とりあえず2009年4月開催ということでここまで話を進めて来ましたが、ふと気づく。
4月って花粉飛来ピークじゃなぃ?
そう、私も彼も数年前から杉花粉症なのです…。
鼻グズグズ&目がカユイとか、
そんな状態でイベントに望むなんて無
理
ということで開催は5月頃に変更しようということになりました…
GWはコスイベ満載なので、それが過ぎた頃にでも。
う~ん、あわてて予約しちゃう前で良かった。
まだ時間もあるので、もう少し色々煮詰めてから会場押さえようと思います
とりあえず2009年4月開催ということでここまで話を進めて来ましたが、ふと気づく。
4月って花粉飛来ピークじゃなぃ?
そう、私も彼も数年前から杉花粉症なのです…。
鼻グズグズ&目がカユイとか、
そんな状態でイベントに望むなんて無
理
ということで開催は5月頃に変更しようということになりました…
GWはコスイベ満載なので、それが過ぎた頃にでも。
う~ん、あわてて予約しちゃう前で良かった。
まだ時間もあるので、もう少し色々煮詰めてから会場押さえようと思います
結婚パーティー開催に向けて、調べること&準備することは山ほどあります。
とりあえず会場の目星はつけましたが、実際に話を聞いたり日程を絞ったりして予約をしなければいけません。
衣装に関しては今回、コスプレイベントということでキャラ衣装を用紙する予定=自作しなければならない。
(ブーケも作中に登場する物を再現したいので自作予定。プリザーブドにしようかと目論見中。)
会場の内装(装花など)も、どうするのか(どの程度手を加えるのか、プロに頼むのか)考えねばならない。
BGMも早めに編集しておかないといけない。(ダンパパートは友人DJさん達任せですがw)
プチギフトくらいは用意したい!ケーキは必要か?演出(演目?)はどうしようか…などなど。
今出来ることとしては、
・タイムテーブルを考える
・演目を考える
・プチギフトについて考える
・BGM音源の収集&編集
…このくらいでしょうか。
BGMについてはネタバレになるので詳しくは触れませんが、着々と収集しておりますw
演目はいくつか考えています。タイムテーブルは純開催時間が何時間かによって変わるので
実際に会場を予約してから詰めます。(今はザックリした計画のみです。)
会場の空き状況確認、更には同時期のイベント開催被りはなるべく避けたいので
(コスイベ主催者側の友人が結構いるので、被りは避けたいのです。)
そこも考慮しての日程組みをしたいと思います。
ちなみに2009年の春コミは3/15みたいですね。4月にイベント組むつもりなのでココは被りないので良かった
さて、実は一番ネックと思われるのがプチギフトの在り様なのです。
と言うのも、今回のパーティー形式の都合上、人数がさっぱり分からない!
(まぁさすがに寸前になればザックリした人数は分かりそうですが。)
なので、プチギフトを用意するにしても極端に足りないor多すぎという事態が勃発しかねません!
そこで考えている手法が
・2種類用意する
最初から2種類用意しておけば、参加者が少なければ2種類ずつお持ち帰りいただけるし、
逆に多い参加者であればどちらかをお持ちいただける。
…あくまでも現段階での案なのでどうなるかは不明ですが、これも一つの手段かな?と。
ちなみにプチギフトには、何か結婚に関連する物を!と考えております。
元々「幸せのおすそ分け」の意味合いもありますし、ネ♪
色々とリサーチ中なのですが…どうなるかは当日のお楽しみです☆
そんなカンジでバタバタしてる中、友人から夏コミの衣装製作を依頼されてちょっぴり焦っている私なのでした
※あくまでも私個人の意見と見解です。
(これが絶対!というわけではない点、ご注意ください)
基本的に結婚披露宴とか二次会の参加費は、「ご祝儀制」か「会費制」に分かれます。近年では簡略化した披露宴(1.5次会)や、ホテルウェディングよりも格式ばっていないレストラン形式など、多様化するブライダルのカタチに「ご祝儀って会場の格を基準に金額を決めるべきなのかな?」と悩む人も多いと聞きます。
もちろん、格式の高い会場は、お値段も高い場合が多いですから、会場の【格】を基準の一つと考えるのはアリだと思います。
ただ、ここで忘れてはいけないポイント。
ご祝儀とは読んで字のごとく【お祝いの気持ち】として贈る物であるということ。
手元に冠婚葬祭のマナーブックをお持ちの方は、ご祝儀についてどう書かれているか確認してみてください。
出来れば、まだ結婚式が多様化していない頃に出版された物を。
恐らくそこには、ご祝儀の金額の基準は【新郎新婦との関係】である旨が記載されているでしょう?
そもそも、会場の格でご祝儀に差をつけるという考え方も、「こんなに良い会場でおもてなししてくれてありがとう」という感謝の気持ちが原点ではありませんか。
つまり分かりやすく書くと
【おめでとうの気持ち(親密度)】+【おもてなしに対するお礼(感謝)】=【ご祝儀の金額】
だと考えておくといいんじゃないかな、と思います。
要するに気持ちです。あと自分の収入が少ない場合は無理して多くしなくても良いでしょう。
招待する側もそこは単純に「少ない!」と思ったりしないはずでしょう?
(というか、貰っている立場なのだから文句を言うのはお門違いですよね。)
それでもどうしても悩んでしまうって人は、一度ウェディング関連雑誌を見てみるといいですよ。
披露宴を開くと招待客1人当たりいくらくらいかかるか?なんてことが書かれてますから、
ご祝儀を包む際の判断材料の一つにはなると思いますよ。
新郎新婦としては多いほど嬉しいけど、贈る側は額が多いほど財布が傷みますので計画的に☆