この寝顔は天使のようです。
この片目の見えないであろう仔猫ちゃん
里親さん探すの大変だろうなぁーと思ったら
その日に里親さんがみつかりました!\(^o^)/
仔猫ちゃんが保護された日に誕生日だった彼女はこの仔猫に運命を感じたようです♡
ハンディーキャップを持った子も素敵な出会いがあるということを今回感じることができました
目の方をもう少し治療してからお渡しです
本当にありがとうございます!
そして、私の地域の仔猫が出てきました。
生後1ヶ月半くらいできた。
昨日近くの家の人に連絡をいただき見に行きました。
とりあえずどれくらいの大きさかみに行こうと思ったのです。
みてみたら
瀕死!
みみの後は血で汚れ
脱水もあり意識がほぼありませんでした(´・_・`)
多分カラスが何かに襲われたのでしょう
予想外でした。
しかも病院は日曜日でやすみ
とりあえず片っ端から病院に電話しなんとかやっているところに持って行きました
厳しいかも知れませんが最善を尽くしますとのことで病院にお願いしました
そこの病院は生きても亡くなっても連絡はせず全て任せてほしいとおっしゃいました。
皮下輸液だけして連れて帰ろうかとか
次の日に迎えに行こうかとか思いましたが
知り合いの先生に聞くと野良の仔猫の場合病院によっては里親をさがしてくれたり保護団体に里親を探してもらうように依頼するところもあるとのことでした。
病院なりの配慮なのだろう
仔猫が私の元に帰ってこないのも必然なのだろうと今回は病院におまかせすることにしました。
仔猫に神のご加護がありますように。
あと数匹胴体の仔猫がいるようなのでその子達をどうにかします!
