cou12kuniさんのブログ
青いベンチ/テゴマス
君は来るだろうか 明日のクラス会に
半分に折り曲がった 「案内」を
もう一度見る
付き合った頃 僕らの手をつなぎながら
歩いたら並木道 たくさんの人がゆくよ
ああ いつも僕が待たせた
駅で待つはず無い 君を捜すけど
この声が枯れるくらい
君に好きと いえばよかった
会いたくて仕方なかった
どこにいても 何もしてても
夕方の雲が ホームの空を抜け
この街で僕は夢を見て旅に出る
ああ 青いベンチ腰かけ
君が手をふったあの日思い出すよ
この声が枯れるくらいに
君に好きといえばよかった
もう二度と戻らない恋も
痛みだけがちょっと動いた
ああ 季節は 思ったよりも
進んでて
思いをかき消してく
気ずかない程遠く
この声が枯れるくらいに君に好きといえばよかった
会いたくて仕方なかったけど
どこにいても 何をしてても
この声が枯れるくらい
君に好きといえばよかった
声が枯れるくらいにこの
君に好きといえばよかった
もう二度と戻らない恋
痛みだけがちょっと動いた
ネタがなかったので歌詞を書いて見ました
掌の砂/EXILE
いくつの明日あれば
辿り着けるのだろう
目の前に 広がる道は
遥か彼方まで…
途中で 立ち止まったら
夢は そこで終わる
どんな長い道のりも
ここから 始まる
TRUE ROAD
開いて掌は
砂がこぼれるけど
強く 握りしめれば
何もあきらめずにいられる
少年時代から
ずっと 忘れていない
僕の 願いの砂は
何も 変わらずに
今もここにある
時には 雨が降ったり
風に吹かれるだろう
悲しみに 心が折れて
途方に 暮れても…
光はどこかに見える
まわり見回すんだ
微笑む友が すぐそばに
その手を差し出す
TRUE FREND
誰かの掌は
いつも暖かくて
共に生きる時代を
そっと 照らしている 太陽
涙を流すことは
恥ずかしいことじゃない
僕の願いの砂に
花が咲くための
今日の通り雨
世界の人の数だけ
掌のと願いがある
誰もが信じたら
争いもなく…
TRUE LIFE
自分の掌は
何を掴んでいる?
そっと 開いてみれば
あの日 握りしめた 決心
大人になる度に
こぼれそうになるけど
なぜに生きているのか?
砂に聞いてみる
僕であるために…

