verse1
突然みまわれた災害 被災者の方にも会いたい
そして相対して支援したい でもおれにはなにも出来やしない
TVツイッタ―でみる被害状況 見る限りひどい状況 
錯綜する情報に混沌     それ見極める力が必要
アメリカ、NZ、ロシア、中国 世界中がいま注目
応援されてるfromバンコク 距離はなれてても気持ちは届く
生きてればどんな奴にも来る明日 あわてればあわてた分人生狂わす
現実うけとめて前を見ろまず すぐに明るい光が君らを指す

hook
助かってほしい 神様もし いるならみんなたすけてほしい
父はは祖父祖母兄弟と まだ見ぬ尊い隣人を

verse2
まだまだ絶えない不安材料 ぎりぎりらしい食料の在庫
それでも働く正社員にバイト もちろん自衛隊にはリスペクト
空腹、喉は乾き、夜はひえる わずかな揺れにも人々はおびえる
津波で自分の家が消える それ目の前で見て涙もこぼれる
何人か出たみたい被爆者 テレビで解説する学者
でもそれってただの机上の空論 わかってなさそう、被災地の苦労
寝ている時間にも起こる地震 そんなこと考えたら寝れない市民 
彼らのために集める基金 本当は送りたい役に立つ備品

被災者全員の無事を祈っています。
いつかチャリティーでみんなで曲作って売って寄付したりとかできるぐらいになりたいなあ
今日は一睡もしていなくて、風邪気味で、夜からご飯の約束があって、そのあと連れのイベントで朝までやろ?

いま仮眠取ったら確実にご飯の約束に遅刻するやん?

どうしようか。

いつからみんなの行動が偽善的にしか見れなくなったんだろうね

中学かなあ。

でも先輩だけはなぜか信頼してたなあ。

実際先輩の行動で偽善的なんて思ったこともない。

友達なんておらんことぐらいわかってた。

みんなは友達って言うけどおれは違う。

昨日の敵は今日の友。

逆もまたしかり。

いつのまにかうまくなっていった社交辞令。

またあそぼうが口癖。

そんな気なんて一切ない。

はなから信頼なんてしてない。

でも本当に信頼してほしいやつには信頼してもらってない。

おれは気持ちの切り替えがうまくできひん。

大学のやつらの言動がマジで腹立つ。

なんかうすっぺらい。

きっと10年後あってもひさしぶり!とか言って。

やたら悩むやつ。

そんなん自分一人で何とかしろよ。

でもおれがうざいと思っているやつは全部おれなのかもね

悩んでも一人で解決する。

それを平気でmixiとかで言えるやつがうらやましいのかな

うん、こんなとこに書いても無駄。

でも何かに頼らなつぶれそう。

こんにちは

3月1日

今日はおれにとって特別な日です。

去年の今日、高校を卒業しました。

そんなことではありません。

志望校の合否がわかった日です。

結果は落ちました。

もうあれから1年。

自分は不合格になったのにいままでなにをしていたのだろうか。

この1年間、心のどこかでやはりあの大学に行きたかったという気持ちがありました。

引きずっていたんだと思います。

今年は当然受験していません。

でも今年の今日、去年と同様に合否が届くとしたら、また不合格通知が来ている気がします。

受けること、挑戦することをやめた時点で不合格なのかもしれません。

自分にとっての本当の1年は今日から始まる気がします。

来年の今日は合格通知が来ているように頑張ろうと思います。

今年受かったやつ、落ちたやつ、別にどっちでもいい、でも挑戦することはやめないでほしい。

じゃあ今年は1年挑戦の年にしましょう。

こんにちは。

最近実家に帰るたびに兄さんがフリースタイルを仕掛けてきますw

いや、あれは間違いなくフリースタイルw

おかんがおれがhip hopを楽しそうに聞いているのを見て初めて笑っていました。

今まではうっさいとかいろいろうっさかったのにねw

まぁとりあえず磨くスニーカーとスキルw

クライマーズハイよりも気分はハイ

協奏曲書くように競争に勝つ

タウンページよりも信頼するマイレージ