絶滅危惧種である「ツシマヤマネコ」が
唯一生息する長崎県対馬市の
森林地が売りに出された件は
土地の所有者、債権金融機関、市役所
3者で話し合った結果、競売は取り下げになり、
いずれは対馬市が購入するようになる模様
対馬市では購入に際しふるさと納税基金を
活用したいとのこと。
また当森林地の経過に関し
近く市ホームページにアップしますと言っている。
絶滅危惧種である「ツシマヤマネコ」が
唯一生息する長崎県対馬市の約260万平方メートルの
森林地が売りに出され、保護のため市が買収に向けて
動き出したが金額などで折り合わず、競売入札に
付されたことが28日、分かった。対馬で広大な森林地が
売りに出されるのは初めてで、
外国の業者からも問い合わせがあるという。
市では「対馬のシンボルが奪われる」との
危惧の声が出ている。
これ使い道に困ったいる尖閣の寄付金14億8千万を
当てたらどうだろうか。
みすみす韓国に買われてしまうより
東京都が買えば寄付した人も納得するのでは
早速、猪瀬さんに電話だ~~
