明日に向かってGo→!! -19ページ目

明日に向かってGo→!!

歌の深さや楽しさをみんなに知ってほしいという思いから
静岡県静岡市駿河区でボイストレーニング教室
POP MUSIC COZY STUDIO
http://cozystudio.web.fc2.com/を開講しました。

歌の事、思った事、日々の出来事を心のままに書いていきます(^-^)






静岡駅地下にて映画『うまれる』のチラシ配りをしてきました。
たくさんの人に広がっていけばいいなぁと思います。

まだ本番を迎えていませんが、このボランティアを通して、
みなさんの温かさや善意に触れる事ができました。
ポスター貼りに協力していただけたり、
宣伝活動に協力をしていただいている皆さん
本当にありがとうございます。
こういう活動を通してそんな温かさに触れる事が
出来て本当に有難く嬉しく思います。

今回チラシを配っている中で、
「前回近くでこの映画を上映した時に、観に行きたかった
けど、行けなかったんです。」
とおっしゃっていた方がいらっしゃいました。

今はレンタルも充実している時代で、
自分の気分に合わせて観たい時に観たいものを
選ぶ時代です。
この映画は観たい時に観れる映画ではありません。
観れる機会があった時が観るべき時なのかもしれません。
9/7・9/8がその時です(^-^)


映画『うまれる』とは...

「子供は親を選んでうまれてくる」という胎内記憶をモチーフに、
命を見つめる4組の夫婦の物語を通して、
【自分たちが生まれてきた意味や家族の絆、命の大切さ、人との繋がりを考える、
ドキュメンタリー映画】です。

両親の不仲や虐待の経験から親になることに戸惑う夫婦、
出産予定日に我が子を失った夫婦、
子どもを望んだものの授からない人生を受け入れた夫婦、
完治しない障害(18トリソミー)を持つ子を育てる夫婦
と命を見つめる4組の夫婦が登場し、妊娠・出産だけでなく
流産・死産、不妊、障害、「子供が親を選ぶ」という胎内記憶など
出産だけでなく、親子関係やパートナーシップ、
そして生きるという事を考える・感じる内容になっております。

制作年・・・2010年
企画・監督・撮影・・・豪田トモ
プロデューサー・・・牛山朋子
ナレーション・・・つるの剛士

その他詳細は、映画『うまれる』ホームページをご覧ください。

http://www.umareru.jp


上映会の詳細!

『うまれる』

2010年モントリオール世界映画祭入選
第16回サアントニオ映画祭入選 作品


日時:2013年9月7日(土)・8日(日)
場所:静岡市サールナートホール1階・大ホール
   (静岡市葵区御幸町11-14)

開演:各日 13:00・15:30
   (13:00はママさんタイムとなります。泣き声もBGM♪
   赤ちゃんをだっこしての鑑賞OKです。)

会場:各開演時間30分前

入場料:前売り一般1200円(小・中学生700円)
     当日一般1400円(小・中学生800円)
    ※座席の必要な乳幼児から有料となります。

尚、300円で託児も行います。(完全予約制)

チケットはサールナートホールと北極白くま堂にて発売中です

また、メールやホームページ、メッセージからでもご注文が可能です。
cozystudio@biglobe.jp


お気軽にお問合わせください


自分が嫌だなぁと思う時間、苦手な空間、
憂鬱に感じる事。
そういう時間て来るまでは長ーく感じるけど
過ぎてしまえば意外と気にならなかったりする。

嫌な時間もじっとしていれば過ぎていく。
嫌な時間をもう割り切っているなら、
きっと心を無にして時が過ぎるのを待てばいい。

でももしも、その苦手を克服したい!とか
嫌な時間→普通(苦痛は感じないけど楽しくもない)
→楽しいにしたいと思う事なら、
きっと時が過ぎているのを待っていてはダメなんだと思う。
踏み込む時が必要だと思う。
自分が変わらなければ周りも変わらない。
それか周りが変わっても気が付けない。

すぐに上手くいかなくても、克服しようとする想いは
伝わるし、自分の物の見方や受け取り方も
変わってくると思う。

悩むって事はきっと何とかしたいという想いの現れ。

前向きに向き合ってみたらきっと何かが変わる。


伊豆七島の式根島へ遊びに行ってきました!
小さな頃に何回も行っていた大好きな島です。
キレイな海と、島の少し不便な感じが好きです。

伊豆の下田からフェリーで式根島へ。

こちらは中の浦海岸にてシュノーケル


色々な魚が見えましたよ!
あぁ贅沢だぁ~。

次の日も別の海を満喫しました~。


透き通るような青です。

シュノーケルをしていると、
海の中の世界が果てしなく広がっていて、
無になり楽しめます。
ただただキレイだなぁとか贅沢だなぁとか
幸せだなぁというダイレクトな気持ちと、目の前に
広がるキレイな景色が交差します。

海をたっぷり楽しんだ後は温泉!
こちらは港のすぐ傍にある温泉。



こんな風に式根島には海と繋がってる温泉があります。
時間や海の状態によって温度が変わります。

その為、こんな風に


道路で温泉の温度を確かめられます(^^♪

水着を着て入るので、海からそのまま水着で
ここに来て入っている方がたくさんいます。

今回は早い時間に入ったけど、
夜には夜空の下で温泉が楽しめる!
ほんと贅沢~(^-^)


そしてもう1箇所の温泉!

こちらは看板に秘湯と書いてあるように、
あまり人がいません。


簡単に入ったりは出来ません。
結構な距離を下りて行き、


辿り着きます。地鉈温泉。




海を見ながら温泉に入れたり、
魚達をたくさん見れたり、自然をたっぷり楽しみました。

旅行中、色々な人と会話を交わしてお友達も出来ました。
こういうのも旅ならではで大好き☆

自分が外を出ると、周りにはたくさんの人が動いていて、
色々なものに出会い、日常では味わえない事が出来たり、
出会う事のなかったかもしれない人達と言葉を交わす事が
出来ますね。

島で感じた少しの不便さでこちらでの生活の快適さを
感じました。不便も楽しい。
多分本当は不便て程じゃないしね!

またいつか行ける日まで。


今日、私が心の中でいつかこれが伝わればいいなぁと
思っていた事が生徒さんに伝わりました。
というか生徒さんがポロッと言葉で伝えてくれました。

それは、口で伝えて教える種類の事ではなくて、
生徒さんがコツコツと色々な作業を続けてきて、
経験してきたからこそ、実感出来た事です。
口で説明してしまえば、一言で済んでしまうけど、
実感の持てない言葉は無意味かなと思います。
生徒さんの性格によっても目的によっても
違うのですが、私がその生徒さんに一番伝えたい事
だったので、今迄頑張ってくれた事がすごく
嬉しかったです。
そして、続けていけばそこに辿りつける事を
証明してくれました。


お仕事をしていると色々な事があると思います。
人間関係に悩んだり、
自分の思うように進まなかったり、
正直者が馬鹿をみる。みたいな環境にウンザリしたり。

その会社で働く事は、基本今日も明日も
続いていく事だから、それを考えると
その場しのぎが続いていってしまったり
守りに入ってしまったり、そんな自分にイライラしたり
なんて事もあります。

でも思う事があります。
どんな仕事にも意味があって、その向こう側には
あなたの仕事に助けられている誰かがいると思います。
上司であったり、お客さんであったり。
直接誰かの役に立ってる!!という実感が持てない
仕事でも、絶対に誰かの役に立っていると思います。

例えばお店で商品を販売するのが仕事だとしたら、
その手前でトラブルがあっても、店員同士の仲が良くなくて
上手くコミュニケーションが取れなくても、
それはこちらの都合であって、お客さんには関係の無い事。

色々な事があるけど、本来喜んでくれる人の為に、
目的を持って仕事をする事は曲げること無く
大切にしたいなぁと思います。

頑張っている姿や正直な姿って意外とたくさんの
人が見ています。その逆も。
口に出さなくても、頑張ってる事って
周りのみんなは知っています。
そしてそれがその人への信用に変わります。

時間を守るとか責任を持つとかやるべき事をやるとか
やるべき以上の事をやるとか、
そんな毎日の積み重ねが、みんなの人格や
周りの人からみた自分の人格を
生んでいるんだと思います。

大変な事はたくさんあるけど、
そんな事に気が付けるから
働けるって有難い事だなぁって思います。




以前にも書かせていただきましたが、
先日ドキュメンタリー映画『うまれる』の試写会を
行い観てきました。

映画『うまれる』とは...

「子供は親を選んでうまれてくる」という胎内記憶をモチーフに、
命を見つめる4組の夫婦の物語を通して、
【自分たちが生まれてきた意味や家族の絆、命の大切さ、人との繋がりを考える、
ドキュメンタリー映画】です。

両親の不仲や虐待の経験から親になることに戸惑う夫婦、
出産予定日に我が子を失った夫婦、
子どもを望んだものの授からない人生を受け入れた夫婦、
完治しない障害(18トリソミー)を持つ子を育てる夫婦
と命を見つめる4組の夫婦が登場し、妊娠・出産だけでなく
流産・死産、不妊、障害、「子供が親を選ぶ」という胎内記憶など
出産だけでなく、親子関係やパートナーシップ、
そして生きるという事を考える・感じる内容になっております。

制作年・・・2010年
企画・監督・撮影・・・豪田トモ
プロデューサー・・・牛山朋子
ナレーション・・・つるの剛士

その他詳細は、映画『うまれる』ホームページをご覧ください。

http://www.umareru.jp


この映画は、ドキュメンタリーなどで、
4組の夫婦を通してリアルな実情や感情を
知ることが出来ました。
私達のような未婚の女性でも、もっともっと若い子でも、
子供を持つ親でも、それぞれの視点から色々な事を
感じられる映画だと思います。
私も実際に、将来子供を産んだ後に観たら、
きっとまた今とも少し違う所に反応したり違う感想を
持ったりするのかもなぁと思いました。
少しづつ、現実を受け入れて乗り越えていく夫婦の
在り方であったり、子供を妊娠、出産、子育てしていく事を
通して夫婦の成長も感じる事が出来ました。

きっと人が繋がっていくというのはこういう事なんだと
思います。
助けていたつもりがその子に救われたり、
その子を通して気持ちが移り変わっていったり。

私も元気に産んでもらって育ててもらった事に
感謝しました。
それは決して当たり前の事ではないんだと思います。

だから産んでもらった事に感謝し、
命を産んでいく事がまた一つの恩返しになれるのかなぁと
思います。
命を繋いでいく。そうして続いてきたんですよね。

どんな立場の方にも観ていただける映画だと思います。
観れる機会の少ない映画ですので9月にお見逃しなく!!



上映会の詳細!

日時:2013年9月7日(土)・8日(日)
場所:静岡市サールナートホール1階・大ホール
   (静岡市葵区御幸町11-14)
開演:各日 13:00・15:30
   (13:00はママさんタイムとなります。泣き声もBGM♪
   赤ちゃんをだっこしての鑑賞OKです。)
会場:各開演時間30分前
入場料:前売り一般1200円(小・中学生700円)
     当日一般1400円(小・中学生800円)
    ※座席の必要な乳幼児から有料となります。


■主催:天使ママサークル『Cute-Angel』
■共催:Re:union
■後援:静岡市/静岡市教育委員会
■協賛:しずてつソーサレア/静岡ガス/アイレディースクリニック/ふるかわレディースクリニック/有限会社 利光商会/株式会社 Lobe Square/株式会社 Sun&Sun 総合保険事務所/かん小児科クリニック/Malowdo/フォトスタジオふぁんふぁん/スクラップブッキングのお店 making イイイロ/ハラオマート/アヒルの子歯科/上野山小児科/北極白くま堂/一般社団法人 シンデレラストレッチ協会/有限会社 岡むら浪漫 OKAMURA ROMAN/ローレル東千代田店 他
■協力:静岡レク/POP MUSIC COZY STUDIO 他
■会場協力:㈱サールナートホール
■お問合わせ:Cute-Angel ■mail:shun-cute@angel.tnc.ne.jp ■電話:080-1610-6681/代表:岩木美代子
■Re:unionホームページ:http://reunionjp.jimdo.com


チケットはサールナートホールと北極白くま堂にて発売中です

また、メールやホームページ、メッセージからでもご注文が可能です。
cozystudio@biglobe.jp


お気軽にお問合わせください


☆☆☆☆☆★☆☆☆☆☆★☆☆☆☆☆★☆☆☆☆☆★☆☆☆☆☆★☆☆☆☆☆★

当日のボランティアスタッフもまだまだ募集しております。

会場案内や託児など、もしスタッフとしての参加に興味がございましたら、

メッセージまたはホームページのお問合わせフォームよりご連絡ください。

また、より多くの方にご覧頂けるよう協賛していただける企業団体様も

募集しております。

ご検討いただけるようであれば、詳細をご連絡いたしますのでお問合わせください。

よろしくお願いいたします。