明けましておめでとうございます。
あっという間に2014年となり、
お正月気分もすっかり抜けた(?)今日この頃、
いかがお過ごしでしょうか?
お正月に食べ過ぎて、胃が苦しかった人!
きっと多かったのでは!?
(はいはーーーい!わたし!)日本人は胃が弱いと聞いたのだけど、
わたしの周りには強靭な胃袋を持った人が多いように思う。
なぜそれだけ食べて、後で胃がおかしくならないのか、
不思議でたまらない。
自分の場合、容量以上食べ過ぎが続いたもんなら、
嘔吐し、身体が寒くなり、体調崩し寝込んでしまうパターンになる。
そんなわたしがこのお正月、
結構食べても平気だった。
(しかも運動もほとんど出来なかったのに)
なぜ!?
その秘密兵器はですね~・・・
『湯たんぽ!』です!
湯たんぽを布団の中に入れておいて、
寝る時に湯たんぽをお腹に当たるようにうずくまってみたのがきっかけ。
すると~
胃がめちゃめちゃ心地良いではないか!!!
不思議なもんで、胃が正常な時に湯たんぽで温めても
あまりこの心地よさは感じないのよね。
じゅわ~と温められた胃が、
少しずつ動き出しているのか、食べ過ぎた後のあの不快感を消してくれる。
食べ過ぎって、胃が冷えるというけど、
悲しいかな胃弱な自分はまるっと当てはまる。
ぎゅうぎゅうに押し込められた食べ物に
胃袋は悲鳴し、活動が鈍る。。そんな感じ。
血液が行っていないような感じなんだよね。
胃がほとんど動いていないように感じる不快感がある時、
湯たんぽはてきめんに効いてくれた。
わたしが使っている湯たんぽは、
ドラッグストアで買ったプラスチックの安いもの。
これに、母お手製の厚手の湯たんぽカバーを被せ、
使用している。
電気毛布では味わえない暖かさ、
朝でもぽかぽか心地いい。
プラスチックのでも十分満足はしてるんだけど、
陶器の湯たんぽが気になっている。
実際どうなんだろうね。
お湯が漏れるとか、パッキンの替えがないとか、
熱湯を入れると持てないとか、
割れると悔しいし、重たそうで、扱いにくいかなとも思ったり。
でも遠赤外線とか聞くと欲しくなってしまう。
んーーーーおっとーよぉ!
陶器の湯たんぽ買っても良いでしょうか・・?
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