今日、古いオークションカタログを
眺めていたら以前ブログに書いた事のある
1925年の本が載っているではないか
1999年アメリカのバージニアで開催された
香水瓶のオークションカタログによると
エスティメート(落札見積価格)が
5500ドル~6500ドルというから
手数料を入れると70万円にもなる
私は知らなかった、この本がこんなにするとは
以前ダビンチの日本人研究者の手記に
ダビンチの手稿の復刻版160冊全て
揃っているのは世界でカリフォルニア大
と私の書斎の二か所だけと語っていた
(復刻版といっても100年以上前、原本に
忠実に数十冊づつ作られた物)
本とは夢のある、素晴らしい物である
絶対はまらないぞと思っていた。
しかしどっぷりとはまってしまった。
「ベートーベンウイルス」これが最高に良かった。
もう終わってしまいましたが続編って出来るのでしようか
その後の韓流は見る気がしません
ワインやらシャンパンやら
韓国は景気がいいのでしょうか




