ギョウザとシュウマイ、どっちが好き? ブログネタ:ギョウザとシュウマイ、どっちが好き? 参加中

私はギョウザ 派!

本文はここから


 朝、TV見てたらみよしのが映ってた。

 

 ギョウザとカレーの取り合わせってすごいよね。

 

 いや、何気なく、違和感なくうけいれてはいるけどさ。

 

 ラーメンとギョウザ、はスタンダードでしょ。

 カレーとラーメンも割とある。


 カレーもギョウザもラーメンも、大衆食ではあるけどさ。


 冷静に考えると、カレーとギョウザという組み合わせってなかなかないよなあ。


 日経新春杯。

 サトノノブレスの逃げ切り。

 なんだよ~。と思ったけど、直線でグッと伸びるあたり、力はあるなあと感じさせる走りだったので良し。

 買ったのは2、3、4着(11着)だったので外れたものの、予想の方向性は間違っていないはず。

 ブーシェ、ステラあたりは凡走したわけだから。

 にしても、フライトが1番人気でノブレスが2番人気。

 競馬ファンって予想が上手ね。人気って本当に馬券投票できまってるのかなあ。


 京成杯

 プレイアンドリアル2馬身差快勝。

 素晴らしい。

 今の中山2000mは絶好だったでしょう。

 今日の相手には勝負づけすんだかな。

 2着以下は次やったらころころ変わりそう。

 アデイインザライフが1番内容があったかな。

 経験積んでもっとよくなる。

 デリッツァリモーネ。上がりは2番目。こういう馬は覚えておくといつか穴をあけてくれるはず。

 ツクバくんはちぐはぐな競馬で4コーナーで終わっていたね。


 紅梅S、マラムデールの単。ハナ差2着。

 京都最終、セイラーシゲルシュサの馬単。ハナ差1、3着。

 なんじゃこりゃ。

 ラジオ実況ではきわどそうな紅梅S。画面見たら全然・・・。

 最終はセイラ、シゲルの一騎打ちのような実況だったけど、突然、2着争いは接戦!っておいおい。

 言葉だけで伝えるのって難しいものです。


 勝春騎手のフェスティブタローだけが心の癒しでした。


 ああ、ギョウザ食べたいなあ。


ギョウザとシュウイ、どっちが好き?
  • ギョウザ
  • シュウマイ

気になる投票結果は!?

雪はテンション上がる?下がる? ブログネタ:雪はテンション上がる?下がる? 参加中

私は下がる 派!

本文はここから

 北海道だからさ。雪はいいの。


 日常の雪は、もうテンションがあがるとかさがるとか、そういう存在ではないのよ。


 ただ、本州で雪が降ると、競馬がダート変更とか順延とかになるでしょ。それは明らかにテンションが下がる。


 日経新春杯の夜間販売が中止。

 まあ、大丈夫だと思うけど。


 1998年、エルコンドルパサーの勝った共同通信杯。ダート変更になりました。え~。と騒いだ記憶あります。

 同時に、じゃ、エルコンドルパサーで確勝じゃん。と拍子抜けした記憶も。


 さて、京成杯と日経新春杯。

 京成杯はウインマーレライが怖い。

 だって、買うとこない、買わないと来るベリー騎手。

 ツクバにもがんばってほしいです。こんなに人気ない馬ではないはず。

 OP勝っているのに人気ないデリッツァリモーネ(読みにくい)あたりも面白いです。


 日経新春杯。

 サトノノブレスは買いたくない人気馬。最内。G12着。

 1000万下でクランモンタナに負けている。

 ラブイズブーシェ。有馬記念4着も、ちぎられたそのほか大勢な印象だった。

 ステラウインド。フランス帰り初戦とはいえ、前走は取りこぼし。いまだ準OP。

 人気になりそうな馬はきびしいわあ。

 フーラブライドの52キロはいいなあ。

 そしてラウンドワールドにもう一度期待したいな。

 ケルソの乗り方が巧みだった福永騎手のフライトもいいかな。




雪はテンション上がる?下がる?
  • 上がる
  • 下がる

気になる投票結果は!?

もう疲れた? ブログネタ:もう疲れた? 参加中

私は疲れてない 派!

本文はここから


 1年は始まったばかり!

 まだ疲れていな~い。

 かるたの団体戦でも1試合とって2試合休んでもう1試合とる。

 2試合では疲れもでませんわね。


 ただ、帰りの車の運転では疲れましたが。


 一方、対戦したチームは初戦のお休みを引いたので、2試合目から4連戦。きついわ~。

 その3戦目に我がチームと対戦。


 1番席でエントリーしてもらって、名前が呼ばれました。

 相手も男性。

 北海道の競技かるたで成人男性は少ないので、なかなかない対戦。

 会ってから2年になるものの、所属の会が遠く離れているので今まで対戦なし。大会でしか会わないしな~。

 でもお互い続いてますねという確認ができるのは嬉しいです。


 隣でとることになっていた同会の別チームの女の子も、「うわ、見たい~」と言ってくれる組み合わせ。


 この団体戦、組み合わせが面白く(運悪く?)、夏の個人戦大会で敗者復活勝ち上がり決勝の再戦、夏の個人戦大会有段者の部で2度も対戦したもの同士の再戦もありました。


 さて、試合。

 相手の方は右下段が速く、まあ、あのあたりは仕方がないなぁと切り替え。

 また、こちらの陣の左下段にビシッと手が伸びてきました。

 左下段の「こころあ」に「こ」で来るので、すごい迫力でした。

 運よく「こころに」だったりしたのでホッ。

 

 競技かるたって、判断→反応の順がいいと思うのです。

 札の位置を把握して、聴く。

 判断してある場所へと反応。

 でも、ぼくは反応→判断になってしまう。

 とにかく静から動だと遅くなってしまうから、動から動を心がけ、読まれる呼吸で手を動かす。

 でも位置把握があいまいだから、反応してから判断まで時間がかかってしまう。

 グッと当たり札の方へ動き、ピタッと止まってしまう。判断が追い付かないのです。

 はからずも囲い手のようになってしまう。

 だから「あ~、払っちゃえばよかった~」

 という言葉が出ます。

 試合が重なるとその傾向はより顕著になります。

 で押されてくると、判断できないままバーンといってお手付きという・・・。


 試合をしていると、どうやら同じタイプかなあ。

 

 大山札が相手陣にばかりあったのも幸いしました。

 空札「あさぼらけ う」で「あさぼらけ あ」に行ったときにはお互いの手があたってせめぎ合いになりました。

 こんなことも含めてとっても楽しくとれました。

 相手は連続3戦目。自分は休み明けの2戦目というのもラッキーでした。

 最後は11枚勝ち。ホッ。

 

 個人戦と違い、団体戦だったこともあり、気合いも入った取りが見られて楽しかったです。

 

 さあ、残りは最終戦!

 でも地元からの連絡では吹雪。

 早めに帰らないとまずいことになるかもしれない。

 試合前に、全勝賞の話が出ていて、1試合休みだったぼくには権利がありませんでした。

 隣でとっていた仲間は最終戦が休みの予定でした。

 でも、それまで全勝だったので、せっかくのチャンス!

 

 と、いうことで、替わってもらうことにしました。

 無念の途中帰宅。

 

 なんか、「形だけの札直」「渡り手(失敗)」「形だけの囲い手」

 「形だけの全勝賞に向けた出場機会の譲り」 

 あんまりかっこよくなかったなあ・・・。


 最終戦の結果は後日メールでいただきました。

 無事5-0で勝利し、わがチームは全勝優勝でした。

 自分がプレイヤーとして参加した大会で優勝!というのは初めてかなあ。中学生の時の子ども会対抗ソフトボール大会以来かなあ。

 

 みなさん、おつかれさまでした。

  


もう疲れた?
  • 疲れた
  • 疲れてない

気になる投票結果は!?