例によって病院に早く着いたクローバーです。
でも今日は人が少ないので早く呼ばれるかも☆ラッキー☆

木曜日は人が少ない方なので楽でいいです。来月からはバイトが入ってくるので、全部木曜日という訳にはいかなそうですが。

ああ…最近三次元にいるのが苦痛になってきた。
なんで仲達と孔明がいないんだろう、この世界。

仲達のお隣さんとかになりたい。

で、世間話とかしたい。

「旦那にいっつも泣かされてるんでしょ?」

って聞きたい。
で、真っ赤になった仲達に、

「ば…馬鹿めがっ」

って言われたいいいいい!←重症


っていうか医者孔明と患者仲達っていいよね。

「あっ…先生、そこは…っ」

「おや、触っていると真っ赤に尖ってきましたね」

「あんっ…だめです、先生…っ」

「これは何かの病気の兆候かもしれません。薬を塗っておきましょう」

「ああーーーんっ」








(^p^)

わー☆まだ朝の五時なのに目ぇパッチリ☆
私がこんな時間に起きるのほんと珍しいよ。いつもは起きたくても起きれなくて10時とかまで寝てるもの。

折角早く起きたんだから課題やろうかしら、なんて思ったけど、課題開いた瞬間眠たくなりそうだからやめておきます。

あー夏休みが10月末まであればいいのに。

そうしたらゆっくり課題が出来るのにな。

仲達とかは夏休みが例え二週間とかしかなくても最初の一週間で全部終わらせてそうだけどね。
いや、それともあの子の事だから毎日コツコツやっていくのかしら。夏休みの毎日の予定を書く時に、曇りにするか晴れにするかで迷ってればいいよ、仲達可愛い!

孔明はどうなんだろう。
やっぱり早く終わらせるんだろうか。

……うん、古の二大軍師とか言われてるし、あの二人。

夏休み入る前にはもう全ての課題が終わってそうだ。





その回転する頭が欲しい……。

今さっきSSに告白諸司馬をあげてきたんですが…何か物足りない。

やっぱり孔明は一回仲達の告白を断らないと!

例えば…


「諸葛のことが、好き…っ」

「それで?」

「え……っ?」

「それで、一体何なんです?」

「…つきあって、ほし……い…」

「そうですか。残念ですが、他をあたってください」

「…………っ」

「私は、男を相手にする趣味は無いんでね」



とかってーーーー!!

で、後日自分から告る。


「好きですよ、会長」

「え、え、でも……っ」

「ふふ、ちょっと傷付いた顔の会長が見てみたかっただけなんです。あと、自分から言いたかったのとね」

「そんな…っ今更…あきらめようと…してたのに……」

ぐいっ。
(腕を引き寄せ)

「…諦める?それは困りますね」

「あ………っ」

「諦められないようにして差し上げましょうか」

「な、何をする気だ……」

「これですよ」

ちゅっ!






みたいなーーーーー!!!



たはーー!
これをオカズにオナッていいですk(殴)

孔明ドSっ孔明最高っ付き合ってくrへぶしっ゜゜(□(○=(・∀・仲達)


仲達可愛いっ仲達最高っイカせて泣かせてあげたi(孔明・∀・)=○)□)゜゜へぶしっ



うう………。