気づいたら、あっという間に2024年も終わりますね

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岐阜県高山市にある位山⛰️
前回の登拝から半年以上経ち、
2度目の登拝に誘われていましたが…
なかなか予定が合わず、
急遽12月4日から来訪することに。
ところが数日前から急に冷え込み、
すでに道中には雪が積もっている
という情報を得て、
今回は登拝は見送って
高山市内をゆっくり
散策することにしました。
古い街並みをゆっくりと探訪しながら、
心理ヲタクの妙齢の女子2人は、
終始深い話に花が咲く🌺笑笑
旅先での思わぬ出会いも、
今回の旅の答え合わせのような
巡り合わせで…📝
ン十万もするようなセミナーを
受講したような、
熟成された2日間でした🤭
2024年は(もっと言うと2022年から)、
自分の内面を見つめることに
専念していました。
私にとって
『自分の内面を見つめること』は、
『何をどうしていいやら
サッパリわからない』状態で、
何年かかけてやっと
それを習得した感じです。
そして2024年は、
『なぜそれができなかったのか?』
を探求する年でもありました。
『無意識』についてを深く学んでも、
それでもなぜかしっくりと
自分ごとに落とし込めない。。。
あと1つ、
何かピースが抜け落ちてる感
そこでそれを追求していくうちに、
ついにその1つのピースに気づき、
私は精神科医による発達検査を
受けることにしました。
それが10月のこと。
自分の子供2人が定型発達ではない
ということは、
自分もその可能性が大きい
ということに気づいていましたが…
自分だけはハッキリと
診断を受けることをしなかったのは、
まさに『自分と向き合えていなかった』
のだと、診断を受けて思います。
『自分を知る』という大前提をすっ飛ばして
理論ばかりを頭に詰め込んでいましたが、
そもそも脳の構造や特性が
定型発達の人とは違うので、
そこを理解した上で
その特性に合ったやり方を模索する方が
全然早道でした
どうしてそんな大事なことに
これまで気づかなかったのかな?
やっぱり『発達障害ですね』と言われることが
怖かったのかもしれない
でも実際に診断を受けてみたら、
目の前のモヤが晴れて
視界がシャッキリとした感じです
今はADHDやASDの人の
脳の構造や特性に特化した
『自分との向き合い方』を
まとめています。
もしかしたら自分は発達障害ではないか?
こんな風に感じている人は、
ぜひ診断を受けてみてください、
とくに女性はコミュニケーションが取れるので
障害がわかりにくいです。
男性とは症状が違うので、
同じ発達検査を受けても
診断がつかないことも多いそう…
大人の発達障害に精通した
精神科の医師から
診断を受けることをお勧めします。
ただ、まだその数少ないので、
名古屋市内でよろしければ、
私の主治医を紹介します。
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