“パリジェンヌ”
私が持つ買った値段より、わずかに浮いてる
数少ない絵の1つ
版画だからそんなに高くはないが
市場規模もあるが、
優秀な画商がいないためだと思う
世界的に絵の価値を高めていく
画商が日本にはいないのだ。
“パリジェンヌ”
私が持つ買った値段より、わずかに浮いてる
数少ない絵の1つ
版画だからそんなに高くはないが
市場規模もあるが、
優秀な画商がいないためだと思う
世界的に絵の価値を高めていく
画商が日本にはいないのだ。
1985発行の本、子どもが絵本を見るように
ある時期、毎日見ていた。
ぼろぼろになったので新たに1冊購入した。
このころアンティークショップでは
ヨーロッパから買い付けて帰ってくる傍から
売れたらしい、
今でもそういう店は、あるみたいだけど
昔のアンティーク熱は凄かった。
これは本の中の香水瓶を紹介している
ページだが、あるときこの左の瓶を持って
“ル・ロマン・デュンヌ・ローズ”という香水
ストッパーには花にとまる2羽の蝶
その真中は手鏡の様な形の部分を見て
ほしいのだが、
気泡が見えるでしょう!
これはそのとき買った今は私の瓶だが、
気泡の位置が同じでしょう。
昔、本で見ていた瓶が私の元に来たんですよ。
あるとき同じ位置に気泡があるのを発見し
同じ瓶だとわかったわけ
「こんなこともあるんだなー」と思ったわけです。