ほんと早いもので、
もう今年も後2週間ほどで終わろうとしてるね。
なんというか、
ちょっと今年を振り返ってみよう!
ツイッターでは書いたけど
2011年は、再スタートの年だった。
四季にわけてみよう。
ざっと箇条書きで
春
とりあえず週5だったから、ガコに行く。日本語ボランティアと水墨画とジムに行きはじめた。
教職の3年生たちは、ものすごくしっかりしている。
日本語ボランティアは、楽しいけど、教えることの難しさが見えた。
水墨画の先生や生徒さんのおじいちゃんおばあちゃんたちは、すごく優しくて、おだやかで、色々教えてもらおうと思った。
ジムは、なまった身体が動かせるいい機会だし、トレーナーさん達もやさしくて、女子高女子大育ちな自分には共学みたいな感覚で、新鮮だった。皆個人でとりくんでるのが自分には合うと思った。
悩んだ。
夏
バイトの面接受けたけど、フレッシュレモンの眩しさに目がくらみ、3っつほど立て続けに落ちたからバイト探すことからやめた。
習い事は同じ感じ。
夏休みは、ディズニーラントと長嶋スパーランド行った!めっちゃ楽しかった。
今のままでいいのか悩んだ。
秋
なんというか、教職ばっかりで
これまで好きやった英語に気後れして嫌いになる寸前やったから
こんなんあかんって思って
英会話習いはじめた。半ば勝手にはじめたけど、後悔してない。
うまくしゃべられへんけど、やっぱり英語好きって思えたから。
色んな人と会いたい!
それと
後期がはじまって、模擬授業っていうイメージにビビって本番ボロボロやった。
情けない
緊張した自分に負けて、それに支配されて萎縮して言いたいこと何も言えんようになるから、
模擬授業を楽しむってよりも、とりあえず授業こなすっていう姿勢でいこうと思った。
余裕でいるのはむしろ自分のアイデンティティでさえない気がして
これでもいいんじゃないか?ってむしろ開き直ることにした
要領がいいからって、頭の回転早いからって、それが何やねんって思った。
冬
なう
素直に生きていこうと思う。
けど、
もっと大切なのは
思いやりと、感情のコントロール。
今年出会えた人たち、今も変わらず仲良くしてくれてる人たちを大切にできるように。!
♪シャンシャンシャンシャン
鈴の音が聞こえてきた
シングル・ベルの鈴の音があぁあ
