アルバム『諸君!!』を聴いた。
昔の曲調に戻った感じの楽曲が多く、
直太朗さんの楽曲に出会った頃の自分を思い出した。
ズタボロで何も受け付けなかった心が
少しだけホッとして、ゆったりとした気分になったことを…。
直太朗さんが歌う『花』を聴いてイメージしたのは
「ナニワイバラ」だった(下の写真の花)。
中途半端な文章ですが、眠いのでこの辺で終わりにします。
アルバム『諸君!!』を聴いた。
昔の曲調に戻った感じの楽曲が多く、
直太朗さんの楽曲に出会った頃の自分を思い出した。
ズタボロで何も受け付けなかった心が
少しだけホッとして、ゆったりとした気分になったことを…。
直太朗さんが歌う『花』を聴いてイメージしたのは
「ナニワイバラ」だった(下の写真の花)。
中途半端な文章ですが、眠いのでこの辺で終わりにします。
ちょっと前?いやもうだいぶ前だろう。この言葉が流行ったのは。
“鈍感力”
これは現代社会を生き抜くには非常に大切なことですね。
私もだいぶ物事に鈍感になってきた。
多少のことでピーピー言ってたら、この世の中、生きていけない。
残念ながら私は単純で不器用な人間なので、
ただひたすらに前を見て生きていくしかできない。
自分を見失うことなく前に向かって生きていくには鈍感になって、
何があっても、デン!と腰を据えていなければいけない。
最近、しみじみとそう感じるようになった。
ちょっと話は変わるけど、後ろを向いて歩きにくいように、
後ろを向いて(過去に囚われて)生きていくのも難しいものだ。
だって時間は否応なしに未来にしか進まないから。
だから自分の意識が前に向かっていれば、
時の流れに乗って楽に生きられる。
これも最近実感することです。