年が明けて、、、

10日も経ってしまって

新年の挨拶というのもどうなのか

と思いますが。

 

 

そこは今年初ということで

 

 

 

 

今年は穏やかな一年に…

とはいかないであろう、新年の幕開け。

 

 

今月、冥王星の移動もあるし

11月には完全に水瓶座に冥王星が入るし、、、

 

 

大きく変わる一年になるのだろう、と。

 

 

 

そんな今年は特に

 

 

氣をしっかり

芯を持って

自分軸でいかなければ

 

 

と、新年早々改めて思う。

 

 

 

目まぐるしく変わる外の世界に

 

 

氣がつけば

 

氣を取られ

 

感情を入り浸たたせる

 

 

そう、無意識に

 

 

そんなことが無いように

 


ときどき、立ち止まって

 


氣をつけて

自分自身を

振り返る

 

 

 

 

 


 

三が日。

 

元旦には…

暗いうちから海まで歩いて。

 

 

最強開運日の初日の出を拝む

 

 

 
ちょっと水平線辺りに雲が多めで。
 
 
 
まだかまだかと待ちわびて
寒い寒い言いながら、、、
 
 
新年初のご来光を拝みました。
 
 
 
 
 
年末には正月飾りも作って
新年を迎えました。
 
 
 
フェイクと本物を混ぜこぜにして
 
 
 
本物も偽物も
ありとあらゆるものが
溢れ出てくる一年を
暗示するかのような飾りになってシマッタ、、、
 
 
混沌とした一年になりそうだなーって
 
 
 
 
 
 
 
そして、二日…
 
 
書き初めの日!ってことで
百均で揃えた道具で
 
 
今年の抱負一文字
 
 
「素」
 
 
 
素地、素材、素質、、、
 
 
自分の「もと」となるものを活かしていこう!


この一文字にしました。
 
 
 
ありのまま
 
 
 

 
 
 
 
多くの「素(もと)」がそもそもあったはず
 

なんだよね
自分自身の中に。
 

どこかに、じゃなくて
 
 
すでに自分の中にあったもの
 
 
 
 
そんなことを意識して
2024年はやっていこう!
 

と書にしたためました。
 
 
 
目につくところに貼っておく!
 
 
 
 
 
三日目
 
 
 
日帰りで実家へ。
 
もういろいろ意見が合わないのは
しょうがないと諦めました。
 
 
 
そもそものベースが、家族とはいえ違うので
 
 
 
それぞれの魂の選択
 
 
 
それをジャッジする権限など
そもそもないのだから


心の距離は置くことに
 
いや、何となく物理的な距離も置くことに
 
 
 
シェディングとか伝わらないけど
 
 
自分の健康は自分で守るもの
 
 
であるから、私はワタシの道をゆく
 
 
 
 
 
 
 
 
 
そういえば、、、
2023年の全体Messageにもあったね
 
 
 
「境界線を明確に」って
 
 
 
 

今年もそれ、必要かもしれない。

 

 

 

正月早々、ちょっと本当に偶然なのか?

あり得ないことの連続ですよね、本当に。

(偶然だとは思えないことばかりで、、、)

 

 

 

まず、自分自身を心身共に

心穏やかに健康でいること

 

 

 

それが出来なければ

 

 

 

その先、何も成すことはできない

 

 

 

 

 

ただひたすら

今ここで出来ることをしていくだけ

 

 

 

 

ホントそれだけだよな~って。

外に氣が散ることが多いけど

内にあること

 

「素」を活かすことを考える!

 

 

 

そういう1年にしていく!と決めたのだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

見えることの裏にある見えないこと

 

 

何を見ていくのか?

今まで以上に大事な年になりそうです。

 

 

 

 

 

どうか今年が良き年でありますように

皆さまのご多幸をお祈りしております。

 

 

 

そう、ただ祈ることしかできないのだけど

 

 

 

祈ることは大事、だって改めて。

 

 

 

 

 

この度被害にあわれた皆さま

ご家族の皆さまに

心からお見舞い申し上げます。

 

不安や恐怖の中にいる方々が

氣持ちを向けて心を痛めている方々が

 

心穏やかに過ごせる時間が

少しずつ増えていくよう

 

この場からお祈りしております。

 

 

 

元氣でいる私たちが

負の念を増してしまわぬよう

氣をつけていこうと思います。

 

 

 

 

 

これから

 

 

心穏やかでいられないことが

どれだけやってこうようとも

 

 

自分自身を確かに

今ここに

しっかりと

立っていこうと思います。

 

 

いつでも