さいとうともこの音感覚・オト紡な生き方の勧め -19ページ目
こんばんは
今日
電車の中刷りに
「歳を重ねた男と女が。。。。」
と
あり
歳を重ねた。。。とは
何歳くらいを指しているのかなぁ
と
思い
よく見てみると
恋愛もので
熟年の恋なのか
さて
熟年とは
何歳の話なのか〜〜〜
と
モヤモヤとなり
歳
は
歳取った〜〜〜
と
思っている人は
老いて
今が一番若い
と
感じている人は
いつまでも若く元気なのではないかなぁ
と
ルルルン
と
納得してしまったのでありました
今日の言葉
歳
to shi
母音は
O I
わぁ
オイですか〜〜
やはり
この言葉、要注意ですね!
「年齢」
と
言った方が良いのかな?
他に言い方があるかなぁ???
「年齢」は
明日
書きましょう
お読みいただきありがとうございます
cototama研究チーム TO
こんばんは
暑い一日でしたね
ご自愛ください

このブログを始めたら
過去が
どんどん
と
つながっています
人生は
おもしろいです
無駄なことは
全くないのですね〜〜〜
あの時
あ〜感じたことも
この時
???と感じたことも
今となっては
すっきりと
晴れ渡り
今
という
この点につながる
点
だったのですね〜
さて
点
て ん
te n
母音にすると
E N
点なのに円とは
おもしろい

お読みいただきありがとうございます
cototama研究チーム TO
こんばんは
いつもありがとうございます
cotocotoチーム TOです
音を磨くと
何が起きるのでしょうか???
言葉を発すると
音が響きます
その
音
は
その人そのもののエッセンスです
イラついている時は
イラついているエッセンス
怒っている時は
怒っているエッセンス
嬉しい時は
嬉しいエッセンス
幸せな時は
幸せなエッセンス


が
音の響きに共鳴します



音
は
見えないのですが
かな〜〜〜〜り
はっきりと
様々なエッセンスによって
変化します


ですから
音を磨くことで


そのキラキラとしたエッセンスが
音に乗ります


音を磨くこと=心を磨くこと
と
なります
今日はこの辺で
cototamaチーム TO

