今日ギリギリに書いているので。

 

もうすぐ明日。笑

 

 

 

明日は、二十四節氣の「大寒」

 

 

 

 

二十四節氣の二十四番目の「大寒」

 

これで最後。

 

そして春のはじまり「立春」を迎える。

 

 

 

 

 

 

厳しい冬の寒さの中

 

寒い時期には寒い時期なりの

 

その季節の愉しみもあるというものです。

 

 

 

 

 

明日の大寒は、、、

 

「寒の水」と「大寒の卵」が開運フードのようです☆

 

 

1月20日

 

寅の日も重なるようなので

 

 

 

縁起物を取り入れてみる

 

季節の習わしに沿ってみる

 

 

 

ただ寒いだけではない

 

 

季節を愉しみ、味わってみるのも

いいかもしれません。

 

 

 

寒仕込み(寒の水)

寒の水

厳冬期である寒の内に汲む水を「寒の水(かんのみず)」と呼び、この水で仕込んだお酒や、味噌、醤油はおいしくなると言われてきました。不純物や雑菌がもっとも少ない時期であることを、昔の人は経験的に知っていたのでしょう。

寒仕込み

特に日本酒の場合は「寒仕込み」、または「寒造り」と呼んでいます。この時期に仕込んだお酒は、低温下でゆっくり発酵することで、上質のお酒になるそうです。

※じゃらんニュースより

 

 

大寒卵ってどんなもの?

大寒卵とは、大寒の初日(2023年は1月20日(金))に生まれた卵のこと。昔、鶏は冬前に餌をたくさん食べて栄養を蓄え、冬本番になると卵を生まずにじっとしていました。そのため大寒の頃に生まれた卵には栄養がぎゅっと凝縮されていて、ほかの時期の卵と比べて1個あたりの栄養価が高かったと言われています。そんな背景から、大寒に生まれる卵は「大寒卵」と呼ばれ、縁起物として扱われるようになりました。

ちなみに、大寒の期間を3つに分けた七十二候の最後には「鶏始乳(にわとりはじめてとやにつく)」という名前がついていて、春の気配を感じた鶏が卵を産み始める頃ということを表しています。

大寒卵に込められた願いとは?

現代では、卵は1年を通して栄養価にばらつきが出ないよう工夫されています。しかし、かつて卵の栄養が貴重だった頃の名残で、今でも「大寒卵」は縁起物として人気です。大寒卵は栄養が豊富なため「健康運」や「無病息災」、また卵の黄身の黄色が特に濃くなることから「金運」の願いが込められています。

※FOODIEより

 

 

 

 

 

 

 

もう少し早く知っていたら、、、

大寒卵、取り寄せてみるのも良かったかも。

 

 

まぁでも。

 

何が何でも。

こうでなればいけない!ではないので。

 

 

 

適度に

季節の愉しみを

味わいましょう。

 

 

 

 

でも、スーパーの卵って、、、

産卵日って書いてないよね~。

 

 

だから、、、

 

 

運よく見つけられたらラッキー☆

 

見つけられなくても卵料理でも食べれば👌

 

でも別に。何もしなくったって👌

 

 

 

あ!いいかもね♪

 

 

 

って思ったら何かやってみる。

 

 

っていうくらいの、氣軽さで。

 

 

 

 

 

 

 

寒いことは良きことよ。

 

 

そんな白鳥たちの今日の様子。

 

定点観察!?笑

 

 

 

水面の波の形がすごくきれいでした。

写真でわかるかな~。

 

 

そして、、、

 

波の形は、風の強さよ。

 

 

耳、切れそうだった~。笑

 

これよ、冬の寒さは。

 

 

 

来週は、、、大寒波がくるらしいが。

どうなのだろう?

 

 

 

 

春の足音はもうすぐそこまで、、、

 

とはいえ。

まだまだ寒い日が続きますので

皆さま、お体ご自愛くださいませ♪

 

 

 

 

 

 

 

…………………………

 

答えはすべて自分の中に

 

私たち一人一人が

自分を愛し、受け入れ、魂を輝かせる

一年でありますように。。。

 

 

大きな愛と光に

包まれていることを感謝して