4月に入って

たしか

4月に入ってからの どこかのブログの内容に


うぐいす が と言いますか 鶯の若い鳥が ホーホケキョ という
美声を響かせるための練習をしている

いうような内容のブログをつづらせていただきましたところですが


今年の鶯さんは、
サービス精神が旺盛なのか

立て続けに 鳴き散らかしておりまして

もはや
風流 とは ほど遠い   美声とも ほど遠い 音程も外していたりしながら
ホーホケキョ

ホーケキョ
と鳴いていたり するばかりか

一日のうちに 何回も 何時間も泣き続けている という鳴きさえずりの
大安売り!!!

言わんばかりの もういいよ うるさいから もう泣かないでよ(´;ω;`)ウッ…

風流とはかけ離れた状況になってしまっております
けれど
声はすれど 姿は見せず  というところは さすが 鶯さんですね🐤
 

最後までお読みくださりありがとうございました
おしまい

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タイトルの言葉のように

愚痴

と言いますと

多くのひとに 好かれることからはかけ離れてしまう
なるべくなら
言わない方がいい
他人に迷惑をかけてしまう良くないこと
愚痴を言うことによって 他人が離れて行ってしまうもの
などなど

愚痴
は、
嫌われもの  厄介もの というような風潮と言いますかイメージがある
現実にあります

実際
愚痴って何か?

調べますと  言っても仕方のないことを言って、嘆くこと
などとされ
言っても仕方のないこと

解説をされるだけに そのように一刀両断をされてしまったなら

当然  言ってはいけないんだ   良くないんだ  くちに出してはダメなんだ

自分の心に秘めるクセを積み重ねてしまっている方も
少なくないわけですが

私の 愚痴 というとらえ方と言いますか 認識は、
辞典やネット検索などによっての上記のような回答とは違って

言っても仕方のないこと かもしれないけれど
それらを言うことによって 話すことによって
自分の思っている気持ちや やりきれない気持ちなど

友だちや誰かに話すことによって 不安な気持ちも含め

自分は、孤独ではない ひとりぼっちではない 安心を得たいなどの心理も
含まれておる
と捉えておりますため

ひとによっては
私の前で 愚痴何て言ってほしくないわ
などと 愚痴はイヤなもの 良くないもの と嫌ってしまっていますために
拒否や否定の言葉によって
突っぱねられます方もおられますために
あえて
そのように 愚痴っぽいことを言われる方がおられました時には

そうなのね
そうだったのね  くらいの気持ちでかまいませんので 邪険にされることなく
お話をきいてあげてほしく きょうのブログとさせていただきました
最後までお読みくださりありがとうございました
言わんとすることが伝わりますように
おしまい

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くわしく内容のほうは、言わないでおきますが



自分の体に異変や違和感を感じ

猛烈に不安にかられてしまったからこそ
あそこの医院、クリニックにはCTの検査機械がそなわっているからこそ
何度かお世話になっているからこそ
など

受診をうけようと思っているひとが
いろんな理由 いろんな事情 いろんな気持ち いろんな考え 等々に
よって
どこの医院やクリニックをうけに行くか  悩みに悩みぬいて
ひとつの

医院やクリニックのもとへ

診察や検査をうけに行くわけですが

 

ほとんどのと言いますか
多くの開業医のみなさんは、   そのように悩み いろんなことを考え

みなさんの医院やクリニックのもとへ足を運んで受診をうけに行っている

私たち 患者としての立場にあるひとの 気持ちに寄り添っていただけていますでしょうか?

 

私たち 体の異変や不調 違和感がありました時 など

自分の体に何が起きてしまっているのか?

わからないこともあり 不安に襲われ どうしてよいのか

どのクリニックへ受診に行ったらいいのか?

この違和感が 内臓からのものだったとすれば 持病の薬をもらっている○○クリニックに行っても

わからないと思うし だったら CTの検査機械をそなえている○○クリニックで見てもらうことにしよう(^^♪

いろんなことを考え めぐらせ 結論づけて 不安の気持ちと共に 受診をうけに

自分が選び 結論づけをした最善と思った医院 クリニックに足を運んでいる ということに対しても

 

ある 受診をうけに行きました○○クリニックの先生(医師 お医者さん)は、

 

あなたの先生は、どこそこクリニックの先生が主治医なんですから
うちでこれこれこういう検査をうけたいのであれば
そこの主治医の先生の紹介状をもらってきてから
 なんやらかんやらなどと

苦言や説教や否定などの言葉によって 心を打ち砕いてこられたりいたしますが
私にとっては
どこの医院やクリニックの医師やお医者さんであったとしても

 

私が 不安にかられ 悩み さがし 選び 結論づけをし 助けを求めに伺わせていただいた

医院やクリニックの医師やお医者さん すべてのみなさんが 私の主治医 と思っている

思っていただけに
 

私の心は、 木っ端みじん に打ちひしがれてしまいました((+_+))
 

そもそも

マイナンバーカードって どこで受診をしても どの先生も 受診を受けに来た人の

病状 状態 状況 情報などを共有するためのもの

ではないのでしょうか?

 

自分で その時々によって ここのクリニックで受診をしてもらいたい と思って行くことは

良くないことなのでしょうか?

開業医のほとんどと言いますか多くのみなさんは
不安な気持ちで押しつぶされそうになってしまっている
患者と言いますか
受診者の私たちに対しては 心に寄り添おうとする気持ちは 持っていただけているのでしょうか?
心に寄り添っていただきたい!

と思う私は   おかしいでしょうか?

 

開業医のお医者さんがおられましたら お答えいただけますことを願っております

タイトルでの 心の中での開業医拒絶症

とは、

クリニックで検査を受ける拒絶症ではなく
心に寄り添ってもらえないことによる
お医者さんたちに対する拒絶症なのでありました





最後までお読みくださりありがとうございました
言わんとすることが伝わりますように
おしまい

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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