浮気な僕ら第一弾
2年くらいかけて作りましたw
DP8から、MacBook2019に変えてさらにDP10になって、よくわからない
バウンスってこうだっけ??でやってます。
YMO/音楽
https://soundcloud.com/typezero-394599078/ongakuymo
アウトボードはあまり使ってなくて、はじめてソフトシンセで頑張ってみました。
MacBookの性能が良くなったので、いっぱい鳴らせますね、、、、。
MicroKorgも2年ぶりに出してきて、分解して鉛筆で鍵盤の修理して
すべての鍵盤から音が出るようになりました。
やっぱいい音するなぁ。。。。
2017/12/9 LIVE at FUZE
久しぶりにライブしました。
いっぱいミスって恥ずかしいライブとなりました。
Setlist(⭐️は当日の状況)
1 Hello Goodbye Beatles
オリジナル発売からちょうど半世紀。私の生まれた年に生まれた曲である。後期のビートルズ作品としては、とてもシンプルで、歌詞、メロディとも覚え易い。しかもYMO風カヴァーのパクリに、ボコーダと打ち込みDTM臭プンプンという素人丸出しのアレンジ。 我々が相変わらず何やっているかわからないところが味噌。
⭐️我々のライブは、曲が終わってもシーンとなることは、「CountZEROライブあるある」に追加したい。この日もシーンとなった。
2 Drip Dry Eyes 高橋幸宏
ソロアルバム「NEUROMANTICロマン神経症」からの選曲。 テクノバラードの極みでもある。 歌詞にあるcrocodile tears(鰐の涙)は嘘泣きという意味のスラング USO好きにはたまらない一曲である。
⭐️ミスタッチが目立つ曲で、ミスタッチしてもーた。
3 EXPECTED WAY/希望の路 YMO
これは真逆で、YMO名義のツアーライブで一回も演奏されたことがない曲。ボーカルが難しいからと想定。そんな難しい曲にも我々はチャレンジ!
⭐️ビデオみると、ボコーダの音大きすぎ。
4 La Femme Chinois/中国女 YMO
ジャン=リュック・ゴダールの『ゴダール3部作』と称される映画タイトルから取られている一曲。イントロや間奏の「テンテンテンテン…」という箇所は、三本指でしかキーボードを弾けないキーボーディストを想定し、ダサいけどかっこいいというイメージを表現している 散開までのどのYMO名義のツアー・ライブでも演奏された唯一の曲であるため、我々も初のトライ&エラー。 初号機の「フー・マンチュー唱法」が聞き所でもある。
⭐️途中から弾いてる音が聞こえなくなり、ワケワカランくなった。
5 体操 YMO
ジョン・ケージの“プリペアド・ピアノ”みたいなミニマルなピアノが気持ちいい曲。『ウィンターライブ1981』で演奏された際、坂本が拡声器を持って叫ぶパフォーマンスを行ったのでそれを我々はパクっている 途中の叫び声はキ○ガイカワウソをサンプリング。
⭐️メガホンがいい感じに響いてた!誰も体操してくれなかった。
次はいつになることやら。
機材
初号機:CASIO CZ-3000 他
二号機:ROLAND JD-XI
KORG MICROKORG 他
DAW DIGITAL PERFOMER 8
