最近、休みブログ全然書いてないですね
真ん中のオレンジの貝ですが、

しんぺーです

休みブログなんてサボりみたいなもんなのに、それをサボるなんて…

よし、もっと気楽にいこ

えー、こないだの休みに上野の国立科学博物館でやってる『深海』に行ってきました

深海の生き物や調査船の展示なんですが、
深海の生き物というのは変な名前の生き物が多いですね

例えば何かと何かの名前がくっついてたり

生きている時はクジャクの様な綺麗な色をしてるのでしょうか
それの、北の方で発見されたイカなんでしょう
それの、北の方で発見されたイカなんでしょう
これはシャチにもブリにも似てないですね
それともシャチを発見してからずーっと何も見つけられなくて、ようやく発見出来たからという事でしょうか
それともシャチを発見してからずーっと何も見つけられなくて、ようやく発見出来たからという事でしょうか
靴底みたいですね
海底にいた靴に似た魚、とかですかね
他にもソコが付く名前の生き物が多かった様に思います
海底にいた靴に似た魚、とかですかね
他にもソコが付く名前の生き物が多かった様に思います
名は体を表すというように、全体的にその生き物の特徴から名前がつけられた感じでした

頭が三つ又の槍の様な魚
よく見ると恐ろしい顔をしてます
よく見ると恐ろしい顔をしてます
怖い顔でいったらこっちの方が上ですね
鬼の様な顔の金目鯛
鬼の様な顔の金目鯛
そんな中でも僕が一番驚いたのは、こちら

ニッポンダカラ
という名前

から…殻

それとも日本の宝

そんな事よりなにより、とにかく見付かった場所は日本だからって事かななんて考えて発見場所見たら、なんとインドとか西太平洋



ニッポンに別の意味があるのかと隣を見てみたらテラマチダカラ

テラマチ
寺町やん
それが両方インドとか西太平洋


寺町やん
それが両方インドとか西太平洋

お前らセットで日本語やろ

そんな、
そんな『深海』に行ってきました

10月6日(日)まで、上野の国立科学博物館でやってるんで、興味ある方は行ってみてください

おわり







今さら~








