蠍の一刺し 獅子の遠吠え -34ページ目

蠍の一刺し 獅子の遠吠え

占星術はあなたの羅針盤

ワンオペ家事育児をしんどすぎて惰性でやっていたあの頃...

当時、夫は全く何も手伝わない人でした。ムキーッ

と昨日書きましたが、改めて、その頃の夫の状況を見てみたいと思い、子育て真っ最中の二人目生まれたころのホロスコープと、夫のホロスコープを二重円で見てみることにしました。

 

当時、私自身もしんどい真っ最中でしたが、夫は、いろんな病気で入院や手術をしていました。

鼠径ヘルニア、皮膚がん、足指内の爪の異常

夫は元々ネイタルに魚座太陽と乙女座月が180°、その月は冥王星・天王星と0°というトランスサタニアンとお友達アスペクト爆笑なのですが、だからこそ、現行のトランスサタニアンが一つでもアスペクトをとると、いろんなことが襲い掛かってくるのがよくわかります。

 

子供が3人ともが幼児期だったころには、夫のネイタルの太陽うお座の上に海王星通過する時期で、よく見ると土星90°、とんでもTスクエアでしたガーン そりゃ、自分の事で精一杯になっても仕方ないです。

 

自分ばかりがつらい時期かと嘆いていましたが、ホロスコープを知ることで、相手のつらい時期もわかるというのは、違う視点を持てるきっかけにもなります。

 

う~んホロスコープって奥が深い。

 

 

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