女子御三家中学からの東大卒

サピックス大学生講師をしていた職場の後輩Oさんキラキラ


わたし

「うちの娘、漢字が弱くて…どうすれば覚えられるのだろう??」


Oさん

「読書で漢字に触れる機会を増やすことでしょうか、見たことある方が習った時にも覚えやすいと思います。書き取りもしっかり確認して間違えて覚えないようにすることですかね〜」



わたし

「塾って、小3の2月前に入っている子の方が目をかけてもらえるって聞いたんだけど本当?」



Oさん

「そんなことないですー!それはないですっ。低学年だと、すごーい!こんなにできてって!ととにかく褒めてました。」



真摯に色々なアドバイスをしてくれるOさんキラキラ



Oさん

「7月に最終巻出たんですよー、よかったらお試しに数巻持ってきますね!6年生メーンなんで、でも初めはふわっとしてます」


わたし

「柳楽くんのドラマは見たけど。でも重いよね?いいのー?ありがとうございますラブ


どどーん



Oさん

「また続き持ってきますね!」


わたし

「重いのに申し訳ない…ありがとうラブ



中学受験 

我が家は、まだしっかり話し合いをしていない状態ですが


中学受験生の保護者も読んだ方がいいとか?

Oさんは追体験として読んでいるらしいですニコニコ


楽しみです!









常に頭にあるのが


今しかない子どもたちとの日々を大切にしたい!!ということ


たとえば今なら小学校3年生の夏休み、年長さんの夏は一生に一度しかないわけで


よく先輩に聞くのが

中学生になったら部活が忙しかったり、友だちと出かけたりして家族旅行が少なくなったとか、してないとか



そして特に


平日に一緒に過ごす時間が少ない分

休日は出かけなきゃ!と思い込んでいました


しかし


土曜日は朝から夕方まで習い事で

日曜は「ゆっくりしたい」と言った長女


子どもによかれと思ってしていることでも、ありがた迷惑だったりするんだね…


親たちも休みの両日出かけると、部屋が片付かなくてイライラの元だし、ただでさえ日曜夕方には憂鬱になるのに、笑顔が少なくなるしね


子どものやりたいことを聞くのが一番


放課後は学童の毎日

ぼーっとしている時間もあまりなく、自由な時間も限られている

ゆっくりできる時間も必要


ただ夏休み

実家の力も借りて、普段できない経験をさせたい


同僚は子どもだけのキャンプに毎年行かせてるみたい

(お金は掛かるみたいだけど、めちゃくちゃ良い経験になると。素敵!)


地域のお祭りや児童館での催しなども楽しいはず

お友だちに会えるかも



次回遠出するときは

行きたい場所も計画もある程度、長女に立ててもらおうかなと思います


親がしたい旅もいいけど、自分で計画した旅ならなおさら楽しめるかな?と思います