THE PERFECT INSIDER -2ページ目

THE PERFECT INSIDER

万能と完璧は、違う。

時間に追われるわ何だかんだで

今年があっという間!

 

色んな事があった

色んな事が終わってしまった

 

 

だからと言って止まってしまうことは無いと思うけど

 

語りつくせないことも多すぎて

知り人のみぞ知る

そんな状況にも出来ず

 

もう喉は限界。文字もステロイドのせいで打つことが厳しい。

それでもやれる限りはやる性分

 

 

 

ちょっと言いたい事としては

ピグ終了、お家を返してくれ・・・w

いくつかの部屋が無くなってしまったではないか!

 

無くなったことはもうどうでもよくなったけど

 

 

師匠

ピグは時間かけず無課金だけど

それなりに頑張って作った部屋で毎晩話していた様に

もう一度くらい進化は見せたかったなあ

 

 

 

きちんと叱ってくれる 励ましてくれる

 

変わらずの

”YOSHI-ISM”

 

 

 

 

他人とは関係なく独りで決めていたこと。

 

3つあったうち2つは成している。

 

あとひとつ、猶予が2週間。

地主に勝てない、駐車場問題。

 

ずっとずっと眠らせてしまっていた

一番最初に、初めて世界を広げてくれて

哲学もなんでも全て見につけてくれたり

おかげで仲間がだんだんと出来て行ったコ。

 

そして日本では名車ではないのに

手にしたことがある人なら

いくら積まれても手放さない、

不思議とそう口を揃えて言われる車。

 

寝かせるときに部品が無かったり

家の事情で

時間をもてあますことがきたときに

ちょっとづつ毎日手がけよう

そう思ってわざと後回しにした。

 

 

駐車場が家を建てるので無くなる

と言うことでほかの駐車場を探すにも

自走できないし寝かせた年数

 

 

ここがとうとうスイッチオンのタイミングか

 

自分の時間も考えて

去年はCEを

ちょっといきなりではあったけど

とうとう着手かなと

 

 

さすがに周りは猛反対

(なら、もっていたこと自体で反対されているだろうに)

 

 

でも、3つ目のやりぬきたいこと

 

 

 

 

またそれでしか見えない世界が見れるはずで

なにがなんでもの強行突破準備

 

 

今でも褪せない景色と感覚

成せばきっと何よりも誇れるはず。

 

 

昔まさしくGODFATHERがいなくなった時

 

USBで脳内データを受け継げれば

ちょっとは賢くなれるかと思っていた

 

 

 

食が細い分常時何かを口にするのだが

きちんとした食事となると

一度に食べきれず

 

だったら好きなもので腹は満たしたい

なんてわがままが強くなる

 

 

ふと食に関しての話で

精一杯冗談をひねって

 

「師匠、天才だから脳みそ食ったらちっとはあたまよくなるかね?」

 

と返してみた

 

 

 

あちこちガタの来てるワシに

 

「俺の脳を食べるなら、おまえの悪いところ全部残さず食べてやんよ。」

と切り返してくる

 

 

・・・腹壊すぞw

 

 

ありがとうなのだ

 

毒しか吐かないのに

一言一言にまれに深い言葉を吐く師匠

 

何かが救われた気分は

そろそろ2桁になったかな

 

 

 

 

YOSHI-ISM