有名なMTやWPから国産CMSもいっぱいでてきて、何がよいのか正直迷うところ。
そこでおすすめなのが名古屋の会社アップルップルがつくるCMS「ablogcms」!

ポイントその1:国産である
一般的に有名なのはMTだったりWPだったりする。
ネット上にもノウハウやらチュートリアルやら花盛りです。
でも国産にこだわるのは話が通じるから。

なんだかんだ言っても外国の人が作ったものなので、トラブルが起きたら
自分でネットで調べないといけない!!!
そんなものは、プログラマーでもサーバホスティングでもしてるわけではない
グラフィック出身の僕には負担が大きい!

でも国産だったらその会社の作った人に最終手段として聞くことが可能であるのです。
実際に聞くまでいかないにしても、そのことがあるだけで安心できるので、
精神的にいいです。

ポイントその2:基本的にカスタマイズが自由
こっから先は使う人のスキルが要求するわけなんですが、カスタマイズの流儀が理解できれば、
管理画面も含めて、自分の思い通りのデザインにすることが可能です。
htmlやCSSとかで静的ページを普通につくれますけど、こういうCMSカスタマイズとかなると
クライアントが更新するための管理画面とかも発生します。

普通動的部分だけ導入するのが一般的なんですけど、クライアントというのはわがままで(笑)、
色々出来る喜びを知ると、いろんなしたいことが湧き上がってきて、あとからリクエストが
発生したりします。htmlの知識はないし、お金もないけど、◎◎したいってところです。

この「ablogcms」はそんなクライアントの要望に対応しやすいCMSなのです。
そして今流行のjavascriptを駆使し、あまり知識のない人でもつかいやすいモノとなっています。
(カスタマイズは知識がないといけないですが...)

カスタマイズを学ぶ人にとっては、まず「ablogcms」内のテーマをよく観察することを
おすすめします。いきなりはやっぱりハードルが高いです。
あと「ablogcms」のサイトにもいろいろと書いてありますのでご参考に!

ポイントその3:かゆいところに手が届く
いろいろと嬉しいことが満載です。
まずテンプレートが、あらゆるユーザーに対して対応していることです。
PCはもちろん、ケータイ、iPhoneなどのスマートフォン、そして話題のiPadまで用意していて
ユーザーの振り分けも可能です。お金がなかったらそのまま使い、ある程度の予算があれば、
それをベースに作り込みをすればできます。
またショッピングカートを持ったサイトのテンプレートもあります!!

また簡単に静的ホームページを一瞬で動的にすることが可能です。
これは「ablogcms」サイトに載ってあるので、見てみて下さい。




まだまだいろいろいいたいことはありますが、
とりあえずさわってみて下さい!!!
ライセンス費が気にならないぐらい、さわれば良さがわかります。