9月14日、立命館(63)vs大教大(0)、京大(14)vs近大(10)。京都大学は、近畿大学に苦戦しました。最終第4クウォーターにかろうじて逆転しました。明日は、関学と関大が登場します。

 
今年のキーパーソンのユニフォームです。 
明日は龍谷のオフェンスをしっかりブロックしてくださいね。ファイトーーーー!!
 
9月14日と15日、第2節が行われます。


15日には、関学vs龍谷戦です。

  vs  
 
関学は、QBを誰にするか。QBが最も重要です。DL出来も大事です。


 
 
8月30日、関西学生リーグ開幕。第1節は、4強が順当勝ち。
立命館(48)vs龍谷(0)  京都(17)vs神戸(9)  関西(49)vs近畿(14)
関西学院(77)vs大教大(3)

 
DL(ディフェンスライン)池永健人、今年の関学守備の要です。
 
一戦ごとにプレーを磨いて、立命館戦に最高の状態で臨みたい。その前の京都大学、関西大学戦を全力で勝利しなければなりません。ファイトー!!
8月30日(金)、関西学生リーグが開幕します。近畿大学vs関西大学が、エクスポフラッシュフィールで行われます。いよいよ、戦いが始まります。関学は、9月1日に大阪教育大学と戦います。
油断せず、プレーを確認し、関学らしい試合を。

 

そして、聖地甲子園へ。ファイトーーーー、ファイターズ!!

 
 
 
タッチダウン誌の2013年度ランキング。1位、立命館大学パンサーズ。2位、法政大学トマホークス。3位、日本大学フェニックス。4位、関西学院大学ファイターズ。春の戦績を参考にした結果です。関学は、毎年新人を使いながら戦力を高めるチームです。しかし、昨年は1位にランクアップされていました今年は、くせんでしょうね。戦いながら11月末の立命館戦に備えたいですね。9月1日の大阪教育大学との一戦は、本年度の試金石になるでしょうね。

              関西学院ファイターズ   

2013年甲子園ボウルへは、この4チームから出場するでしょう。
9月1日関西学生リーグ第一戦。大阪教育大学斗の一戦。今年の戦力とプレイを確認する試合です。大教大は久しぶりの一部リーグ復帰。どんな戦いをするのでしょうか。

関西学院ファイターズ  vs  
 
 
 今年のリーグ戦、どんな試合を見せてくれるのでしょうか。楽しみです。

       
 
   


 
 
 
 

関西学生アメリカンフットボールリーグに開幕が近づきました。報知新聞は、26日付けで関学鳥内監督の談話を掲載しました。

【アメフト】関学大・鳥内監督、3連覇へ引き締め「私の思っているレベルではない」

 関西学生アメリカンフットボール連盟は26日、リーグ戦開幕(30日)を前に、1部8大学の監督による記者会見を大阪市内で開いた。

 全日本大学選手権決勝、甲子園ボウルを2連覇している関学大の鳥内秀晃監督はチーム状況を「私の思っているレベルではない。一つ一つのプレーが甘い」と話し、3連覇へ引き締めを図った。3年ぶりの王座奪回を目指す立命大の米倉輝監督は「昨年、一昨年と関学大に大敗し、苦闘を続けてきた」と雪辱に意欲を燃やした。

 今季は初昇格の大教大を含め、京大、神戸大と3つの国立大が出場する。


アメリカンフットボール


今年も、12月には甲子園へ行きたい!!ガンバレ、ファイターズ!!




今年も勝負の時が来ました。9月1日、第一戦。大阪教育大学と戦います。春の戦いでは、2敗。関大にも神戸大にも苦戦。しかし、メンバーは新人が多く、本当の力は見せていません。タッチダウン誌では、立命館、法政大、日大についで、4位のランキングです。関学は、戦いながら力をつけていくので楽しみにしています。特に京都大学瀬は、毎年ハラハラします。真剣勝負です。今年も甲子園へ出てくるといいなあ。

1月3日東京ドーム、関学がいい試合をしました。が、社会人は、やっぱり強かった。第4クウォーター、手に汗握る攻防でした。7対14、シーガルズのリード。関学は、必死で追いつこうとしていました。『守り』も『攻め』も攻撃的でした。QB畑のパスが通りだし、リズムよく攻めました。相手のレッドゾーンに攻め込んだ時、鳥内監督は、次のプレーであるトライフォーポイントの指示を出していました。タッチダウンを確信したのでしょう。アメフトは、戦略によって動くスポーツです。次のプレー、その次のプレーを予測しながら作戦を組み立てます。2点コンバージョンの指示を出していました。予測通りタッチダウン、そして、準備されたスペシャルプレーで2点取りました。15対14。逆転です。しかし、シーガルズの攻撃が残っています。関学は、ディフェンスですが、『攻め』の守りでした。積極的に攻撃的に守りました。そして、見事なインターセプト。関学が攻撃権をもぎ取ったのです。そこから、関学がおかしくなりました。このオフェンスシリーズは、『守り』の攻めでした。インターセプトされないように、安全にボールを確保し、時間を消費しようという作戦でした。これが、マチガイでした。シーガルズは、必死で逆転を狙っています。ダウンのたびにタイムアウトを取って、とうとう、関学をパントに追い込みました。この時、1回、ファーストダウンを更新すれば関学の勝利だったのです。もっともっと、攻撃的にいかなねればならなかったのです。パントも中途半端でした。再逆転に燃えるシーガルズのでディフェンスは、このあまいパントを見逃さなかった。センターライン付近からの攻撃権を得た。残り時間、1分30秒。瞬く間にレッドゾーンへ。ここで、フィールドゴール?しかし、シーガルズは攻め抜きました。キックは、何が起こるかわからない。あくまでも、タッチダウンを狙って『攻め』たのです。残り10秒、見事な逆転タッチダウン。『攻め』と『守り』の典型的な場面が展開されました。とても面白い戦いでした。両チームに感謝です!!!!

来年こそ、日本一に!!頑張れ、KGファイターズ!!


清流と遊ぶ

ライスボウル、アメフト日本一決定戦。今年こそ、勝ってほしい。がんばれ、ファイターズ!!


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オービック・「シーガルズは、強いけど、我慢して我慢して、タッチダウンだ。

頑張れ関西学院ファイターズ!!!!!


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