以前もブログに書いた気がするけれど、私は自分に与えられた時間やエネルギーは出来るだけ有効的に使いたいと常々考えている。

私たちに与えられた時間は限りがあり、そして人生は一度きり。

同じ時間やエネルギーを使うなら、人の言動に傷ついてヘコんだり、人を恨んだり妬んだりするようなマイナスなことに使うより、明るく楽しく未来に繋がるようなプラスなことに使った方がよっぽど効率的で自分のためにもなると思うのだ。

私はそういう考え方をするようになってから、だいぶ楽に生きられるようになった。

でもその考え方は間違っているのだろうか?

いくらそれを伝えても妹は理解してくれない。

悲しいことです(:_;)

確かに現実の生活のなかでは嫌なこと、辛いことがいっぱいある。

それでも私は自分一人でも常に明るく楽しい未来をイメージしていようと思う。

ついつい愚痴ってしまいました。失敬(^^ゞ

直前の更新の内容とも関係してるので、ライブネタ書きます。



もう二週間前の話になっちゃいますが、直太朗さんのファンクラブイベントの


ライブへ行ってきました。


オールリクエスト形式のライブで、私のリクエストした曲はというと…


残念ながら歌ってもらえませんでした(ノ_-。)


でも、歌ってくださった曲のほとんどが私の大好きな曲だったので、


大満足のライブでした(*^▽^*)


なのに、帰りがけにすれ違った人の話している内容が


ちらっと耳に入ったときちょっと驚いてしまいました。


「今日は半分くらいインディーズ時代の曲で


知らない曲ばっかりだったから、つまらなかった~」


えっ!?インディーズ時代の曲は確か一曲のはず…。


それに半分くらい知らないって…。


ファンクラブイベントなので、皆、勿論直太朗さんの楽曲は


全曲知っているくらいの人たちばかりかと思っていたので


びっくりでした(@_@)


まぁ、人それぞれ楽しみ方があるので、文句は言えませんが…。



オールリクエストのライブって歌う方としては大変そうですが、


聴く方としては次は何が出てくるかわからないドキドキ感があって、


おまけに新旧いろいろ聴けるので本当に楽しかったです(>▽<)


またこういうライブをやってくれたらなぁって思います!!


今の職場ではいつもラジオがかかっていて、


毎日聴いているうちに、この人いいなって思うアーティストが現れました。


岡野 宏典 さんです。


地元浜松の出身者で、まだデビューして間もないアーティスト。


どこで耳にしたのかわからないけれど、2月にリリースされた


『フォトグラフ』という曲を聴いて、浜松出身でこんな良い曲歌う人いるんだ


と思い、そのまま忘れていました。


そして、またラジオで『世界で誰より愛してる』を聴いていいなと思い、


調べてみたら、歌っていたのは同じ岡野宏典さんでした。


声はスピッツの草野マサムネさんに似ていて、


曲調もスピッツに似ていて癒し系です。


今後、浜松でフリーライブが続くので、


機会があったら生で聴いてみたいです。


皆さんも是非きいてみてください!!