
久しぶりに読書。3日かかりました。
大体、予想内のことが、書いてあった。
私は、この手の本を良く選んでるんろうなぁ〜。
新しい発見。
あら、何何何?と思ったのは、「マインドフルネス」について。
ここでは、深く掘り下げません。と書いてあったと思う。←自信ない。
この本には
マインドフルネスとは、
心を無にするような困難に挑むことではなく、
たんなるリラックスや幸福感の言い換えでもなくスピチュアルや、宗教的な至高体験でもない、ごく
日常的な意識のあり方です。
と書いてありました。
話が少し飛びますが
私はスピチュアルについて信じないというか 都合の良いときだけ浸るタイプです。
この本は、スピチュアルから遠いかんじがしました。それで、逆にマインドフルネスに親近感が湧きました。
マインドフルネス(瞑想)いくつかやりました。
正しくやれたか これでよいか悪いか不明です。今のところ続けたいとか無く 関心も薄いですがこれはこれで良かった。
マインドフルネスをして心が「無」になるというのかな「空」というべきか?それになれるんでしょうね
100キロウォーキングにチャレンジすると
無なのか空なのか、わからないゾーンにはいってたんだて気づくことがある。あのゾーンがマインドフルネスでもできるようになるんだろいなぁ〜?
↓先に購入したこちらは、3pで放置中。
では、またね〜