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コロナの詐欺、ワクチンの毒性! 


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Yahooニュース より

 

ワクチン接種後の死亡 解剖で因果関係ありでも評価できない現状 サンテレビ 8/23(火)

<抜粋>
7月10日までに新型コロナワクチン接種後の死亡報告として医療機関や製造販売業者から報告があったのは、1780人です。これまで因果関係について認められた事例は1件もありません。
 
 

 

 

 

 

 
 

 

 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

日本や世界や宇宙の動向>ブログより

8/27-その1 接種後の血液は汚染されている。 2022年08月27日11:12

 
【一部抜粋】
以下の研究結果の内容は、このブログにて過去にご紹介した他の専門家の分析結果とほぼ同じです。重要な点は今回イタリアの研究チームが何を発見したかということよりも、同じ問題(mRNAワクチンによる血液の汚染)が世界中の専門家らによって何度も発見されているということであり、既に誰も否定できない事実になっています。これでも各国政府やビッグファーマは専門家の研究論文を否定しワクチンの有効性を訴え続け人々にワクチンを接種し続けるのでしょうか。
彼らは完全に世界中の見識ある研究者らを見下しているということです。もしこれでニュルンベルグ裁判のようなものを起こせば、絶対に関係者は有罪になるでしょう。
 
イタリアでの新たな研究によって分かったことは、Covidワクチンを2回接種した全ての人々の血液が様々な形やサイズの謎の粒子によって汚染されているということです。

ワクチンに関する専門誌、International Journal of Vaccine Theory, Practice, and Research (IJVTPR)に今回の研究論文が掲載されました。
彼らは、2021年3月に研究を開始しワクチンを受けた後に様々な疾患を発症した1,006人の患者から血液サンプルを採取して調査しました。

これらの患者(被験者)はみなファイザー+BioNTechのmRNAワクチンを受けていますが、このワクチンはたぶんSARS-CoV-2(Covid-19)のスパイクたんぱく質の含有量が最も少ないワクチンです。しかし身体の中に入ったmRNAワクチンは身体に独自のスパイクたんぱく質を産出させます。

ファイザー社のCovidワクチンにはイタリアの研究者らが金属体と呼んでいる数々の異物が含まれています。そのうちの1つが、高周波エレクトロニクスに使用される高伝導性金属のグラフェンであると考えられています。
顕微鏡で分析した1006人の血液サンプルのうち、わずか58人、つまり5.77%が正常な血液(健康的な血液)だったことがわかりました。
そして残りの 94.23%の血液サンプルには謎の異物がびっしりと詰まっていました

 

 

元記事はナチュラルニュースさん

Vaccinated blood is tainted blood, study finds – NaturalNews.com