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メドウマウス研究所

所長のボッシーです。

ここでは、メドウマウスの魅力を存分に伝えたいと思います。

No mouse No life

メドウマウス研究会 110時限目



「メドウマウス年表 スミス期」



1998年~2004年ごろ



No.X9800




カラーコード



フロッグ →MW

ウリボウ →MO

モス系  →MR

パンダ  →MP

タイガー →MT

トラ   →MB

ボーン  →BON

クリア  →C





言わずと知れたスミス期のメドウマウス



カラーも豊富ですし、原案の写真を見た時は鳥肌ものでした。




1998年としていますが、定かではなく予想です。



また2008年の干支カラーもあり大変充実した年代となっています。



ボディについては1グラム軽い14グラムになっています。




また初めてのクリアカラーがあることも貴重であり内部構造が見えることも大変うれしいことです



またリップの角度が浅くなっておりより深く潜れるような作りとなっています。



初期のメドウマウスを彷彿させるような作りに心意気を感じる作品でメドウジャークをメインで使うことがオススメであり歴史を体験することが出来るといえます。




メドウマウス研究会のロゴのピンクパンダは原案にあるカラーを採用させていただいています。