寒いですねダウン
今日はスキマスイッチの晴ときどき曇を貼ります。
ぜひ聴いてくださいグッド!



「いい天気だね」
君が言うから「本当だね」と答える
今日の空のこと話題にしたなら心がふっと近くなる

歩道を歩く 所々で水たまりが邪魔する
君と手を繋いで飛び越えてみる 太陽の光が舞う

次の季節が香り始める
その変化に抗うように
“暑かった日々を忘れないで”と最後の力 振り絞って照らす

空は見上げるたびそっと 色や模様うつり変わって
それはもう僕らの毎日のようだね
繰り返さないからもっと この日この時この瞬間
思い上がらずに刻みつけていたいよ

宇宙まですぐ届く高さで泳いでいる魚たち
そういえば昨日は鈍色の空 どこに潜っていたんだろう?

激しい雨にも耐えぬいた木の葉
へっちゃらな顔で伝えている
やりきれないと逃げ出すことで救われるくらいなら そんな未来は必要(いら)ない

今日も誰かが空の下 泣いて笑って悔しがって
恋したり落ち込んだりして暮らしている
満たされない何かがあって得られる喜びがあると思う
少なくとも、今の僕はそうだよ

君が僕の方を振り返って その思草(しぐさ)がたまらなくて
幸せはいつもそうやって傍にいる
移り変わっていく空の下 僕らいつまでもこの瞬間
抱きしめながら ふたり歩いていこう
今日は立冬で寒かったですねダウン
これから、オレンジレンジを貼っていきます。
一曲目はアスタリスクを貼ります。
これはブリーチのOPにもなった曲です。ぜひ聴いてくださいグッド!



見上げた夜空の星達の光
古の思い願いが時代を超えいろあせるコトなく届く
キラリ瞳に映る誰かの叫び 風に想いを
月に願いを 力ある限り生きてくんだ 今日も
僕らの想いもいつか誰かの胸に
光り続けよう あの星のように

一つ二つ鐘の音は響く心の中へと広く深く
物語のような星の雫 その中に細い線路を築く
時間とともに時代は動く 流れる星は静かに動く
目を閉じて耳をすませば GOOD BYE

大空いっぱいの白黒写真 なびくマフラー 白い息
少しでも近づきたくて あの高台まで 駆け足で
重たい望遠鏡 取り出すと
レンズはみだしたスターダスト
時間を奪われた時間 時代を越えてくるロマン

放て光 負けずにしっかり今 時を越え
誰かに届くまで 栄光の光はこの向こうにキミたちと
つくっていくストーリー

見上げた夜空の星達の光
古の思い願いが時代を超えいろあせるコトなく届く
キラリ瞳に映る誰かの叫び 風に想いを
月に願いを 力ある限り生きてくんだ 今日も
僕らの想いもいつか誰かの胸に
光り続けよう あの星のように

産声上げた 小さな光 大きな光
時空を超え出逢い
すべての輝きがひとつとなり 作り出す物語
点と点を結ぶ星座のように 誰かにとって
僕らもきれいな絵 描けてたらいいね
見上げてごらんよ ほら 冬のダイヤモンド
ゆるやかな天の川 すぐ勇気取り戻せるから

放て光 負けずにしっかり今
時を越え 誰かに届くまで
栄光の光はこの向こうに
キミたちとつくっていくストーリー

見上げた夜空の星達の光
古の思い願いが時代を超えいろあせるコトなく届く
キラリ瞳に映る誰かの叫び 風に想いを
月に願いを 力ある限り生きてくんだ 今日も
僕らの想いもいつか誰かの胸に
光り続けよう あの星のように

この空は一つ どこまでも広く そう
海の向こう 今生まれる息吹 絶たれる命
星は照らす 女神のごとく
長く続く 繰り返す 春夏秋冬の
一瞬でもいい 少しでいい 思いを刻む
ただ果てなく 時を越え 輝きだす

物語は心の中で続いている
あの日の君はいつか夜汽車に乗って

見上げた夜空の星達の光
古の思い願いが時代を超えいろあせるコトなく届く
キラリ瞳に映る誰かの叫び 風に想いを
月に願いを 力ある限り生きてくんだ 今日も
見上げた夜空の星達の光
古の想い願いが時代を超えいろあせるコトなく届く
僕らの想いもいつか誰かの胸に
光り続けよう あの星のように

光り続けよう あの星のように
明日は文化の日で祝日ですねアップ
今日は、ワンピースのOPのOne dayを貼ります。
歌詞も貼るので聴いてくださいグッド!




雨上がりの空を仰ぐ度
泣き虫だった頃の僕を想う
誰かの背中を
がむしゃらに追いかけた
「強くなりたい」って

今は風に消えた「ありがとう」
僕は強くなれているのかな?
答えはまだ出そうにないからさ
やっぱりまだ
歩いていくよ

さぁ行こう
立ち止まることなく
流れる時に負けないように
何度も立ち向かい続けよう
大切なもの失いたくないから

夕暮れに舞う鳥の様に
見えない明日を探してる
躓きながら 怖くても
足元に目は落とさないよ

諦める言葉は
転がってるけど
諦めないゴールは一つだけ
喜び悲しみ乗り越えては
少しずつ歩いてくよ

果てしない空に
手をかざそう
たった一つの未来を信じながら
戻らない 時は移ろうけど
大切なもの失いたくないから

僕の中に流れる声は
ずっとずっと僕を支えてる
イタズラな雨が邪魔するけど
逃げ出さないから
Oh

さぁ行こう
立ち止まることなく
流れる時に負けないように
何度も立ち向かい続けよう
大切なもの失いたくないから
信じたその先へと…