南極からありんこまで -52ページ目

南極からありんこまで

南極から現実に戻って早3年、これからはたまに書いていきます。

蜃気楼が出発の門出を祝っているかのように目の前に現れましたー
お父さんはいま南極で仕事してます

2人の人が立ってる腰ぐらいのところの、帯状になっているのが蜃気楼だよー

蜃気楼は下が寒くて、上が暖かい、逆転層って言うのが地上付近にできていると見られるんだよ。

晴れてて、風がないときに出やすいよ。

それにしても壁みたいだねー