月を見て綺麗だねと言ったけどあなたしか見えていなかったの
>>8cmのピンヒール
朝は起きるだけの朝じゃない
夜は眠るだけの夜じゃない
>>ヒラヒラヒラク秘密ノ扉
大して意味のない涙
ひとり言葉足らずに零れる
無い物ねだりは止まらない
落ちてる言葉拾わないで
>>海から出た魚
歩き慣れてない夜道をふらりと歩いてみたくなって
蛍光灯に照らされたらここだけ無理してるみたいだ
大人だから一度くらい煙草を吸ってみたくなって
月明かりに照らされたら悪いことしてるみたいだ
あなたの好きな煙草
私よりも好きな煙草
いつだって傍にいたかった
わかりたかった
満たしたかった
煙が
目に染みるよ
苦くて
黒く
染まるよ
真っ白な息が止まる
真っ黒な夜と私
いつだって傍にいれたら
変われたかな
マシだったかな
煙が
目に染みても
暗くても
夜は明ける
あなたがくれた言葉
正しくて色褪せない
でも、もういらない
いつだってあなただけだった
嫌わないでよ
忘れないでよ
煙が
雲になって
朝焼け色に
染まるよ
>>染まるよ
私がいなくなったとしても
誰かに残った思い出は
生き続けるだろうか
今日もこの目で街を見られるよ
今日もこの耳であなたの声を聞けるよ
今日もこの口で高らかと歌を歌えるよ
今日もこの手で必死に何か掴もうとしてるよ
今日もこの胸で息を吸っては吐き出して
10分後も10年後も同じように生きているだろうか
私がいなくなったとしても
3分おきに電車は揺れ
綺麗に
綺麗に花は咲き
コーヒーショップは店を開け
仔猫はお構いなしにテクテクと
でも誰かに残った思い出は生き続けるよ
>>CAT WALK
起きたら忘れるくらい美味しいごはんを食べたい
>>余談
朝から夢まで笑って死んでゆけたら最高
>>ハイビスカスは冬に咲く
あなたを愛せると思うの…
>>あいまいな感情
エイリアンは人類の未来
>>長い目で見て
全部飲み干してもふたりは永遠に
>>LOVE is SOUP
他はどうであれ私は私
>>風吹けば恋
私の知らないところで傷付いてはいませんか?
誰も見えないところで泣いてはいませんか?
私の知らないところで私に傷つけられていませんか?
過去は生きてく都合でかたちを変えてしまうもの
涙は人に見られて
初めてかたちになるの
初めて輝き出すのです
あなたは人に愛されて
初めてあなたになるの
あなたは人を好きになって
何度もあなたになるのです
私の届かぬあなたに
愛のある日々を
栄光の結末を
どうか
あなたに
>>Last Love Letter
太陽
いつ沈んだの?
私と
一緒にいて
明日雨でも
明後日雨雨でも
私を照らして
明日ダメでも
明後日ダメダメでも
私を許して
>>やさしさ
>>8cmのピンヒール
朝は起きるだけの朝じゃない
夜は眠るだけの夜じゃない
>>ヒラヒラヒラク秘密ノ扉
大して意味のない涙
ひとり言葉足らずに零れる
無い物ねだりは止まらない
落ちてる言葉拾わないで
>>海から出た魚
歩き慣れてない夜道をふらりと歩いてみたくなって
蛍光灯に照らされたらここだけ無理してるみたいだ
大人だから一度くらい煙草を吸ってみたくなって
月明かりに照らされたら悪いことしてるみたいだ
あなたの好きな煙草
私よりも好きな煙草
いつだって傍にいたかった
わかりたかった
満たしたかった
煙が
目に染みるよ
苦くて
黒く
染まるよ
真っ白な息が止まる
真っ黒な夜と私
いつだって傍にいれたら
変われたかな
マシだったかな
煙が
目に染みても
暗くても
夜は明ける
あなたがくれた言葉
正しくて色褪せない
でも、もういらない
いつだってあなただけだった
嫌わないでよ
忘れないでよ
煙が
雲になって
朝焼け色に
染まるよ
>>染まるよ
私がいなくなったとしても
誰かに残った思い出は
生き続けるだろうか
今日もこの目で街を見られるよ
今日もこの耳であなたの声を聞けるよ
今日もこの口で高らかと歌を歌えるよ
今日もこの手で必死に何か掴もうとしてるよ
今日もこの胸で息を吸っては吐き出して
10分後も10年後も同じように生きているだろうか
私がいなくなったとしても
3分おきに電車は揺れ
綺麗に
綺麗に花は咲き
コーヒーショップは店を開け
仔猫はお構いなしにテクテクと
でも誰かに残った思い出は生き続けるよ
>>CAT WALK
起きたら忘れるくらい美味しいごはんを食べたい
>>余談
朝から夢まで笑って死んでゆけたら最高
>>ハイビスカスは冬に咲く
あなたを愛せると思うの…
>>あいまいな感情
エイリアンは人類の未来
>>長い目で見て
全部飲み干してもふたりは永遠に
>>LOVE is SOUP
他はどうであれ私は私
>>風吹けば恋
私の知らないところで傷付いてはいませんか?
誰も見えないところで泣いてはいませんか?
私の知らないところで私に傷つけられていませんか?
過去は生きてく都合でかたちを変えてしまうもの
涙は人に見られて
初めてかたちになるの
初めて輝き出すのです
あなたは人に愛されて
初めてあなたになるの
あなたは人を好きになって
何度もあなたになるのです
私の届かぬあなたに
愛のある日々を
栄光の結末を
どうか
あなたに
>>Last Love Letter
太陽
いつ沈んだの?
私と
一緒にいて
明日雨でも
明後日雨雨でも
私を照らして
明日ダメでも
明後日ダメダメでも
私を許して
>>やさしさ
世界は続く
なにもなかったように
確かな言葉が見当たらない
言い訳る言葉も見当たらない
本当のことは誰も知らない
あなたの全てを僕は知らない
それでも僕らは愛と呼んで
不確かな思いを愛と呼んだんだ
>>新世紀のラブソング
特に名前のない
この喜びを集めて
>>マジックディスク
くらだないかもしれない
つまらない
それでも僕にとってはそれが全て
何気ないこの日が
かけがえのないこと
それを今さら口にしないでよ
>>双子葉
なにもないな
なにもないさ
そうだそんなもんだ
いつかは全部なくなるのさ
それでも
君には会いにゆこう
>>さよならロストジェネレーション
僕たちの現在を繰り返すことだらけでも
いつか君と出会おう
>>迷子犬と雨のビート
いつもと変わらない空の青さを讃えて
君と魂のどこか繋がっていたいと思うよ
>>青空と黒い猫
悲しみの在りかをふたりで堀当てたらさよならだね
>>架空生物のブルース
どこまでも続くビートにそっと身を浸して佇めば
土曜日の夜は世界にだって忘れられているみたい
>>ラストダンスは悲しみを乗せて
この思いよ響け
どこまでも
>>マイクロフォン
僕らここから進むしかないみたい
>>ライジングサン
死ぬまでこの壁は乗り越えないだろう
>>イエス
なにひとつ残らなくたって
君が笑えば、それで
どうか君よ、笑って
>>橙
思い違いは空の彼方
さよならだけの人生か
ほんの少しの未来は見えたのに
さよならなんだ
昔住んでた小さな部屋は
今は誰かが住んでんだ
君に言われた酷い言葉も
無駄な気がした毎日も
あのときこうしていれば
あの日に戻れれば
あの頃の僕にはもう戻れないよ
寒い冬の冷えた缶コーヒー
虹色の長いマフラー
小走りで路地裏抜けて
思い出してみる
例えばゆるい幸せがダラッと続いたとして
きっと悪い種が芽を出して
もう
さよならなんだ
さよなら
それもいいさ
どこかで元気でやれよ
さよなら
僕もどうにかやるさ
さよなら
そうするよ
>>ソラニン
なにもなかったように
確かな言葉が見当たらない
言い訳る言葉も見当たらない
本当のことは誰も知らない
あなたの全てを僕は知らない
それでも僕らは愛と呼んで
不確かな思いを愛と呼んだんだ
>>新世紀のラブソング
特に名前のない
この喜びを集めて
>>マジックディスク
くらだないかもしれない
つまらない
それでも僕にとってはそれが全て
何気ないこの日が
かけがえのないこと
それを今さら口にしないでよ
>>双子葉
なにもないな
なにもないさ
そうだそんなもんだ
いつかは全部なくなるのさ
それでも
君には会いにゆこう
>>さよならロストジェネレーション
僕たちの現在を繰り返すことだらけでも
いつか君と出会おう
>>迷子犬と雨のビート
いつもと変わらない空の青さを讃えて
君と魂のどこか繋がっていたいと思うよ
>>青空と黒い猫
悲しみの在りかをふたりで堀当てたらさよならだね
>>架空生物のブルース
どこまでも続くビートにそっと身を浸して佇めば
土曜日の夜は世界にだって忘れられているみたい
>>ラストダンスは悲しみを乗せて
この思いよ響け
どこまでも
>>マイクロフォン
僕らここから進むしかないみたい
>>ライジングサン
死ぬまでこの壁は乗り越えないだろう
>>イエス
なにひとつ残らなくたって
君が笑えば、それで
どうか君よ、笑って
>>橙
思い違いは空の彼方
さよならだけの人生か
ほんの少しの未来は見えたのに
さよならなんだ
昔住んでた小さな部屋は
今は誰かが住んでんだ
君に言われた酷い言葉も
無駄な気がした毎日も
あのときこうしていれば
あの日に戻れれば
あの頃の僕にはもう戻れないよ
寒い冬の冷えた缶コーヒー
虹色の長いマフラー
小走りで路地裏抜けて
思い出してみる
例えばゆるい幸せがダラッと続いたとして
きっと悪い種が芽を出して
もう
さよならなんだ
さよなら
それもいいさ
どこかで元気でやれよ
さよなら
僕もどうにかやるさ
さよなら
そうするよ
>>ソラニン
この幸せがあなたの幸せであること
この悲しみがあなたの悲しみであること
私もいつかこんな風に人を愛せるだろうか
幸せの意味を誰かと分かち合えるだろうか
>>親知らず
ついてはいけない嘘をつくたびにどんどん怖くなった
>>Make Up! Make Up!
あぁ、気が付けばあんなちっぽけなもので繋がっていたんだ
希望の光なんてなくったっていいじゃないか
>>シャングリラ
例えば孤独な夜が過ぎ
わりと良い朝がくる
どうせ変わりやしないのにみんな何かに手を合わせている
例えば虚しく時が過ぎ
馴れ馴れしい静寂がくる
例えば砂漠で花が咲き
また不幸の種がなる
どうせ育ちやしないからみんな何かに目を逸らしている
例えば優しい風が吹き
後悔の兵隊がやってくる
今もどこかが色んな理由で壊れ始めてる
暇潰しできる話題を
くだらない笑い声と嘘を
探し続けるの
私、空っぽだから
私が神様だったらこんな世界はつくらなかった
私が悪魔だったらこんな世界はつくらなかった
愛という名の御守りは結局空っぽだったんだ
命の砂時計は結局空っぽだったんだ
>>世界が終わる夜
これはお伽噺
出来過ぎている夢の話
>>手のなるほうへ
怖がらないで目を開けて
>>とび魚のバタフライ
いつの間にかあなたを傷付けて
思いがけない言葉を発していた
本当は何を求めているの?
もう、どこにも行かないで
>>橙
あなたの顔が浮かんでは消えて煙に溶けてゆく
>>素直
どこに向かってゆくんだろう
なにが真実なんだろう
幸せが両手広げて抱き締めてくれるというのに
>>真夜中遊園地
あぁ、あなたの声が遠くなる
>>女子たちに明日はない
あなたを乗せてやってくる夜光バス
ピンク色に見えました
あなたを連れて走ってゆく夜光バス
灰色に見えました
>>バスロマンス
繋がったフリで繋がれた寂しいときの隠れ家
>>モバイルワールド
手を繋いで
目を閉じて
数かぞえた
>>ミカヅキ
この悲しみがあなたの悲しみであること
私もいつかこんな風に人を愛せるだろうか
幸せの意味を誰かと分かち合えるだろうか
>>親知らず
ついてはいけない嘘をつくたびにどんどん怖くなった
>>Make Up! Make Up!
あぁ、気が付けばあんなちっぽけなもので繋がっていたんだ
希望の光なんてなくったっていいじゃないか
>>シャングリラ
例えば孤独な夜が過ぎ
わりと良い朝がくる
どうせ変わりやしないのにみんな何かに手を合わせている
例えば虚しく時が過ぎ
馴れ馴れしい静寂がくる
例えば砂漠で花が咲き
また不幸の種がなる
どうせ育ちやしないからみんな何かに目を逸らしている
例えば優しい風が吹き
後悔の兵隊がやってくる
今もどこかが色んな理由で壊れ始めてる
暇潰しできる話題を
くだらない笑い声と嘘を
探し続けるの
私、空っぽだから
私が神様だったらこんな世界はつくらなかった
私が悪魔だったらこんな世界はつくらなかった
愛という名の御守りは結局空っぽだったんだ
命の砂時計は結局空っぽだったんだ
>>世界が終わる夜
これはお伽噺
出来過ぎている夢の話
>>手のなるほうへ
怖がらないで目を開けて
>>とび魚のバタフライ
いつの間にかあなたを傷付けて
思いがけない言葉を発していた
本当は何を求めているの?
もう、どこにも行かないで
>>橙
あなたの顔が浮かんでは消えて煙に溶けてゆく
>>素直
どこに向かってゆくんだろう
なにが真実なんだろう
幸せが両手広げて抱き締めてくれるというのに
>>真夜中遊園地
あぁ、あなたの声が遠くなる
>>女子たちに明日はない
あなたを乗せてやってくる夜光バス
ピンク色に見えました
あなたを連れて走ってゆく夜光バス
灰色に見えました
>>バスロマンス
繋がったフリで繋がれた寂しいときの隠れ家
>>モバイルワールド
手を繋いで
目を閉じて
数かぞえた
>>ミカヅキ