どうも僕です。昨日の続きです。


ぺスが死んで1ヶ月も経つと、天国で幸せに暮らしてると自分に言い聞かせて、


少しでも楽になろうとしていましたが、


毎日「ごめんね、ごめんね、」と泣く声と、


泣きすぎで腫れた目を見ていると、なかなか楽になれませんでした。 


そんな日が3ヶ月以上続きました。


父は不眠症になり、体調も悪く、仕事にも覇気がありませんでした。


父が首輪をはずした瞬間に走り出し、父の目の前で車に引かれたので、


「自分のせいで死んだんだ」、「俺が殺したんだ」などと自暴自棄になってました。


そんなある日、家にぺスから手紙が届きました。 


「お父さん、いつまでも泣かないで、僕は天国で幸せに暮らしているよ。 


友達もいっぱい出来たし淋しくなんかないよ。 僕の分もいっぱい長生きして、


いっぱい楽しい思いで作って、そしていつかまた、散歩しながら楽しいお話聞かせてね。


それまで、ずっと見守ってるからね。 体に気をつけて、優しいお父さん、大好きだよ・・・」


この手紙が届いて以来、父は元気を取り戻して、仕事も頑張ってます。


もちろん、ぺス本人が書いた手紙ではないと思います。父を心配した誰かが書いてくれた手紙だと


思うのですが、差出人の名前もなく、ぺスが書いた手紙として、今でも父の宝物です。

どうも僕です。


少しずつ寒くなってきたので、心温まるお話を2回に分けてお送りします(*^▽^*)


僕が学生の頃、「ぺス」という犬を飼っていました。


ぺスは僕の父にすごく懐いており、父の事が大好きでした、父もそんなぺスが大好きでした。


ぺスの一番の楽しみは、毎朝の父との散歩です。


毎日1時間、家の近所をぐるぐるパトロールしてました。


ある朝の事です。 1時間が過ぎても散歩から帰ってきません・・・


2時間後・・・ 帰ってきたのは、泣き叫ぶ父と、


父の腕に抱かれた、まだ少し暖かいぺスでした。


家族みんなで泣きました。もう二度と動くことの無いぺスを


交代で抱きしめながら、泣きました。


ぺスゴメンね、今まで本当にありがとう・・・


 




どうも僕です。


最近話題の芸能界の薬物汚染・・・(。>0<。)


いやぁ~、流行ってますねぇ~


COTORIも流行の波に乗り遅れないように出しちゃいました!!!


新発売『薬物バーガー』


一度食べたらやみつき(´0ノ`*) やめられない!?とまらない!?


夢の中へ、夢の中へ、行ってみたいと思いませんかぁ~、ふふっふぅ~(ノ´▽`)ノ ⌒(呪)


っっっっっっておい!!!!!!!!!!


それは、あかん! それは、あかんでぇ~~!!!


いやぁ~、完全にウソですから(((( ;°Д°))))


しかぁ~~し!!


薬物に頼らずにやみつきになるようなメニューをどんどん出していきますんで宜しくです。


おあとがよろしいようで:*:・( ̄∀ ̄)・:*: