体中に風をあつめて
どうも、愛亀のメカちゃんが可愛すぎて失神しそうなチコポイントみっくです。
7時過ぎ頃、大樹と遊んでいた私。
そして相方に聞きたいことがあり電話をしようとしたら家電に電話がかかってきてお母さんがでれなかったため私がでる。
み『もしもし』
?『あ、加藤さんのお宅ですか?』
み『はい』
?『郵便物が届いているのでいまからお伺いしてもよろしいですか?』
み『はい』
そして電話をきり、お母さんに伝え相方に電話。
嫌にテンパった喋り方でかけ直すといわれ切る。
そしてインターフォンが鳴り、お母さんが印鑑を持って玄関へ
リビングにいた私はそろそろお風呂洗おうかなと考えていた
その時
?『いやぁぁあああ』
リビングに駆け込んで来た一人の女。
……………
誰?
顔をよーくみると……
相方でした。
ビックリしすぎて夢かと思ってた(笑)
笑いとまんなかったわ~
なんか急に来たくなったらしいです。
そんでご飯食べて大樹のバースデーケーキも食って帰って行きました。
嵐のような女でした。
まぁなかなかに楽しかったけど











