COUNTERPROPOSAL 

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金融マーケットから食品マーケットへ。

まだまだアナログなこの業界の膿をだそう。

Amebaでブログを始めよう!
発表されたね。

v12 740ps 

フロントは最近の458からの流れのフェイス。 写真は微妙だけれど、実際見たらまーかっこいいんだろう。

リアは 曲線にエッジを聞かせた感じ。

アルファ8c などににた感じかな。 嫌いじゃない。

早く実車がみたいね。 フェラーリは 写真で微妙でもいつも、目の前にすると結局めちゃめちゃかっこいいからな。

写真だと、低さやワイド感とかがまるで感じられないんだろうね。 

おーらを感じるためにはやはり目の前にするしかない。





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ネット広告業界ってのは、半端ないほど 流れが速い。

昔のように単純に、サイバーとか、セプテーニとかってのが、ネット広告代理店、卸商社的なニュアンスで理解していたけれど、

数年前の話であって、今や、そんなことだけでは生きていけなくなっている。


そのなかでもDSPとかアドエクスチェンジってのは、

可能性に満ちているよね。


このアドエクスチェンジって広告の要は取引所で、単純にいえば、証券取引所みたいなもんだと。


そっから、話は発展、

もしかしたら、ネット広告自体の取引市場の拡大にともなって、デリバティブなどの取引や、投資目的のアービトラージが出てきてもおかしくないのでは?と。


過去にも新産業ができるときは、そんな話があってはつぶれてきたけれど。


広告に時間的価値概念は応用できるのか。 自分は広告業界にいきる身ではないので、ちんぷんかんぷんなこといってるのであればごめんなさい。



とはいえ、すでに米国ではそんな研究も始まっているそうな。




90年代の金利革命以降、 金融空間ができたことで、世界、とりわけアメリカは成長してきた。

今や、世界のGDP60ドルにたいして、金融空間は600兆ドルまで拡大。
だから やばいんだけれどね。

その金融空間が縮小規制にはたらいて、
次なる、空間模索をしないと、
新興国が成長しているとはいえ、世界の景気回復のために新たな産業が必要だ。

グリーン政策、とか排出量取引なんかってのは意外としょぼい・

フェイスブックに代表される、ソーシャルビジネス、クラウドビジネスが一応に、次なる第二のITバブル可能性といわれてはいるが、どこまで引っ張れるか。


IT広告での新たな金融空間なんかができたら面白いのにね。

将来的には、証券会社で売られる投資信託に、IT広告に投資するファンドなんてのがでてきたりすんのかな。



まーないか。







 証券会社をやめて、 大学の時からしてた株やFXを復活させて、はや2年。 

今年確定申告にはついに億単位の納税必要になっちゃう感じまで資産成長しましたが、 

そこまで資産成長させることができたのはなぜなのかとかいろいろ考えているとさ、答えなんてないわけです。

最近、どこにでも、常勝できるてきなFXや株式セミナーやブログとかありますが、まったくそんなものいらないし。

そんな細かいことしてる訳でもない。

結局、 精神鍛えて待てよって感じですかね。

あとは普通の経済学的知識は必要だよね。


株や為替、投資信託とかさ、投資をしている個人は多いけど、 たとえばFXなんかは勝てるのって4%くらいとかいわれてるけど、実際そうなのかとか全く興味ないんですが、

それでも思うのは、なんの経済知識もないくせに 投資をしている人間があまりに多すぎるってことですかね。

本屋で買った、投資マニュアル本なんか読んでも、それってのは最低限の経済学くらいはしっているの前提です。

それもないのにノウハウだけ得ても勝てる訳ない訳です。


それに、投資本かけばとか言われるんだけど、

まったく興味ないよね。

労力にたいして、印税なんて知れているし、、 

そもそも僕のノウハウがこれからも勝てるとは限らないし、僕は、とくに決めたノウハウもないしね。

それに、投資本なんて書いてる連中ってのは、自分でやっても儲からないから本でも書いてもうけようっで魂胆だと未だに思えて仕方がないよね。

だってそんなにしんどい労力つかって、書くよりもそれならその時間FX続けてるほうがよっぽどリターン高いでしょ。

社会貢献なんていうのは違うね。 そもそもFXで利益あげまくるようなキャピタリストなんかに社旗貢献なんて気持ちはほとんどないよ。


勝ちたいなら、きっちり経済学を基礎から勉強して、そのあと投資本マニュアルでもよめばいいんじゃね。

間違っても常勝テクニック、メルマガとかうさんくさいものには手を出さないでおくべきだね。


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普通にかっこいいね。

特にMスポーツはまじでかっこいいね。

この代ののM3はやばいだろうね。



男と女の違い。


こんな話を友達としていた。


異性の採点基準についての話。


結論から言えば、男は相対的な判断をするけれど、
女はポイントポイントの判断。


たとえば合コン。 おわったあと、 女の会話は、「 〇〇くんの あのときのあの態度、しぐさ ってないよね。」とか「あそこはよかった」とか。

女性は、そのときそのときのポイントポイントで、減点したり加点したりするわけ。
極端なら、そのポイントがあまりにだめだった場合、その男性のすべてがだめになる。


逆に、男のコンパ後の会話ってのは、

「〇〇ちゃんはーーーな感じだったから、xxxって感じの子だと思う。」
とか「Aちゃんはxxxに見えるが実は〇〇だと思う」 って感じで相対的。

だから男性にっとっては女性のポイントポイントの仕草や態度がたまたま悪かったと言って、その人の採点には大きく影響しない。 はたまた、女性のように、すべてが否定されるようなことにはならない。


って印象です。

女ってうすぺらいな。

と。。だから、だめな男にはまるんだろー。


失敬。

つまり、
合コンでモテたければ、この互いの採点基準に適合した行動をするねきだね。

男は、相対的になんてみてくれないんだからさ、(相対的にみてくれるのは、経済力とか学歴とか職業とかくらいですね。)

ポイントポイントを稼げる、大げさな対応の方がいいし、下らん減点ですべてを否定されかねないので、気をつけないとね。


女は、ちっさな仕草なんかは評価されないんだから、相対的にみていいように、 常に一貫した行動態度仕草をとるべきだよね。 


そんな感じ。


なぜ投資のプロはサルに負けるのか。

藤沢さんの本。

今回の本は、あまりに、簡単すぎたような気がする。
内容うすい。


とはいえ、金融リテラシーの低い 人たちにはやはりいい本といえるのかな。

勉強にはなる。

でも、買うよりも、藤沢さんのブログを最初から読みなおしたほうが内容あるように思えるね。


$カウンタープロポーザルのブログ
牛乳屋さんの毎日牛乳って企業は大手なのに、 いや大手だからなのか?


横暴が過ぎるね。


取引先との決済期日をまるで守らない。

決済日が来ても まったく振込をせず、

経理に問い合わせたら、

振り込んでほしいか?

じゃふりこんでやろうかという始末。

挙句の果てに、請求書に今更文句をつける始末さ。



大手の優越的地位の乱用ってやつですか。

しかし、経理の人間の電話の対応の横暴さには逆にあきれちゃうよね。

人材的にしょぼいね。毎日牛乳が魅力的企業でないから、結局優秀な人材は集まらないんだろうね。

情けない話だ。

金融マーケットという究極の市場経済の中で働いてきましたが、

縁故事由によりゆむなく、専門商社に転職、 給料はもはや1/5くらいかな笑

さて、 金融マーケットから、食品流通マーケットに。

数か月働いてみて思うことはこの業界、古すぎ。 アナログすぎ。
人の考え古すぎ、 全くフェアじゃない業界。 金融がひどいとおもっていたが多間違い、より、泥臭く、
優越的地位の乱用の嵐であり、 リヴェートの嵐であり、

終わってると言える業界だね。

さて、至上主義経済、資本主義経済、キャピタリストの僕にとっての命題は、

本当の自由経済に戻すことかな。

弱小はつぶれてもらって、 業界は淘汰されるべきであり、 フェアな市場形成が必要であるね。



そんな中。
このブログは この食品業界についての不平不満をつれつれとかくブログです。



つつみかくさず、食品業界の悪いところを書いていこうと思います。