<神人さんFBより>

 

【神人靈媒日記 2021.12.2】

〜靈人との対話/故 秦河勝氏の御靈〜

 

 12月1日 京都に来て20年が過ぎ、太秦に暮らしてもうじき15年にはなろうかという今日この頃。己に与えられた一つの使命に対して思うところがあり、改めてこの地に対して理解を深めようと、先ずは太秦の氏神である大酒神社に参拝し、御靈人方に挨拶をさせて頂きました。その後、かつて暮らしていた近所でとある、秦一族の祖靈を祀る蛇塚古墳に足を運びお参りしてきました。

 そして翌朝、とある靈人が話し掛けて来られました。

 

私: あなたはどなたですか?

 

靈: 河勝だ。

 

私: 秦河勝氏の御靈ですか?

 

靈: そうである。そなたはようやくその気になってくれたようだ。誠に嬉しい限りだ。礼を申す。

我が一族は弥勒菩薩を奉り、遡ることミスラ神への信仰へと繋がる。

しかし、なぜ祖先たちはミスラ神を崇拝して来たのかが、そなたのお陰でようやく分かった。

かつて我が一族は、遠く離れた地より来訪してきた異国の民であった。神の国造りに命を受け、この地に来たとされている。そなたもまた、かつて我が一族であった生がある。故に以前、その話をさせて頂いた。

 

私: わたしたちが太秦に引っ越してきた際、話し掛けて来られた御靈は、貴方でしたか?

 

靈: そうだ。そなたが我が一族の聖地に暮らしていた頃の話だ。あの場所(太秦御所ノ内町)は、限られし者たちがかつては暮らしていた。我が一族の繁栄が為された都の中核であった頃の話だ。祖靈を祀り、墓を建設いたし、我が一族は周囲に暮らしていたのだ。我等は祖先たちが暮らした何代も後の世代となる。そなたに我が一族のことを学ぶように申したのは、我等も共に学び真実を知りたかったためでもある。我等の時代では知り得ないことも、そなたなら知ることが出来ると考えたからだ。

私: では、2008年でしたか、突如偶然にも良き物件が現れ、急遽引っ越すことにしました。花園の地より太秦の地へと、わたしたちを導いたのは、あなた方、秦一族の靈団によるものだったのでしょうか?

 

靈: そうだ。結果的にはそういう経緯となる。我等が目醒めたそなたを靈媒として利用し、我等の真相を世に伝え広めさせる目的であったが、時は流れて我等がそなたより祖靈らの歴史を学ばせてもらうためという目的へと移り変わってきたのだ。その目的の移行が意味するところは恐らく、我が一族の祖靈らのお計らいであると、我等は思う。

 

私: 分かりました。灯台下暗しとは言え、今更ではございますが、これから勉強いたし世に伝え広めて参りたいと思います。

 

靈: そうしてもらえれば、我が一族皆々快く思う。この地に至るまでと、この地に来てからをまとめてくれれば幸いである。必要な資料も繋いで参る。我が一族の生まれ変わりとしてもある故、そなたに一存して参る。

 

私: ありがとうございます。時間は掛かるかとは思いますが、わたしなりにまとめさせて頂きます。

 

靈: 我ら一族靈団は、そなたと共にある。この国の歴史を紐解くことになるであろう。隠された真の歴史が甦ることを願っている。かつてこの地に神の国が創られたことを伝えよう。それは祖靈らが切望された大義であった。「太秦」の名にすべてを記した。詳細をまとめ上げ我が一族の歴史を後世に伝えてほしい。

 

私: 分かりました。謹んで可能な限り努めさせて頂きます。どうか今後とも御指導御導き頂きますよう宜しくお願い致します。

 

2021.12.2 神人 拝

 

603年 秦一族は広隆寺建立。国宝第1号の弥勒菩薩半跏像を蔵する

弥勒信仰=景教=ネストリウス派キリスト教

 

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<蛯名健仁さんFBより>

 

八幡神社・稲荷神社とは
秦一族が建立した、東方キリスト教 “景教” の神殿⁉︎

 

神社の御祭神というものは、権力情勢に応じて入れ替えられるものでもあります…。

日本で、1番・2番の社数を誇る八幡神社と稲荷神社を建立したのは、すべて秦氏です。(※財源&技術を提供)

秦一族=秦王朝の末裔=朝鮮から日本へ帰化した一族

京都・太秦を拠点に都造りを任され

天皇家の裏方役に徹した大富豪一族。

 

目醒めよ!日本人!ᕦ(ò_ó)ᕤ

 

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<蛯名健仁さんFBより>

 

【秦氏】

◆どんな人たち?

 古代に朝鮮半島から渡来した氏族。『日本書紀』応神天皇条に,秦始皇帝(しんのしこうてい)子孫という伝承をもつ弓月君(ゆづきのきみ)が多数の民を率いて渡来したのに始まるとしますが,「はた」は古代朝鮮語で海の意であり,実際は5世紀中頃に新羅から渡来した氏族集団と考えられます。山城国葛野郡(かどのぐん)太秦(うずまさ)あたりを本拠とし,近畿一帯に強い地盤を築きました。

 秦氏にはいろいろな伝承があり,代表的なものは,雄略天皇の頃,族長の秦酒公(はたのさけきみ)が全国に分散していた180種の勝(すぐり,部)を集め,調・庸の絹をうずたかく盛り朝廷に献上して禹豆麻佐(うずまさ)の姓を与えられ(『日本書紀』),太秦の地名もこれに由来するというものです。

 

◆その業績は?

 秦氏は,高度な技術力と豊富な経済力をもっていたため,桂川に灌漑用の大堰を作って嵯峨野(さがの)一帯を開墾し,養蚕や機織などの新しい技法を伝えました。

 7世紀始めに、財力を蓄えた秦河勝(はたのかわかつ)は,聖徳太子から仏像を賜って,太秦に蜂岡寺(はちおかでら,現広隆寺)を建立しました。このような技術力や経済力をもった秦氏の中には,奈良時代に官僚になったり,中央貴族と姻戚関係を結んだりするものもいました。

 桓武天皇は,延暦3(784)年,仏教色に染まりすぎた平城京を離れて新しい地を求めて,山背国(やましろのくに)乙訓郡(おとくにぐん)長岡に遷都を行いました。秦氏は,造宮長官藤原種継(ふじわらのたねつぐ)の母が秦氏の娘であったため,造都に全面的な協力をしたといわれています。

 長岡京は10年で廃され,同じ山背に平安京が造られますが,そこでも新都建設に秦氏が尽力し,秦氏の本拠地であった桂川一帯は,建設に必要とする材木の陸揚げ基地となりました。

 長岡京は,都としてどこまで整備されていたか疑問視されていましたが,近年の発掘調査で都城形体がかなり整っていたことがわかっています。

再度平安京へ遷都するのにはかなりの困難が伴ったはずです。それをやり遂げた桓武天皇の背後には,山背地域を本拠として高度な技術力と財力をもっていた秦氏がいたからできたことだといわれています。

 内裏の紫宸殿(ししんでん)前の「右近の橘」(うこんのたちばな)は,秦河勝の邸宅にあったという伝承があります。これは,早くから山城盆地に住んでいた秦氏が,内裏にあてられるようないい土地を所有していたということを示す伝承です。

 平安京遷都後の秦氏は,官僚として活躍し,主計寮・大蔵省・内蔵寮の役人として名が残っています。元慶7(883)年,秦氏は惟宗朝臣(これむねのあそん)に改姓し,明法家を輩出します。各地方には秦姓も多く,在庁官人や郡司として名を残しています。

 

◆歩く・見る

◇広隆寺(こうりゅうじ) 右京区太秦蜂岡町

・広隆寺

 真言宗別格本山。別称太秦寺・蜂岡寺。『広隆寺由来記』には,広隆は秦河勝の実名とされますが,寺名の成立時期は不詳。

秦河勝が,推古11(603)年聖徳太子から仏像を拝受し蜂岡寺を造営し,推古31(623)年に新羅から送られた仏像を葛野秦寺に安置したと記されます。

 広隆寺という寺名が文献に現れるのは,承和5(838)年ですが,飛鳥時代にさかのぼる仏像が伝わることや,出土瓦からその起源が飛鳥時代にあることをうかがわせます。

太秦の地は,秦氏が葛野郡に拠点を築いた五世紀以降特別な地として重要視されたものと思われます。度々火災にあい,現在の建物は平安時代末期以後のものです。戦後に国宝第一号に指定された木造弥勒半跏思惟像は飛鳥時代のもので特に有名です。

・大酒神社(おおさけじんじゃ) 右京区太秦東蜂岡町

 本殿に秦始皇帝・弓月君・秦酒公,別殿に呉織神(くれはとりのかみ)・漢織神(かんはとりのかみ)を祀ります。広隆寺の鎮守神。

 仲哀天皇の頃,秦始皇帝の子孫功満王(秦氏の祖)が来朝し,大酒明神を祀ったのに始まるといい,その後秦氏が農耕殖産の神・悪疫悪霊を避ける神として氏神としたと考えられます。『延喜式』には大辟神社(おおさけじんじゃ)とみえ,大酒神は大辟や大避と書かれ,「酒」は「避」(さけ)で道の神であったといわれます。

 もとは広隆寺の一隅の桂宮院(けいきゅういん)境内に祀られ,秦氏の氏神社になっていましたが,明治の神仏分離令で現在地に移されました。

 

◇太秦の牛祭り

 10月10日夜に行われる広隆寺の祭礼で京都三奇祭の一つ。またかつて広隆寺境内にあった大酒神社の祭りともいいます。

 寺伝によれば,恵心僧都源信(えしんそうずげんしん,942~1017)が極楽浄土を求めて念仏会を始め,天台系の常行堂守護神として祀られる異形の神である摩多羅(またら)神を守護神としました。国家安穏・五穀豊穣・悪疫退散を祈る農民の素朴な祭りと合わさって伝えられたものと考えられています。

 三角鼻の紙面をつけ牛に乗った白衣の摩多羅神と,紙の面をつけた赤鬼・青鬼の四天王が,境内や周辺を一巡し,薬師堂に来ると牛を降り,祭文を読みます。終ると神と鬼は薬師堂に駆け込み,観衆は厄除けになる祭文や面を奪おうとしてもみ合いになります。

 かつては夜2時に行われ,仮面・装束・行動ともにより奇怪であったといい,絵巻や図絵などに残っています。

 

◇蚕の社(かいこのやしろ) 右京区太秦森ヶ東町

 正しくは,木島坐天照御魂神社(このしまにますあまてるみたまじんじゃ)。祭神は天御中主命(あめのみなかぬしのみこと)・瓊々杵命(ににぎのみこと)・大国魂神(おおくにたまのかみ)・穂々出見命(ほほでみのみこと)・鵜茅葺不合命(うがやふきあえずのみこと)。

 秦氏ゆかりの神社で,『続日本紀』大宝元(701)年にその名が見え,『延喜式』にも名神大社と記されます。平安時代には祈雨の神として信仰されました。本殿右にある養蚕神社(こかいじんじゃ)は,養蚕・機織・染色技術に優れた秦氏にちなんで蚕の社と呼ばれることから,これが通称となりました。

 境内には,元糺(もとただす)の池があり,賀茂明神はこの地より下鴨糺森に移ったといい,糺森の名はこの池に発祥すると伝えられます。池の中に,明神鳥居を正三角形に組合せた三鳥居(みつとりい)があります。京都市指定史跡。

◇松尾大社 西京区嵐山宮町

 祭神は,大山咋神(おおやまぐいのかみ)・市杵島姫命(いちきしまひめのみこと)。『延喜式』で名神大社に列しています。大宝元(701)年秦都理(はたのとり)が神殿を建立し,その一族が長く社家を務めました。天平2(730)年には大社の称号を得ました。平安時代は,王城鎮護の社として,東の賀茂,西の松尾と並び称されました。中世以降は造酒神として崇敬されました。

 社殿背後の亀の井の水は,酒が腐敗しないといわれ,醸造家が汲んで酒水に混ぜる風習があり,今も境内には奉納された多くの酒樽が並んでいます。

 

◇伏見稲荷大社 伏見区深草藪ノ内町

 現在は商売繁盛の神であり,全国3万余りを数える稲荷神社の総本社である伏見稲荷大社は,もとは稲成(いねなり)つまり穀霊を祀るものでした。『山城国風土記』の逸文に由来がみえ,秦中家忌寸(はたのなかつえのいみき)らの遠祖秦公伊侶具(はたのきみいろぐ)が稲を積んで富み栄え,餅を用いて的にしたところ白鳥となって飛び去り,山の峰に至りました。そこに「伊禰奈利(いねなり)生え」,ついに社としたということです。

 伊奈利社の祭祀が秦氏によってなされ,その子孫が歴代稲荷社の祠官となりました。天長4(827)年東寺の鎮守となり,中世には民間の稲荷信仰として広がりました。社殿は,永享10(1438)年,山上より麓の現在地に移されました。

 

◇葛野大堰(かどのおおい) 西京区嵐山渡月橋附近

 葛野大堰は,5世紀頃に秦氏が造ったとされる,川からの取水のための井関です。これにより一帯は農耕が可能な土地になりました。正確な位置は不明ですが,葛野川(桂川)の渡月橋(とげつきょう)附近と推定されています。

現在のこの附近を大堰川(大井川)と呼ぶのは葛野大堰が築かれていたからです。

 道昌(どうしょう,798~875)は讃岐出身の僧侶。俗姓は秦氏。神護寺で空海の教えを受けました。その後,秦氏が創建した広隆寺に入り復興し,秦氏の建設した葛野大堰を修復しました。

 

◇蛇塚(へびづか) 右京区太秦面影町

蛇塚

 6世紀末ないし7世紀初頭の築造と推定される嵯峨野の首長墓群の中では最大規模の古墳。当地一帯を本拠とした秦氏一族の統率者を葬った墓と考えられています。もとは全長約75メートルの前方後円墳でしたが,現在は封土を失い,巨大な横穴式石室のみが住宅地の中に残っています。国指定史跡。

https://search.yahoo.co.jp/.../%3Fusqp...

https://www2.city.kyoto.lg.jp/.../htmlsheet/toshi01.html

 

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 京都市・太秦に住んで15年になりますが、太秦の蛇塚古墳の裏(太秦御所ノ内町)に暮らし始めた頃、秦氏の靈人がわたしの所に現れ、「秦を表に出しなさい。お前の過去生には秦がある。」と告げられたことを、今でもはっきりと思い出されます…。

 

 現在に至る日本社会の基盤を築いたのは、秦一族の功労(知力・財力・技術力・指導力)でありますことをお伝えします。

 

目醒めよ!日本人!(^人^)

 

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(Thanks to 神人さん・蛯名健仁さん, 松原幸宏さん)

 

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(ダイヤモンド・オンライン記事より)

スカスカサンドを見過ごしてきた日本社会の罪?

<日本で初めてコンビニのサンドイッチを買うまで、私は日本人を100%信用していました>

 日本で生活しているカナダ人の英語教師のツイートが注目を集めている。これを投稿した「ArmstrongSensei」さんは、日本のコンビニのサンドイッチが客に見える部分だけ具を入れているだけで、実際は中身がほとんど入っていない、と図解して訴えており、16日時点でこの投稿は13.3万件の「いいね」がついている。

 ネット上では数年前からコンビニの弁当や惣菜が実際の量よりもかなり多く見せて売っている、といういわゆる「上げ底商法」が問題になっていた。その代表が「スカスカサンドイッチ」、または「ハリボテサンド」とネット上で呼ばれる商品だ。

 数年前、某大手コンビニチェーンのサンドイッチが炎上した。というのは、陳列された時に客に見える側にだけ細長いハムや卵が入っていて、奥の方にはバターやマヨネーズすら塗られていないという指摘がSNSで相次いだのだ。当時、競い合うようにアップされた画像を見ると、今回の「ArmstrongSensei」さんが描いた図通りの構造となっている。

 つまり、ネット民の皆さんからすれば、このような「上げ底商法」というのはもう何年も前からも被害が報告されていた。にもかかわらず、巨大企業がゆえ、おとがめなしでスルーされてきた不正というわけだ。実際、2ちゃんねる創設者で実業家のひろゆき(西村博之)氏も、投稿を紹介した記事を貼り付けてこんな私見を述べている。

「大手のコンビニですら客を騙す行為を問題だと感じてないし、日本人の多くも見過ごしてる。こうやって、少しづつ劣化していくんだろうなぁ、、と」

 しかし、このような意見に対して、「コンビニを一方的に悪者にするようなもの言いが納得できない」というような人たちも少なからずいらっしゃる。

 コンビニがこういう「スカスカサンド」をつくってしまっている根本的な原因は、原料が高騰していくのに、日本人の賃金がなかなか上がらないので価格に転嫁ができないからだという。要するに、批判すべきは「政治」や「経済政策」であって、苦肉の策をするまで追いつめられているコンビニではないというのだ。

 ただ、これはかなりビミョーな話だ。

 日本人は忘れっぽいので、あたかもこのような「上げ底商法」が最近になって生まれたかのように錯覚をしているが、実はこれは明治時代でも確認される日本の伝統的な商法だからだ。

 

日本のお家芸「スカスカ」食品はもうかる?

 日本における食べ物の「上げ底商法」は、政治や経済はほとんど関係ない。高度経済成長期、バブル経済、平成不況期などいつの時代も変わらない。事業者の規模も関係なく広まっている、極めて「ベタ」な売り方だ。

 例えば、高度経済成長期に問題なったのは、デパートなどの「スカスカ贈答品」だった。

 お世話になった人の結婚、出産、引越しのお祝いとして、果物や食品、赤ちゃんの衣類などを購入したところ、店で見た時は商品がぎっしりと入っていたのに、実際は発泡スチロールや丸めた紙などが大量に詰め込まれ「上げ底」にされていた…という問題だ。実際の商品が少ししか入っていないというような「被害」が多数報告されて、当時の通産省が動かざるをえなくなった。このことは『ゴテゴテ包装・上げ底追放 通産省やっと基準作り」(読売新聞1972年5月18日)というニュースにもなった。

 国民の生活がもっと豊かになった80年代になると、観光地での「スカスカ土産」が問題になった。会社の同僚や家族に土産物を買ったところ、箱を開けてみたらやはり緩衝材などがたくさん詰め込まれて中身がほとんどないという「被害」が多発。以下のように、役所や自治体とのイタチごっこが始まった。

●「“上げ底”辛子明太子、中身たった35%もーー公取警告」(日本経済新聞西部 1980年7月29日)
●「過大包装や上げ底で消費者惑わすなーー栃木県、単価表示などに県独自の基準作成」(日本経済新聞1982年6月12日)

 これらの「上げ底商法」は原料費高騰も円安も関係ない。追いつめられての「苦肉の策」というよりも、それぞれの事業者がもうかるという理由が全てだろう。

 つまり、コンビニのサンドイッチの「上げ底商法」も天下国家の問題ではなく、コンビニのFC本部がもうけたいから、そうやっているだけなのだ。

 では、そこで気になるのは、なぜ日本の事業者はこのような「上げ底商法」に流れがちなのかということだろう。

(ダイヤモンド・オンライン 記事告知文より)

 

JAが、3100万円もの保険料を高齢者から搾取――。地方に住む高齢の親が、農協(JA)に勧められるままに巨額の保険料を支払っていて、さらに、その保険の契約者に、自分が知らないうちになっていた。

 これは、岐阜県の農協「JAにしみの」において、実際にあった話だ。特集『JAと郵政 昭和巨大組織の病根』では、日本郵政グループ傘下のかんぽ生命による保険の不適切販売と同様の不正行為が、農協でも行われていることを明らかにしている。

 本特集では、農協の共済(保険)事業の被害者2組が、悪質な保険販売の実態を告発する。ある男性は、独り暮らしの90代の母が、「JAにしみの」に勧められて共済を25件も契約し、月15万円も保険料を支払っているのに気付いた。母の貯金残高は尽きかけていたという。しかも男性は、自分が共済の契約者になっていることを知らず、申込書にサインしたこともなかった。農協のこの保険販売は「無断借名契約」という違法行為である。

 こうした不正行為の元凶となっているのが、“自爆営業”(職員がノルマを達成するために本来、不要な保険などを契約すること)だ。「自爆営業は、職員の可処分所得を減らし、モラルを低下させ、共済の不適切販売や横領など不正の原因となる」と、不祥事を起こした複数の農協の第三者委員会が指摘している。にもかかわらず、共済の自爆営業は公然と続けられてきた。

 農協の共済の闇を告発してくれたのは、被害者ばかりではない。何と1386人もの農協職員らがダイヤモンド編集部のアンケートに回答し、共済の自爆営業や不適切販売の実態などを告白した。

 本特集では、アンケートを基に “自爆営業”が横行しているワースト24JAの実名ランキングを公表するほかコメの産地偽装などの不祥事から再出発をしていたJA高知県で、人事部長によるパワハラが疑われる行為により、部下5人が退職に至った醜聞にも迫っている。

 本特集では、昭和の時代、金融事業によって急成長を遂げた農協と日本郵政にフォーカスした。両組織は、いまや「変われない組織」の代名詞だ。問題は、前時代的なノルマ営業だけではない。耳を疑うような露骨なパワハラやセクハラが横行し、それらを隠蔽(いんぺい)する古い体質も温存されたままだ。若手の職員や社員から見放されつつある「昭和巨大組織」の病根を、徹底解明する。

 

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【News「真相」2022.10.4】

〜アメリカの戦争の歴史〜

 

1991年/ジョージ・H・W・ブッシュ政権

・湾岸戦争

 

1992年/ビル・クリントン政権

・ユーゴ空爆

・コソボ紛争

 

2001年/ジョージ・W・ブッシュ政権

・アメリカ同時多発テロ事件

・対テロ戦争

・アフガニスタン紛争

 

2008年/バラク・オバマ政権

・イラク戦争

・アフガニスタン戦争の継続

・リビア戦争

・シリア内戦

・ウクライナの政変

・イエメン内戦

 

2017年/ドナルド・トランプ政権

・世界各国に駐留する米軍の撤退を主張

・NATOを軽視

(戦争無し)

 

2021年 ジョー・バイデン政権

・ウクライナ紛争

 

◆戦争の背後には、ネオコンが存在し、戦争資金&武器を提供している。

「ネオコン」

Neoconservatism(ネオコンサバティズム)

アメリカ合衆国における新保守主義

自由民主主義思想を重視し、

武力介入も辞さない政治イデオロギー。

 

◆戦争屋武器商人ロスチャイルド一族

〜ネオコンを操ってきたのがロスチャイルド一族である〜

 ロスチャイルド一族は、世界中の多分野の巨大企業を所有しています。

銀行業、保険業、資源、エネルギー産業、マスメディア、工業分野、エンターテイメント、食品、薬品産業…。

 世界中の戦争は、用意周到に意図的に起こされてきました…!

 黒幕である国際金融権力によって、立案され計画されました。当事国に必要な資金と武器の供給にいたるまで、全ての支援を受け意向を受けた政治家が、両国に配され行われます…。

 ロスチャイルド一族は、国の中枢である中央銀行を所有し、そこからお金を発行し、政府に貸し付けて支配しています。(=通貨発行権)

「お金を発行する権利を持つ者こそが、実の支配者であり、一国の政府や支配者、政治家でさえもその力の前ではひれ伏すしかないのです。」

(初代マイヤー・アムシェル・ロスチャイルド)

 

◆日本侵略

〜日本も明治維新よりロスチャイルド一族の傘下となった〜

 ロスチャイルド系列会社より派遣されていた英国の武器商人トーマス・グラバーは、薩摩藩の五代友厚や長州藩士の伊藤博文(初代総理大臣)らを英国留学させ、帰国後は資金と武器を提供しクーデターを起こさせた。

 薩長側には英・ロスチャイルド家、幕府側には仏・ロスチャイルド家が、それぞれ資金提供した。

 明治政府発足後は、日本はロスチャイルド一族の傘下として操り人形となり戦争の歴史を辿っていった…。

・戊辰戦争

・日露戦争

・日清戦争

・太平洋戦争

 

目醒めよ!日本人!ᕦ(ò_ó)ᕤ

 

(Thanks to 蛯名健仁さん)

 

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【英国の大転換期は世界の大転換期!】

 

〜イギリスの植民地であった国&地域〜

◇北米 英領カナダ、13植民地

 

◇カリブ海 セントクリストファー・ネイビス連邦、バルバドス国、アンティグア・バーブーダ国、バハマ国、ジャマイカ国、ドミニカ国、トリニダード・トバゴ共和国、セントビンセントおよびグレナディーン諸島国、グレナダ国、セントルシア国 現在も英領モントセラト、アンギラ、バージン諸島 、ケイマン諸島、タークス・カイコス諸島

 

◇中南米 ベリーズ(英領ホンジュラス)、ガイアナ共和国、フォークランド諸島

 

◇アジア イスラエル、シリア、イラク、イエメン、オーマン イギリス領インド帝国(パキスタン、インド、バンクラディッシュ、ビルマ、セイロン) マレーシア、シンガポール、香港、九龍半島

 

◇アフリカ エジプト、スーダン、ジブティ、ウガンダ、ケニア、ルワンダ、ブルンディ、タンザニア、マラウィ、ザンピア、ジンバブエ、ボツワナ、ナミビア、スワジランド、レソト、ナイジェリア、ガーナ、シエラ・レオーネ、ガンビア

 

◇オセアニア パプアニューギニア、ニュージーランド、オーストラリア

 

 第二次世界大戦後、例え表向きでは植民地から独立しても、英国の傘下(連邦政府)として政治的&経済的権限を握られてきた国々は多数である…。

 その英国の頂点に君臨してきたのが…政治家でもあったエリザベス女王であった。

https://www.wikiwand.com/.../%E6%B5%B7%E5%A4%96%E9%A0%98...

 

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 英エリザベス女王の訃報を受け、その長い在位期間における功績をたたえ、死を悼む報道があふれている。

 だがその一方で、かつて大英帝国に侵略され植民地にされた国の人々からは複雑な声も聞かれる。

 

◇南アフリカから「盗まれた」ダイヤは、英国女王の王冠に輝く!

 

 米紙「ワシントン・ポスト」のコラムニストで、ナイジェリアとガーナにルーツをもつカレン・アティアは、「私たちはエリザベス女王とイギリス帝国の醜い真実について話さなければならない」と題し、イギリスの植民地主義のもとアフリカや南アジアで何が行われたか、今こそ歴史に向き合うべきだと論じた。

 

 もちろん、アフリカにも女王をはじめロイヤルファミリーに好意を持っている人たちはいる。

 だがそれでも「多くの人々にとって、女王はイギリスが犯した歴史的犯罪の加害者であり続けるのだ」とアティアは書く。

 

「略奪とレイプと虐殺の帝国の君主」

 

 女王の死後すぐに最も辛らつな言葉を投げかけたのは、米カーネギーメロン大学教授でナイジェリア人のウジュ・アニヤだ。

 「略奪とレイプと虐殺の帝国の君主がついに亡くなると聞いた。彼女の苦痛が耐えがたいものでありますように」とアニヤはツイートした。

 

 この投稿は女王に対する憎しみに満ちているとして多くから批判され、ツイッター社は強制削除した。

 だが、「イギリスの手によって弾圧や虐殺された人々の苦しみに真に向き合ったことのある者にとっては、驚くに値しない言葉だった」とアティアは指摘する。

 

 女王を擁護する向きは、彼女はある意味で「解放者」であったと示唆する。彼女の在位期間中に多くの国が独立を果たしたからだ。

 だがアティアに言わせれば、「エリザベスが即位した1952年、イギリスの覇権はすでに弱まっており、アフリカやインドで独立の機運が高まっていた」時代だった。

 

 しかも、エリザベスを君主に戴くイギリスは、そうした独立の機運を力で押さえつけた。ケニアでは1952~1960年にかけて民族解放をめざす「マウマウの反乱」が起きたが、イギリス軍はこれを武力で鎮圧。何万人ものケニア人が拷問、レイプ、去勢、殺害され、10万人以上が強制収容所へ送られた。

 

 その時代を生きた祖母をもつアリス・ムゴ(34)は、女王の死を受けて米紙「ニューヨーク・タイムズ」にこう語っている。

「イギリスの君主制を、きらびやかなドレスや優雅なハイティー、チャリティー活動といった観点で見ることもできるでしょう。でも、そこには醜い側面もあるのです。その醜さから目をそらすことは不誠実と言わざるをえません」

 

英国王の王冠に輝くダイヤは誰のもの?

 

 憲法上、君主は象徴にすぎず、エリザベス女王に責任はなかったという主張もあるだろう。だが、その「象徴」に大きな意味があると、ワシントン・ポストのアティアは論じる。

「エリザベスは、イギリスの権力と富を代表する役割を進んで引き受けた。彼女は旧植民地から盗んだ宝石で自分を飾り立てた。エリザベスのイメージは多くの旧植民地の通貨にも描かれている。イギリス連邦を管理することで、彼女は進んで旧植民地の有色人種に対する『白い母』という上から目線の象徴的役割を引き受けたのである」

 

 英国王の戴冠式で使われる王冠と王笏に輝くダイヤモンドは、1905年に南アフリカで発掘された世界最大のダイヤ原石からカットされたものだ。植民地支配下にあった南アフリカから当時の英国王エドワード7世への「贈り物」だったとされるが、主従関係のもとで正当な取引が行われたかはわからない。

 

 「紅茶を飲んで握手して成立したのかもしれません。でも、まともな考えを持つ人なら、それが公正な取引だったとは思わないでしょう」と、南アフリカの作家サイホ・フロングウェインはワシントン・ポストに語っている。

 

 南アフリカではいまもイギリスの影響を受けたアパルトヘイト時代の慣行が多く残っており、貧困率は黒人のほうが圧倒的に高く、同国の鉱山は大部分が白人に支配されたままだと、フロングウェインは指摘する。

「西側諸国では植民地主義は過去のものになっていますが、私たちの国では今も続いているのです」

 

命の序列を誰が決めるのか

 

 前述のとおり、カーネギーメロン大学のアニヤ教授は女王に辛らつな言葉を浴びせて批判されたが、彼女にもそれなりの理由があった。

 

 アニヤの出身国ナイジェリアは、北と南で大きく異なっていたところを、イギリスの支配者がひとつに合併したことによって生まれた。1967年に内戦が起きると、イギリスは連邦政府を支援し、資金と武器を提供。100万人以上のイボ人が餓死あるいは殺害されたと、歴史家は推定している。

 

 女王が亡くなって間もないなか、せめていまは彼女を悪く言うべきじゃない、礼儀に欠けるという見方もあるだろう。しかし、ナイジェリア人ジャーナリストのデビッド・ハンデインはこう反論する。

「では、いつならいいのでしょう? 誰がそのタイミングを決めるのですか? どの命が他よりも重いか、人間の命の序列を誰が決めるというのですか?」

 

https://news.yahoo.co.jp/.../57eb089a74061f61c92d33a21fc5...

 

-----------------------------------------

 

 王室は、第二次世界大戦以降、植民地であった異なる二つの地域を合併させ独立国とし、内乱が生じるように促しながら、英国の連邦政府側に資金と武器を提供し続け、軍需産業で儲けていったのである…。

 

 "英国王室の表の顔と裏の顔"を、我々はよく理解すべきである!明治維新は、日本人を巧妙に操りながら行われた経済侵略の始まりだったのです!

 

目醒めよ!日本人!ᕦ(ò_ó)ᕤ

 

(Thanks to 蛯名健仁さん)

 

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(ダイレクト出版メルマガ記事より引用させていただきます。)

 

 

「節電ポイントを付与します」

最近、岸田首相からこのような
声明が出されていました。

6月時点で30度を超える昨今。
エアコンなしで生活するなんて
危険極まりないですよね...

そのような、
政府が国民の電気を勝手に
操作しているような状況について、

スタンフォード大学
フーヴァー研究所の西鋭夫教授は

6年前から、
「戦時中の大本営と同じ」
と指摘していました。

本日のメルマガでは
その内容の一部を
紹介させていただきます。

以下からご覧ください。
(2016年のフーヴァーレポートより引用しています)

=====

原発事故の風化

アメリカをはじめ世界各国の目は、
フクシマでの原発事故と
その後の復興に大きな関心を寄せています。

しかし日本では、
「喉元過ぎれば熱さ忘れる」
という言葉があるように、
すでに風化している。

さらに、いつの間にか
電気料金も上がっています。

原子力発電が
日本にとっていかに重要か。

3.11後、政府は国をあげての
大宣伝を行いました。

これが「計画停電」の正体です。

「原子力が止まってしまっているから、
 節電が必要です」と訴えました。


日本人は真面目な人たちです。
政府の説明に従い、
一生懸命に節電しました。

停電する時間も決められておりましたので、
それに備えて準備もしっかり行い、計画停電に対応してきました。

ところが、2012年以降からこれまで、
灼熱の夏でも、凍えるような冬でも、
ガンガンに冷暖房を使っておりましたが
停電になっていません。

50基ほどの原発の全てが止まっていても、
電気は使い放題でした。



電気代の高騰

問題はさらに深刻です。
日本人が大真面目に節電した結果、
今度は大手電力会社の収入が減りました。

原発を有する電力会社は
政府に助けてもらいながらも、
事故対策に莫大な費用をかけております。

そんな中での収入減は
かなりの打撃だったのでしょう。
そこで、電力料金を上げた。

どれだけ日本国民を馬鹿にしているのか。
私は激怒しております。

私は、電気を使うのが大好きです。
朝から晩まで色々なことに使っています。
なので、なおさら腹立たしい。


平気で嘘をつく組織

今の日本政府の状況は、
強いて言えば、
戦時中の大本営と同じです。

大本営は嘘をつくとこで有名でした。
日本人は、政府や大手会社が
嘘をつくとは思っておりません。


日本人は、真面目に税金を払い、
働き、そしてお金を貯めることを
ずっとしてきた国民です。

日本人の素晴らしい国民性が
見事に裏切られ、金を巻き上げられている。


今、起きていることはこのような構図です。
日本政府も、大手電力会社も、
この構造に気づかれないようにと
原子力の偉大さを植え付け、
そして都合の良い情報だけを流してきました。

アメリカのメディアでも
ほとんど取り上げられておりません。

4〜5年も経った福島はどうなっているのか。
取材もさせていないし、
メディアにも情報を流していません、と答えたら、

皆さんジョークだと思って大笑いでしょう。
本気だと分かれば、政府も大企業も袋叩きにあうでしょう。

 

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(ダイレクト出版の広告記事より)

 

ヒトラーが救った40万のユダヤ人



あなたはアドルフ・ヒトラーと
聞いてどんなイメージを持ちますか?


ほぼ世界中の人々が、


・ヒトラーは『悪』である


・ヒトラーはユダヤ人の絶滅を企てた
人類史上最悪の人物だった。



このように思っていると思います。


それどころか、
ヒトラーについて論じること自体
タブーにされていると言っていいでしょう。


ですが、本当にヒトラーは
『絶対悪』なのでしょうか?



もし彼がただの悪であったのならば、
常識的に考えて、そんな巨悪のヒトラーを
何故ドイツ国民はあれほど熱狂的に支持したのでしょう?


詳しく調べてみると、
不可解な事実が浮かび上がってきました…


●ヒトラーが政権を握った理由


実は、ヒトラーが政権を
握ろうとしたのには、理由があります。


当時、ドイツは第一次大戦の敗戦により、
国内は分割、天文学的な賠償金を抱え、
ドイツ国民は絶望の淵にいました。


さらに、これは教科書に
一切書かれないことですが、
当時のドイツ国民は、
ユダヤ人に虐げられていたのも事実です。



戦後のドイツはワイマール共和国の
支配下に置かれていましたが、


その実態はドイツ人口(6千万人)の
1パーセントに過ぎないユダヤ人(60万人)が
政府、経済界、メディア・娯楽産業、大学などの
教育文化界のほぼ全ての要職を占めていました。


つまり、一言で言えば、
ワイマール共和国とはユダヤ共和国であったのです。


問題は、ドイツを事実上支配していたユダヤ人が
私利私欲だけを満たし、ドイツ人の権利を侵害して、
ドイツ文化を破壊し続けたことでしょう。


そんな中、
「ドイツの実権をユダヤ人の手から取り戻したい…」と、
そうして、政権を握ったのがヒトラーだったのです。


実際、ヒトラーの政策は、
高名なヨーロッパの知識人からも
高く評価されています。


●ユダヤ勢力が宣戦布告…


しかし、世界のユダヤ社会は大激怒。


ヒトラーが就任したその日から、
世界的規模でドイツ製品の
ボイコット運動を開始しました。


ヒトラーが、まだ何も
具体的政策を打ち出さないうちに、
早くもヒトラーの全面否定運動を始めたのです。


これはいわば国際ユダヤ社会による
ドイツに対する宣戦布告でした。


このボイコット運動によって
戦後、経済的苦境に陥っていた
ドイツ経済が打撃を受けたことは
言うまでもありません…


つまり、ヒトラーがユダヤ人を
迫害したのが先ではなく、
まず、ユダヤ勢力が先にヒトラーを弾劾した
というのが事実なのです。


もうお分かりのように、
ヒトラー政権はユダヤ人に対する
加害者として発足したのではなく、
彼らの被害者としてスタートさせられたのです。


●語られないアウシュビッツの秘密


さて、そうなると断然見方は
変わってくるのではないでしょうか?


極めつけに、アウシュビッツにおいて、
なぜか語られない秘密をお伝えします。


この事実も教科書には決して書かれませんが…


国際ユダヤ勢力が先に、
1939年にドイツに宣戦布告をしたため、


ヒトラーとしては、国内のユダヤ人たちを
強制収容所に入れる他ありませんでした。
(これは、国際法上何も問題ありません)


さらに、収容所のユダヤ人には、
労働分の賃金がきっちりと支払われていましたし、


ヒトラーも、出来る限り多くのユダヤ人が、
ドイツ以外の地に移れるようにと、、


ユダヤの代表者と契約を取り決め、
実際に、約40万人ものユダヤ人を
パレスチナに平和裏に移送までしています。


ちなみに、今のところ、
ヒトラーがジェノサイドを命令したという
証拠は1つもでてきていません。


いかがでしょうか?


ホロコースト論争に立ち入るわけではありませんが、
意図的に「ヒトラーは悪、ユダヤは善」という
印象操作がなされ、、


歪んだ歴史認識が私たち自身に
埋め込まれていると思いませんでしたか?


情報産業のほぼ全てはユダヤ人が牛耳っていますから、
こうした一方的なプロパガンダをすることは容易でしょう。


ユダヤが少なからず、世界史の重要局面に
介入していることに気付いたと思いますが、


実はこうした工作によって、
著しく被害を受けた国こそ、
私たち日本だという事実を知っていましたか?

(しかも現在進行系で…)


私たちがこれまでメディアや
歴史の教科書から教わった歴史は、
「ユダヤという重要なピースが欠けた」
仮想の歴史でしかないため、


日本に対してユダヤが何をしたのか?
という重要なことは
一切伝えられることはありませんでした…

 

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特に“明治維新”以降、日本の“近代化(=西欧化)”には

ユダヤ勢力が深く関わってきました。。

 

ユダヤ民族にも色々な人達がいて一括りにはできませんが、

ある種のユダヤ勢力による世界支配の真相が明るみに出て、

世界は大きく変わっていくでしょう。

 

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ダイヤモンド・オンライン掲載の

「『外国人にマスク着用徹底』は無理筋、いっそ振り切ったロジックで説得を」

という記事について。

 

日本人にとってのマスク着用は、科学や合理性ではなく、宗教信仰のようなものであるから、外国人観光客に対してはその異常さを逆に売りにすべし、という趣旨の、日本人としては情けない限りの内容ながら、これはこれで「なるほど」と思えてしまうことが何とも悲しい。

 

が、本記事の大きな問題は、それは政府やマスコミのプロパガンダによって国民に根付いたものであるという根本原因には一切触れておらず、いかにも国民が勝手にやっているようなトーンに終始していること。その点では本記事も、所詮は数多ある保身無責任マスコミによる責任逃れの戯言(されごと)の一つに過ぎないか、と言いたくなる。

 

↓↓↓↓↓↓↓↓↓

 

「外国人にマスク着用徹底」は無理筋、

いっそ振り切ったロジックで説得を

 

外国人の「脱マスク」を「真面目な日本人」は許容できるか

「おい、みろよ!あの外国人、電車なのにマスクしないでベラベラしゃべってるぞ」
「ふざけやがって、最近ちょっとずつ感染者が増えているのもみんなあいつらのせいだ…もう許せねえ、オレ、ちょっとガツンと言ってくる」

 

 ――そんな調子で近い将来、外国人観光客と「マスク」をめぐるトラブルが増えていくかもしれない。2年にわたって「観光鎖国」をしてきた日本がいよいよ「開国」に転じたからだ。

 

 6月1日、入国者数の1日あたりの上限が2万人に倍増された。さらに今月10日には、団体旅行を対象にした外国人観光客の受け入れも再開される。政府としては段階的に規制を緩和して、いずれ個人旅行も認めてインバウンドの本格的な復活を目指していくというわけだ。

 

 そんな皮算用をする中で懸念材料とされているのが、「マスクをしない外国人観光客」問題だ。ご存じのように、ヨーロッパ諸国、アメリカ、南米、オーストラリアなどでは元々マスク着用を嫌がる人が多い。そこに加えて、政府によるマスク規制も撤廃されて、「脱マスク」が一気に進んでいる。

 

 対して日本では、政府が「屋外は外してもいいですよ」と呼びかけても、ほとんどの人は律儀にマスクをつけている。実際、Job総研を運営するライボが先月、20〜50代の男女708人に調査をしたところ、なんと87.3%が「続ける」と回答をしたという。そんな「マスク信仰」の強い国民のもとに、「マスクをしない外国人観光客」が大挙として押し寄せたら、互いに「衝突」するのは目に見えている。

 

 当初やってくる団体旅行の多くは、日本と同様にマスク着用を続けている中国、韓国が多いのでマスク関連のトラブルはないだろう。しかし、個人旅行が増えていけばこの問題は必ず表面化するので、タイミングによってはせっかく回復してきたインバウンドの足を引っ張るようなことになってしまう恐れもあるのだ。

 

 では、どうすればこの「マスクをつけない外国人観光客」問題を解決できるのか。

 

日本に来たら日本のルールに従え」はNG
海外マスク事情

 政府は「外国人観光客にもマスク着用というルールを徹底させる」という方向で進めようとしている。要するに、「日本に来たんだから日本のルールに従え」というものだ。しかし「マスク」に関しては、こういう「押し付け」は逆効果で、事態を悪化される恐れもある。

 

 例えば昨年9月、ドイツ西部にあるガソリンスタンドの売店で、49歳の男性が店員を銃殺した。理由は「マスクを着用するように言われて腹が立った」からだった。日本でもマスクをめぐって口論やけんかは少なくないが、注目すべきは、この事件当時のドイツは、店の中や公共交通機関などでマスクは義務づけられていたということだ。

 つまり、高額な罰金が請求されるような厳しいマスク規制があっても、「マスク着用を嫌がる人」からすれば、着用を頭ごなしに押し付けられてしまうとカッと頭に血がのぼってしまうということなのだ。それは異国の地でも変わらないだろう。

 

 このような深刻な事態にならなくとも、シンプルに無視される可能性も高い。それがうかがえるのが、日本に先駆けて今年2月に外国人観光客の「隔離なし受け入れ」を再開したタイだ。中国・韓国という周辺国からの観光客に依存している日本と違って、タイは世界中から観光客が訪れており、中でもヨーロッパやアメリカからの観光客が多い。そのためすぐにこんな問題が起きている。

 

<タイでは公の場でマスクをしない場合、最高2万バーツ(約7万円)の罰金を科される。しかし、旅行者の多くは守らず、バンコクの繁華街は着用せずに闊歩(かっぽ)する欧米人が目立つ>(時事通信2月12日)

 

 罰金をちらつかせてもこのザマなのだ。なんの強制力もない「日本のルールに従え」なんて「お願い」など、「マスク嫌いの外国人」からすればガン無視だろう。

 

 と聞くと、「やはりまだ外国人観光客の受け入れなんてダメだ」という人も多いと思う。しかし、「ルールの押し付け」をやめて正直ベースの話をするだけでも、この問題はかなり改善できると思っている。

 

 つまり、「マスクなし」で自国で生活をしている外国人に対して、説得力の乏しいロジックを強引に押し付けるのではなく、我々がマスクをつけている理由を正直にちゃんと説明をして協力を求めればいいのだ。

 

日本に広がる「マスク信仰」
正直に「マスクは心の平安のため」と話そう

 その理由とは、マスクというものがもはや感染対策などではなく、日本人の心の平安を保つ「信仰」のようになっているからということだ。

 

 コロナ禍になってから、さまざまな調査で我々がマスクをしているのは、「他人からどう見られるか」ということをかなり気にしているからだという事実が浮かび上がっている。そのため、よく「同調圧力」などと言われている。

 

 ネガティブな印象だが裏を返せば、我々にとってマスクは「みんなと同じ行動をすることで不安が解消される」という精神安定剤的な効果があるのだ。つまり、マスクに強い信頼を寄せる人は、ウイルスを恐れて科学を駆使して戦っている人というより、人智を超えた存在と一体化して安心感を得るという宗教の「信者」に近い。

 

 これを素直に認めてしまうのである。「外国人のあなたたちには理解できないかもしれませんが、我々はマスク着用を信仰しているので、この国にいる間は最低限の敬意を払ってくださいね」と「宗教的配慮」をお願いするのだ。

 

 このお願いの方が、「日本にきたんだから日本のルールに従えよ」という「押し付け」より、はるかに効果があるはずだ。

 

 例えば、「女性は肌を露出した服装は控えて」という一部の国で外国人観光客に対して行われる呼びかけを想像していただきたい。これがもし、入国時に、「ルールに従え」と頭ごなしに命令されたら、反発する外国人観光客はたくさんいるだろう。世界的にジェンダー平等が叫ばれている今、そんな理不尽な要求には屈しないと、わざと肌を露出した服装で入国するような外国人観光客もいるかもしれない。

 

 しかし、「宗教的配慮」を求めたら従う人はかなりいるはずだ。女性が夫以外の男性に肌を露出してはいけないという戒律をもつ宗教もある。

 

 他国に訪れた以上、その国の宗教を信じる人々に一定のリスペクトと配慮をしてくれないか――。

 

 このように頼まれたら、「せっかく海外にまできて現地の人ともめるのも嫌だから従うか」とならないだろか。もちろん、それでも「知ったことか」と配慮ゼロの振る舞いをする外国人観光客もいるだろうが、全体で見れば理解をしてくれる人たちがかなり増えるはずだ。

 

納得してもらうには?
日本の「変わり者」っぷりを強調

 これと同じことを、我々もマスクでやればいい。例えば、成田や関西空港に入国してくる外国人観光客などに、必ず「日本入国前に必ずお読みください」というこんな説明資料を渡していくのだ。

 

<日本では公共の場や屋内・屋外問わずにマスクを着用しています。これは感染対策というよりも、日本人の「和を以って尊しとなす」という伝統的な宗教観に基づいている文化です。
 だから、日本人は感染者の数が減っても、どんなに炎天下の屋外であっても、マスクをつけ続けています。そういう日本人のマスク信仰に対して一定の配慮をいただき、みなさんも滞在中は屋内・屋外問わずに周囲に人がいるところではマスクを着用してください。そうしなければ、楽しい旅行中にトラブルに巻き込まれる恐れもあります>

 

「こんな文書を渡したら日本のイメージが悪くなるだろ」と憤慨する人も多いかもしれないが、『英紙が見た不可解な「マスクをつける」という日本の同調圧力』(クーリエジャポン5月29日)を読めばわかるように、既に日本人の「マスク信仰」は奇異な目で見られている。

 

 どうせ「変わり者」だと思われているのなら思いっきり針を振って「個性」にした方がいい。

 

「反マスク」の人たちには申し訳ないが、ここまできたらもう「脱マスク」は潔く諦めて、「日本人のマスク好きは世界一」なんて呼ばれるくらい、マスクを定着させて世界の度肝を抜くのだ。

 

 そんなバカな話には付き合いきれないと冷笑する人も多いかもしれない。しかし、歴史的事実として、日本はこれまでも世界から「日本人って不可解だよね」と奇異な目で見られながらも、開き直って続けてきたことを「日本文化」として逆に強みにしてきたという実績がある。

 

 その代表がランドセルだ。

↓三橋貴明氏のメルマガ記事より引用させていただきます↓

 

 

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『三橋貴明の「新」経世済民新聞』
 2022年5月29日

 「防衛税」の議論が始まった

 From 三橋貴明

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【近況】
いや、冗談でも何でもなく、
「防衛税」の議論が始まりました。


バイデン大統領に対し、
岸田総理が防衛費の「相当な増額」を
表明したことを受け、
政府(というか、財務省)は、
当面の増額分について、
将来の償還財源を明確にして発行する
「つなぎ国債」で賄う検討に入ったのです。


つなぎ国債は、将来償還に充てる財源を
明らかにした上で発行します。


つなぎ国債の償還は
増税で対応するケースが多く、
過去の基礎年金国庫負担引き上げの際には
消費税増税分が充てられました。


要するに、短期的に、
つなぎ国債で防衛費を増強し、
将来的に税金で償還するという話です。


まさに、狂気。


そもそも、防衛費を増やし、
政府の支出が増えると、
「国民の貨幣(銀行預金)」が増えます。
(外国から兵器を買った場合は別ですが)


その上、防衛産業の生産力や
技術力を強化することに、
政府が貨幣を投じれば、
供給能力が引き上げられる。


結果的に「インフレになりにくい」
経済となるため、
さらなる防衛費の拡充が可能となるわけです。


とはいえ、
その「財源」を税金で賄うとなると、
日本経済はデフレ化。GDPは成長せず、
「防衛費を増やした結果、国民経済が縮小する」
ということが、現実に起きるのです。


この「狂気の政策」を
何としても食い止めなければなりません。
防衛費の増額は良い。
財源は、単に国債を発行すれば済む話です。


そもそも、つなぎ国債だろうが、
赤字国債だろうが、国債とは
基本的には「借り換え」されるものです。


その上、国債を日本銀行が買い取れば、
将来的な償還負担は消滅する。


それにもかかわらず、
「国民を守る支出」の財源を、
強引に「税金」に求めようとする。
財務省により、日本は亡びます。

 

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(当記事, 随時更新予定)

 

エルヴィス・プレスリーの新作伝記映画「エルヴィス

カンヌ映画祭で5月25日プレミア公開。日本公開は7月1日。

なぜこの時期なのか?

色々な意味で必見です。

 

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予告編 2種

 

 

バズ・ラーマン監督お得意の派手な手法満載とのことで、エルヴィスを知らない人達でも退屈させられることはない現代作品に仕上がっている模様。

 

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

 

5月25日、カンヌ国際映画祭でのプレミアでは、12分間のスタンディングオベーションを受けたとのこと。

 

ドローン隊によるエルヴィスイメージ投影も。

 

 

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地球の大掃除・大洗濯・大改革の真っ只中に入ったこの時期に公開されることになった本作。このタイミングには何かの意味が?

 

それはさておき、エルヴィスをよくわかっている方々には言うまでもないことながら、超絶自然児&宇宙的芸術品であるエルヴィスの“コピー”は初めから不可能なので、どれほど本人に似ているかには期待すべきではないでしょう。

 

Elvis Presley album

↑1968年, NBC-TVスペシャルショー “ELVIS” より

 

実際、主役のオースティン・バトラーは熱演していますが、頑張れば頑張るほど、エルヴィス特有の、あのリキみのない自然さに氣がみなぎった風情から生まれる、わざとらしさや押し付けがましさの無い威厳や余裕感、さりげなさ、繊細さといったものからはどんどん遠ざかり、どうしてもリキんでバタバタしたパロディー風になってしまうのは致し方のないところ。ここは、元々エルヴィスには全く似ていないオースティンが、ある意味“人身御供”的な(?)役割を担い、懸命に演じた努力には拍手を贈るべきなのでしょう。エルヴィスを全く知らない世代にもインパクトを与えられるように作られてはいるはずですし。“史実をベースにしたエンターテインメント・フィクション”と捉えておくぐらいが良いのかもしれません。

 

但し、これほど多種多様な年代のエルヴィスの再現が試みられたことは前代未聞で、その描写の細かさには目を見張るばかり。時代によって全く異なるエルヴィスの様々なスタイルを見ることができます。

 

↓“本人と見比べ”動画↓

 

 

 

↑左: オースティン・バトラー 右: 1957年のエルヴィス

 

エルヴィスの描かれ方と並んで、本作で特に注目すべきは、エルヴィスの伝説的マネージャー「トム・パーカー大佐」を演じている、あのトム・ハンクスでしょう。都市伝説界でも何かと有名なこの名優、撮影初期に当たる一昨年3月、いわゆる“パンデミック”の初期に“コロナ陽性”(重症化せず)となったこともあり、制作期間が異様に(?)長くなりましたが(ひょっとしてこの間ハンクスに何かあったか??)、予告編を見る限り、やはり見事に演じている模様。

 

それはそれとして、本作中に何かデクラスめいたことがあるかにも注目?

 

Tom Hanks as Colonel Tom Parker

↑トム・パーカー大佐を演じるトム・ハンクス

 

v

↑エルヴィスとパーカー大佐, 1968年

 

↑左: パーカー大佐とエルヴィス, 1969年 右:トム・ハンクス

 

 

そして、エルヴィスと黒人音楽との関わりもかなり取り上げられている模様で、そもそもエルヴィスの真価が一般にはほとんど認知されていない日本では特に、その辺りのポピュラー音楽史の重要部分の一端が広く知られることには大きな意味があるでしょう。

 

↑エルヴィスとB.Bキング、1956年

 

 

少年時代のエルヴィスに大きな影響を与えた一人と云われる、

伝説的女性ゴスペル・シンガー&ギタリスト、シスター・ロゼッタ・サープ↓

↑エルヴィスも歌った Up Above My Head、オリジナル録音。

 

↑1964年のTV出演。

 

↑エルヴィスも歌った Down By the Riverside。

 

↑彼女のギターソロ集!

 

 

Hound Dog のオリジネイターである偉大なブルース・ウーマン、

ビッグ・ママ・ソーントン↓

↑1965年のTV出演。こちらも迫力の芸達者。大ブルースセッション!

 

 

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事実とは別に、数多あるエルヴィス絡みの都市伝説の一端

(Thanks to あんりさん)

 

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2018年、トラさんがエルヴィスに、米国最高位の勲章「大統領自由勲章」を授与

 

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エルヴィスでしかありえない設定!英BBCラジオ2制作 “夢のメンバー紹介”

 

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

 

これも永遠の傑作!日清カップヌードルCM

 

 

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