プロのライダー、15歳年下君とムフフなデート♬
やはり、シーズン中は私も遠慮があって、特にアプローチせず放置してたし、向こうもアプローチはしてくるけど、実際のところそう簡単におバカもできないから、やっと、シーズンが終わって話が具体的になった。
2回目のデート。
ん〜。
テンション上がってた半年前に比べると、ちょっと私の勢いはなかったけど、スイッチが入れば大丈夫!と誘いに応じた。
軽く食事をして、ホテルの彼の部屋におじゃま。襲ってくるかと思いきや、なんだかもじもじしてて、かわいい。
私から、襲わすの?
と、思ったけど、程なく
「キスする?」
「う、うん」
これを合図に始まった。
私はキス魔。舐めるのが大好き!
出来るだけペロペロしてたい。
そこは、同じだねと、事前にメールでやりとりして確認済みだったけど、その「同じ」の感じはかなり違っていた(笑)
結構、彼は「吸う」タイプ!
いるいる、このタイプ。
思いっきり、唇から、舌から吸ってくる(笑)
舌も、口の中で中ぐるぐる回す(笑)
なんとも、アグレッシブなキスをする。
もっと、ゆったり、優しい感じが私は好きだけど、まっ、そこは一歩ゆずって、されるがままで対応した(笑)
彼はあまりガタイのいいタイプではない。
ただ、その鍛えられた肉体は、腹筋はシックスパックで美しい。
シーズン中の厳しいトレーニングと、食事制限の体重コントロールで、
無駄なところが一つもない。
そんな身体を舐め回し、堪能したあと、
私はパンツを剥ぎ取り、キスをした。
と、反応があまりないので
ちょっと不安に…。
ん?って、顔を覗き込んだほど(笑)
それなりに気持ち良さそうなので安心したけど、
あんな、200キロ超えるスピードで、コーナーに突っ込む仕事してるのに、うぉーって感じがないんだなー。
グルグルなキスと違って、気持ち良さの表現は静かだった(笑)
表の顔と、エロの顔とがぴったりの人もいるけと、ガラッと変わる人もいる。
そのギャップが、たまらなく気持ち良かったりするから、楽しい。
彼のの最後はどんななんだろう?
程なく、体位が変わり、繋がった…♡
