passer son chemin -37ページ目

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現実逃避として

彼に依存するのか

彼のことを

本当に好きなのか

自分でもわからない

ただ1つだけわかっているのは

彼にとって

私はお金だということだ


最後の思い出


担当に


今度飾りを卸すと嘘をつき


ディズニーシーへ誘った


滅多にお店を休まない担当が


お店を休んでまで来てくれたのは


明らかな下心があるからだ


でもごめんね


もうお店には行かない


さようなら


あの人も


この前とは別の元担当が


夜に戻ってくるらしい


また私の周りが騒がしくなってきた