一昨日、これ貰いました

Jゅりさんの誕生日サプライズと同時に、一緒に祝ったYみちゃんが2月いっぱいで職場が移動するのでその送別の品をサプライズで渡したら、
「遅めのバレンタインです」
ってさらにサプライズされました
驚きました
女の子なのに「逆チョコだ」と言うから更に驚きです
またこの子は変な事言うて…と思ってたんですが、このチョコ、よく見たらパッケージが逆に印刷されてるんですね
皆さんお気づきでしたでしょうか
しんぺーです
さらにはお花までいただきました

偶然にもその日白いシャツを着ていた僕には白の、赤いシャツを着ていたたなべには赤いのをくれました

とてもいいサプライズパーティーでした
(※あろう事か、写真には主賓が写ってません。さらに、主賓のために用意した花束を僕が持つというなかなかな写真になっております。ご了承下さい。)
閏年ってご存知ですか
知ってますよね
でも調べましたとりあえず
■閏年(うるうどし、じゅんねん)とは、閏がある年である。閏年でない年を平年と呼ぶ。
『閏』ってなんだ
■通常、閏年は平年より暦日が1つ多い。その余分な日・月を閏日・閏月、総称して閏と呼ぶ。閏は、暦と太陽または月の運行(太陽の運行は季節の移り変わりを、月の運行は月相を決める)とのずれを補正するために挿入される。閏の挿入規則を置閏法と呼ぶ。「閏」の字が常用漢字表に含まれていないため、うるう年とも書く。
フムフム
なんせ、いつもより一日多い年があって、その増えた日を閏日、その日がある月を閏月、それをまとめて『閏』と言う、と
■太陽暦では、季節に暦を一致させるため、暦年の平均の長さを平均回帰年(約365.242199日)に一致させる。
通常の太陽暦では平年は365日で、閏年は閏日が挿入されて366日である。閏年は約4年に1度ある。
一年を365日でいっちゃうとどんどん季節がズレていくから、一年を『365日とちょっと』と考えて、その『ちょっと』が四年分で1日ぐらいになるから1日増やす、と
■ローマ教皇グレゴリウス13世は、当時を代表する学者たちを招集して委員会を作り、暦の研究を行わせた。こうして1582年、グレゴリオ暦が制定された。グレゴリオ暦はその後数百年かけて各国で採用され、現在に至っている。
グレゴリオ暦では、次の規則に従って400年に97回の閏年が設けられる。
・西暦年が4で割り切れる年は閏年
・ただし、西暦年が100で割り切れる年は平年
・ただし、西暦年が400で割り切れる年は閏年
この規則によって閏年を設けると、97/400=0.2425であるから、1暦年は平均365.2425日(365日5時間49分12秒丁度)となり、暦と季節とのずれは約3320年で1日となる。
どこも同じようにズレを感じてたのか、ローマのグレゴリウスさんもズレないようなのを作らせたみたいですね
今ではそれが一般的
4で割り切れたら閏年、その中でも100で割り切れたら平年、さらにその中でも400で割り切れたら閏年ですって
今年は2012年なんで、4で割り切れるから閏年
例えば、2100年も4で割り切れるから閏年かと思いきや、これは100でも割り切れるから平年になるんですね
同じように考えると2400年は平年かってなりますけど、これはさらに400でも割り切れるからその場合は閏年なんですね
四年に一度の閏年は、100年に一度平年になり、400年に一度閏年になる
それがグレゴリウスさんの作らせたグレゴリオ暦
しかしそれでも3320年で1日ズレちゃうと
まぁでも3320年なんて途方もない年数、僕らにはあまり関係ないですからね
そもそも2100年ですら生きてはないでしょうから、イレギュラーに出会う事もないでしょう
てかそもそも一昨日書くべき事でしたね
すいません
3月の目標は、『ブログを頑張る』です
昔Iいやまちゃんに言われた『ブログ患い』の状態に陥ってやろうかな

ブログ患い、て
頑張る
おわり


Jゅりさんの誕生日サプライズと同時に、一緒に祝ったYみちゃんが2月いっぱいで職場が移動するのでその送別の品をサプライズで渡したら、
「遅めのバレンタインです」
ってさらにサプライズされました

驚きました

女の子なのに「逆チョコだ」と言うから更に驚きです

またこの子は変な事言うて…と思ってたんですが、このチョコ、よく見たらパッケージが逆に印刷されてるんですね

皆さんお気づきでしたでしょうか

しんぺーです

さらにはお花までいただきました


偶然にもその日白いシャツを着ていた僕には白の、赤いシャツを着ていたたなべには赤いのをくれました


とてもいいサプライズパーティーでした

(※あろう事か、写真には主賓が写ってません。さらに、主賓のために用意した花束を僕が持つというなかなかな写真になっております。ご了承下さい。)
閏年ってご存知ですか

知ってますよね
でも調べましたとりあえず
■閏年(うるうどし、じゅんねん)とは、閏がある年である。閏年でない年を平年と呼ぶ。
『閏』ってなんだ

■通常、閏年は平年より暦日が1つ多い。その余分な日・月を閏日・閏月、総称して閏と呼ぶ。閏は、暦と太陽または月の運行(太陽の運行は季節の移り変わりを、月の運行は月相を決める)とのずれを補正するために挿入される。閏の挿入規則を置閏法と呼ぶ。「閏」の字が常用漢字表に含まれていないため、うるう年とも書く。
フムフム
なんせ、いつもより一日多い年があって、その増えた日を閏日、その日がある月を閏月、それをまとめて『閏』と言う、と
■太陽暦では、季節に暦を一致させるため、暦年の平均の長さを平均回帰年(約365.242199日)に一致させる。
通常の太陽暦では平年は365日で、閏年は閏日が挿入されて366日である。閏年は約4年に1度ある。
一年を365日でいっちゃうとどんどん季節がズレていくから、一年を『365日とちょっと』と考えて、その『ちょっと』が四年分で1日ぐらいになるから1日増やす、と

■ローマ教皇グレゴリウス13世は、当時を代表する学者たちを招集して委員会を作り、暦の研究を行わせた。こうして1582年、グレゴリオ暦が制定された。グレゴリオ暦はその後数百年かけて各国で採用され、現在に至っている。
グレゴリオ暦では、次の規則に従って400年に97回の閏年が設けられる。
・西暦年が4で割り切れる年は閏年
・ただし、西暦年が100で割り切れる年は平年
・ただし、西暦年が400で割り切れる年は閏年
この規則によって閏年を設けると、97/400=0.2425であるから、1暦年は平均365.2425日(365日5時間49分12秒丁度)となり、暦と季節とのずれは約3320年で1日となる。
どこも同じようにズレを感じてたのか、ローマのグレゴリウスさんもズレないようなのを作らせたみたいですね

今ではそれが一般的

4で割り切れたら閏年、その中でも100で割り切れたら平年、さらにその中でも400で割り切れたら閏年ですって

今年は2012年なんで、4で割り切れるから閏年

例えば、2100年も4で割り切れるから閏年かと思いきや、これは100でも割り切れるから平年になるんですね

同じように考えると2400年は平年かってなりますけど、これはさらに400でも割り切れるからその場合は閏年なんですね

四年に一度の閏年は、100年に一度平年になり、400年に一度閏年になる

それがグレゴリウスさんの作らせたグレゴリオ暦

しかしそれでも3320年で1日ズレちゃうと

まぁでも3320年なんて途方もない年数、僕らにはあまり関係ないですからね

そもそも2100年ですら生きてはないでしょうから、イレギュラーに出会う事もないでしょう

てかそもそも一昨日書くべき事でしたね

すいません

3月の目標は、『ブログを頑張る』です

昔Iいやまちゃんに言われた『ブログ患い』の状態に陥ってやろうかな


ブログ患い、て

頑張る

おわり




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