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countdown-55のブログ

私だけが知る、私だけの時間を公開してます。

腰が引けてた割には…って感じがした。
自分でも(笑)

始まったら最後、もうすっかりその気で、エロ満開♬

舐めるのが好きな私は、当然キスも好き。
そして、濃厚なキスが得意!
(と、思い込んでる…笑)

キスだけで、相手のテンションマックスまで持っていく自信がある。
(バカな自信…笑)

キスをして、抱きしめられて思ったのは
こんな濃い顔なのに、彼は無臭だった。
匂いフェチの人もいるけど、私は苦手。
出来れば無臭の人の方がいい。

そう思ってる私には、嬉しかった。
きっと、この人とのセックスは楽しい。

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ソファに並んでキスの体制に無理が出て来たので、私は彼の膝に乗った。腰を太ももで挟む感じ♬
わたしはこの体勢が大好き♡

私の顔が、相手より少し高くなるからキスもしやすいし、股間の膨らみもいい感じで当たってくるのが、エロくて気持ちがいい。

この時も、キスだけで彼はマックスだった。
キスしながら少し腰を揺らすと、うっ…って声を漏らしてた。
私のクリ○リスも、硬い膨らみで刺激されて、たまらない…。

しばらく、彼の吐息が荒くなるのを楽しんでから、唇、頬、耳の下、首、肩…順にゆっくりキスしながら、彼の膝から滑り降り、足の間にしゃがみ込んだ。

彼はトロンとした目で私を見下ろしている。

私はニコッと笑い返して、バスローブを剥ぎ取った。

そこには無防備な男の姿が…かわいい(笑)
仕事先の人が見たら、なんて思うんだろう?
この、非日常な感じがたまらない(>_<)

私は、期待通り、オ○チ○ンにも丁寧にキスをしてあげた。
そして、ゆっくり口に含んだ。

「うっ、あ、あぁ〜」

なんと、声がでかい!
こんなに、はっきり声出す人初めて♬

私はますます楽しくなってきた。

エロから始まる Vol.5につづく】