いつも同じ結末。


そうなると分かっていても、違う未来があると思ってた。


たとえ険しい道でも、君がいるなら。


君だから何度もやり直したいと思った。



でもそろそろ新しい未来を見つけるべきなのかもね。


よくわからないや。



ソラニン


思い違いは空のかなた
さよならだけの人生か
ほんの少しの未来は見えたのに
さよならなんだ

あの時こうしてれば あの日に戻れれば
あの頃の僕にはもう 戻れないよ


昔住んでた小さな部屋は今は他人が住んでんだ
君に言われたひどい言葉も無駄な気がした毎日も
寒い冬の冷えた缶コーヒーと
虹色の長いマフラーと
小走りで路地裏を抜けて
思い出してみる

たとえばゆるい幸せがだらっと続いたとする
きっと悪い種が芽を出して
もうさよならなんだ

さよなら それもいいさ
どこかで 元気でやれよ
僕もどーにかやるさ
そうするよ

僕が大好きな漫画「ソラニン」が映画化されます。
いろいろな意見があるみたいだけど、僕は早く観たくて仕方がありません。

一番重要となる「ソラニン」という曲をそれこそまた僕が大好きなアジカンが作曲しているのだ。
予告編を観ているだけで泣けてくる。

ある意味、嬉し泣きでもある。




漫画で表現し切れなかった音楽の表現が読み手それぞれの中で創造されていたもので、
それを映像化してこうなりましたって世に放つのはとても勇気がいることでもあるわけで、
ものすごくクリエイティブなことだと僕は捉えているわけで。

結局は、何もかもやったモン勝ちな世界なわけだ。

こういうようなモノ作りを僕はしていきたい。

でも、それが険しい道で世界の果ての果てまで続いていても

君がいるなら。

2009年も残りわずか!?


いつまでも続くと思っていた20代も終わりが近づいてきています。。。



もっと頑張れ、オレ!



ってなわけで、11月の「マイ・ミッション・ノットインポッシブル」



・次のステップの方向性を固める

・次のステップへのアクションを始める

・腹筋を鍛える(シックスパック!!)

・読書7冊以上

・美味しいものを食べる

⇒「どみそ」に行ってみたい

・3連休を計画的に過ごす!

・ダーツのレイティングを9まであげる、あげます!!



とりあえず、以上で。


9月に観たDVD備忘録。


ハルフウェイ


count4my8beat


シチュエーション系恋愛映画。

岡田将生の高校生役がよく似合う。



YESMAN


count4my8beat

久しぶりに大笑いしました。

ジム・キャリーらしい映画です。


今回、2,3年ぶりに鞄を新調しました。


特にこれが欲しくなったからということではなく、

客観的にみていつまでもこのトートバック(前の鞄)じゃダセぇーなってことで、

色々と下調べをし、「JAS-M.B.」というイギリスのブランドの鞄を手に入れました。


僕はかなり買い物に対しては慎重的なタイプで、

購入に至るまでかなりの行動を起こしました。


長かった。。。


その長い道のりを広告モデルの購入プロセス、AISASの流れで振り返ってみると、こんな感じ。


Attention

あ、俺の鞄ダセぇーかも。。。(ふとした思い付き)


Interest

芸人とかがもっているような、ブラックレザー系の

ショルダーとかミニボストンがいいなぁー。

(チュートリアル徳井氏が持ってそうな♪)


スーツ系でも合わせられそうな感じで。

(一応社会人なんで・・・)


Search

検索!検索!!検索!!!

まずはネットでひたすら検索。


ぼんやりとしたキーワードで自分の欲しいものを見つけ出すのは結構苦労します。。。


センスのいい同僚や後輩にもヒアリング。


検索の結果、「JAS-M.B.」というブランドに辿りつく。


池袋、新宿、原宿など、ショップ巡り。(4,5回)


ネットショップの比較。(価格、運送費、信憑性etc)



Action

「JAS-M.B.」のバッグをネットで購入。

ショップでも見つけることができず、実物を肉眼で見ていないので、かなりドキドキしました。

結果、満足のいくモノをGET!!


Share

ブログで紹介!

コレ↓コレ↓


「JAS-M.B. small traveller」
count4my8beat

僕は体操競技にはそれほど関心はないのだけれど、

冨田洋之選手にはものすごく惹かれる部分がある。


それが何なのか確かめるために、昨日放送されていた

「貫き通した美学 -冨田洋之-」の放送を釘付けになりながら観た。


生い立ちから引退までのダイジェスト的な特集番組であった。


アテネオリンピックでの金メダルを掴み取る、

鉄棒のシーンはインパクトのある実況を含めて、

心を動かされる名シーンだ。


僕が彼に惹かれる何かとは番組を通して感じた、

彼の競技へ向かうそのこだわり、

それを曲げることなく追求続けた心の芯の強さだった。


ものすごくかっこよく感じた。


競技ルールの改定に悩まされながらも、

自分のスタイルを決して曲げることなく自分なりの表現を、

自分のこだわりを捨てることなく競技へ挑む姿勢。


僕も、もちろんそうだけど、そういった物事に取り組む人間の姿勢が、

社会をそして世界を良くしていくんじゃないかなって思う。


やっぱり、人間を動かしているのは心の中にある「想い」。