やっぱさ…
ブログネタ:親と自分の性格は似てる? 参加中『かえるの子はかえる』っていうじゃない。
だって、親の背中をみて子供は育つんだもの…。
で、ここで昔話。
母と弟と、新装開店した焼肉屋に行った時のこと…。
ま、オープン間もない時なので、行列が出来るくらい忙しいです。
バイトも、慣れないうえに忙しいので、明らかに店の営業は回っていません。
ま、そんな感じなので、オーダーした品が、なかなか来ない。
ま、それに痺れを切らした、隣の席の家族(構成:父母、祖父母に子2人)の母親が、店員を呼びとめました。
ま、ギャンギャン文句を言っていました。
隣のウチらが、気分が悪くなるくらいに…。
ま、散々…文句を言った後の、その母親の一言。
「ウチはねぇ。360日外食で、色んな店へ行ってるけど、ここの店はオカシイわっ!!」
…………
隣に居た、アタシたちは思いました。
アンタは、子供に何を食わしとんだ…。
あぁ…この母親をもつ子供たちも、いずれこうなるのかなぁ?と。
大変だぁ!日本の食卓が危ないよっ!
手料理を知らない子供が…。
胃袋で男の人を捕まえることが出来なくなっちゃう←ヲイ
常々…
好きなものって、大事にするよね。
愛おしいから、
守ったり、
それの為に、自身の身体や知恵を働かせるじゃない?
だから、思うんだ。
富や権力じゃなくて…
この国を、本当に「大好き」な人が、
政治家や官僚になればいいと。
何があったか、って~とね…
今日、予約の電話をもらったの。
当日予約。35歳くらいの女性からね…
(客「」、私『』)
「今からお願いできますか?」
『え~と…今というと…何時頃にご来店頂けるんでしょうか?』
「5分か10分で着きます」
……だいたい、こういうのって、10分前行動をするアタシ的に考えられ無い。そして、大概、10分で来れない…。これ絶対!なので…
『余裕もって20分後からではいかがですか?』
「あ…ハイ、それで良いです。」
と、なった訳なんだけど…
わざわざ時間に余裕を持ったのに、その方……
さらに10分、遅れてみえたんですよ…。
アタシ的に、これも考えれない話なんですよ。
なんか車が混んでたかもしれない。
工事にひっかかったとか、事故があったとか…
その後の予約のこともあるけど、そういったのも心配もするやんね?
なんかあったなら、あったで…遅れたことは変わりないやん?
それならそれで、アタシなら
『ごめんなさい、遅れちゃって~』とか、『車が混んでて~』
ぐらいのノリでいいから、あってもオカシクないかなぁ?と、思ったんだけど。ま、それが出来ない人なんだなと、心に収め…
ま、来るまで時計を見ながら、「遅いなぁ」と思いつつ、待ってて…そしたらやっとみえて…受付処理をしていた時ですよ。
「あなた、アタシ来た時、時計見たわよね?遅れたけど私、迷惑?」
と言われ…
(時間のこと気にしてるんかなぁ?と思ったから…)
『大丈夫ですよ。あんまり焦らなくていいんで、時間に余裕もって予約して頂ければ良いですよー。』
と申したら…
お客さん、「帰る」と言い出した!
捨て台詞は、
「一言余分だ」「貴女にやってもらっても、癒されない」だって。
なんだろねー。
価値観の違いってヤツ?
時計見たのも、受付処理の為なんやけど、さ
「相性」が悪かったなぁ…と一人ごちてみたんだけど。
だけどね…
予約しておいて、遅れてきて…なんなんやね~ん!って、わだかまりもあんねんよ。
予約って、店と個人間の、ある種「契約」だとも思うのね?
違うかなぁ?
アタシの周りの人は、「遅れたほう」(しかも、何の一言もない)が、大人としてDOなの?って言うんだけど…
どーでしょ?
いろんな意見聞いてみたいや。