カウンセリングは信頼関係を築き、


望ましい状態に近づく為の


改善策を共に目指すものです。




催眠についての説明も行います。



催眠は医療ではありませんが、


医療効果が期待できるものです。

改善したい問題の原因が幼いころにある場合や


もっと深い所で前世からの影響によることもあります。

そのことを理解して頂きカウンセリングを通して、


どの療法が最も効果的か判断することが出来ます。



催眠療法(ヒプノセラピー)・前世療法  カウンセルインフィニティ 二子玉川


例えば、対人関係に悩んでいる場合が


幼少の育成期に問題があることが多く見られます。



このようなケースは子供の頃の深層心理を


覗いて見ることで

改善のキッカケにつながります。

また現在関わりのある人との関係性を知ることは


今生ではなくもっと深い潜在意識にある


前世からの関わりであることが分かることによって、


疑問であった様々なことを理解することができます。


今の自分を変えたい、何故の疑問を解決したい、

トラウマから脱したい、自分を癒したい、などの


問題に催眠という療法を用いて、色々な角度から


どの療法が適しているかを考慮し提供することにあります。






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円覚寺にこのような張り紙がしてありました。


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高い積りで低いのが教養


低い積りで高いのが気位



深い積りで浅いのが知識


浅い積りで深いのが欲望



厚い積りで薄いのが人情


薄い積りで厚いのが面の皮



強い積りで弱いのが根性


弱い積りで強いのが自我



多い積りで少ないのが分別


少ない積りで多いのが無駄



いくら立派と言われる資格を持っていても


教養がともなわなければ半人前


教養の基本は気配り・目配り・手配り


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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なんとも・・・笑ってしまいました。


自分に自負があっても


日々の生活を過ごしていく中で


ちがった方向にいってしまったり


する時があるのかもしれません。



時々この文章をみながら


自分自身に


自分はできているか?

自分はこんな風になっていないか?


明るく

問いかけてみようと思います。


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建長寺にて写経


鎌倉の建長寺で写経をしました。


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写経をするスペースに下記のような

張り紙がしてありました。


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『般若心教』


お釈迦様の悟りの境地である

「空」の教えを説いたお経で、

煩悩・執着といった欲から離れて

正しく生きる為のお経です。


写経することで、

こだわらない・とらわれない・かたよらない

という、大いなる「空」の世界は生きるうえで

大切な教えであり功徳が得られます。


*般若心境は600巻に及ぶ

大般若波羅密多経を262字に

凝縮したものであります。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


私達は人間なので、

いろんなことを

こだわったり、とらわれたり、

物事かたよって考えてしまったり

するのだと思います。


お経を真剣に書くという時間は、

書くことに集中していくので

この間、こだわりの心から

離れられるのかもしれません。


お寺という空間、景色、

普段の生活と離れた場所にいく

ということでも

なにか切り替えができたり、

違う考え方がうかんだり、

癒されたり

するのかもしれません。


有難い1日となりました。



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インナーチャイルド



子供の頃から親による虐待を

日常的にうけて育ってしまった方の心の痛みは

大人になっても、簡単に解消することが難しいです。


特に女子は母親からの言葉の暴力が

最も深い傷となって苦しんでいる方が多いようです。



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親の心無い言葉で

自分は愛されていないと感じ、

更に繰り返されると

自分は愛されない存在なんだと

思い込んでしまうのです。


そして、親にも誰からも愛されない自分を嫌い、

自信を失くし喪失感に自身を追いこんでしまいます。


生れてきたことがいけなかったのだと自分を責めたり、

摂食障害や自傷行為に陥る、対人恐怖症、

また性的依存にも見られます本当に自分が愛されているか

疑心暗鬼を生じている中で、

心の隙間を埋めようとするのです。



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大人になると理性で考えます、

もう過ぎた事で忘れてしまった、

問題と思ってない、

又は親との関係が今は修復してるから、

と自分に言い聞かせてしまっている人もいます。


しかし、

心の奥に閉じ込めた感情が、

ふっと、どうせ自分なんか、

などと口を継いで出てしまうのです。


完璧な人間はいません。

親も未熟のまま親になるわけですから。


ただ、子供が大きくなるにつれて

可愛く思えない、愛情がもてない、

子供にイライラするなどと

感じてしまう場合は


親自身もまた、

親に愛情を受けて育っていないことがよく見られます。


不幸の連鎖から起こっているしまっているのです。





子供は愛されて当然の存在です。

愛されなくていい子供など一人もいないのです。


                     翔子。




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「じゅあ、一応血圧計ってみましょうね。」


「え?200もあるわ…。これじゃ今日退院は…。」


と、看護師さん。


それを聞いた母は…


「あんた(私)がきたからよ!!

今日退院できるっていってたのに!

なんでこうなるの?

だれもわかってくれない!」


と感情をむき出しにし、興奮し

病室に他に患者さんがいても

おかまいなしでした。


ここで言い合いをしても

もっと血圧があがってしまっても…

と思いその場を出て、看護師さんのところに

急ぎました。


看護師さんは

「入院中、母の様子が

認知症の症状がでているし、先生も

その話をするといってましたので・・・。

実は病院のほうでは今日退院できるとは

誰もいってなかったんです。。」

と言われ、


先生は私に

「紹介状を書くので神経内科に言ってきてほしい」

と、おっしゃいました。


もちろん母には認知症とは言わず、

血圧が高くなったので

脳に影響がでていないか調べにいくだけだから。

といって、認知症の専門でもある神経内科に

受診しました。


今年、心臓弁膜症の手術をした頃

認知症の症状がでていたのですが、

最近はそんなにおかしなことを言わなくなっていたので

家族としては、もしかしてなおった?と

安心していたところでした。


でも認知症は
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初期の頃は、良くなったり悪くなったりで

家族は安心してしまうことがある。

発症すると治るということはないが、

進行を遅らせることはできるらしく。


認知症にも種類があって

アルツハイマー、

脳血管性認知症、

と、特徴が違っていました。



認知症の周りの人たちが

気をつけることは

言っていることを頭ごなしに否定したり、

理屈で言って無理にわからせようとしたり、

何回同じことを聞いてきてもばかにしたり

何回聞いてきてるの?とは言わないこと

など…でした。


私は、母の言っていることが違うと思うと、

理屈攻めで言い返していたのですが、

今の母にとっては最もしてはいけない事でした。



認知症になった理不尽なことを言う母を

理性的に対応する。

これは、未熟な私に課せられた課題のように思われました


来週MRIなどの検査をしてからの診断になりました。

診断がどうあれ、私がどうしていくか…

と思っています。




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