色で楽しく脳活 ペットの絵かきbySedam -5ページ目

色で楽しく脳活 ペットの絵かきbySedam

『ペットの絵かき』のSedamと申します
アメショとバーニーズ2匹育ててます

絵を描くことで毎日HAPPY
色に触れながら楽しく脳活しましょ✨
オーダーも随時募集中✨
皆さんのかわい子ちゃんぜひ描かせてね

https://pet.easy-myshop.jp/

はろはろパーニコニコ

Sedamですキスマーク

 

ここでは、2019年〜の

乳がん治療の振り返りしてます。


師走ですねぇ〜鏡餅おせち門松お年玉

早いですねぇ〜


前記事で寂しい報告をしましたが、

この喪失感に下を向きがちですが、

彼女のいかなる時も前向きな姿勢を見習って


いつその時が来てもいいように

気づき

この瞬間時計をとにかく楽しく

悔いなく過ごしたいな照れって思っています。


差し当たり


少しカキカキ慌ただしくなってきたので、


頑張らねば指差し




 では、早速振り返り行ってみましょう


2019/6/25記載



あっという間に今日になりました。





昨日下剤を飲み、今朝吐き気どめ入りの点滴開始。


針は手の甲笑い泣き

そして、程なく個室に移りました。

遅い順番なので、開始は3時半頃…

今、9時だから6時間後となりそうです。




入院は、6/23日の日曜日にしました。


ホテルのような部屋で美味しい食事、


規則正しい2日間を過ごし、


不調だった頭痛が取れてきています。


時折、かかって来ていた会社からの問い合わせも今日は鳴りません。


この病院は、食事は全員食堂で食べる決まりになっていました。(コロナ直前セーフ)


乳腺外科専門の病院の食堂は、先輩方の経験談が飛び交いそれをただ聞いてるだけで、知識が増えます。


一番の恐怖だった術後の痛みへの恐怖は、話を聞くうちに、なくなっていました。

抗がん剤治療のために入院している方が隣でサラリと、その治療について語っています。

副作用の壮絶さと長い治療期間に、勝負は手術が終わってからなんだな…

そう強く感じるに至りました。

すでに手術終わった方々も、精密検査結果が出るまでも、また長い不安の日々だと言っていました。

抗がん剤治療してても、副作用が少ない人や全く部屋から出れない人も居るようで…


『抗がん剤と言ってもみんなタイプにより違うので、こればっかりは、やってみないとわからないのよね』

そう言うと、術前患者たちは、一斉にあ〜とため息とも感嘆とも取れる声を漏らします。

しかし…


どういうわけか

みんな明るいキラキラ 


悲観的な人は居なくて、


戦って打ち勝ってやる!と言う意気込みがありました。

みんな同じ病気だから

下手に励ます人もいないし、

下手に騒ぐ人もいない。
無言の連帯感みたいな空気が流れていて

食堂は、暖かな陽だまりのような場所でした。


もう少ししたら、夫や長男夫婦、次男がやってきます。
立ち会い多いね!って笑われちゃいました。

みんなありがとう。


頑張ってくるよーグー爆笑ダッシュ







音符ブルー音符キラキラむらさき音符ピンク音符ハート音符ブルー音符キラキラむらさき音符ピンク音符ハート音符ブルー音符キラキラ


2021年5月よりはじめたペット肖像画

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