クラニオセイクラルセラピー
1971年アメリカで生まれた
ソフトタッチの手技療法
名前があやしい
けれど
一度体験してみると
どれだけ自分の身体が緊張してるか
そして
自分の身体がどれだけ緩むか
わかる
手を当てる
それだけなのに
施術者も緩む
東京で受けた時には
訳も分からず体感しただけ
今回は座学も含め4時間半×2日間
さらに
講師の加田洋子先生の個別お手当まで
まさか
高松でクラニオに再会できるとは

これ
深めていきたいなぁ
自分の中でストンと
自分のケアをすることで
またいい循環が生まれる
今日は2日目
ゆるむぞ
