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すみません、難しい話し方になって・・
要点のみ簡単に言えば、
どのように表現しても表現しきれない
御子の十字架の苦しみによって
人間が神の子として新しく生まれ
神の子の命、復活の命を与えられる
業が完了した。
このことを信じてほしい、
そうすれば
どんな人生の嵐にも倒れない
岩の上に建てた家(人生)
となります、
ということです。(^-^)/
どれでもいいの
前回のコメントに触発され、続けて書かせていただきました。
万有引力で有名なニュートンは著書「プリンキピア」で
「太陽・惑星・彗星からなるきわめて美しい天体系は
知性を有する実在者の意図があって存在するようになった。」
と神による創造を認めている。
多くの科学者も同様です。
ですから、宗教はどれでもいいのではなく、
人間を含め宇宙を創造した神を信じるのが
当然ではないでしょうか。
仏教は釈迦族の人間ゴータマ・シッダルタが修行の末
悟った素晴らしい教えです。が人間の教えですから
限界もあります。霊魂・宇宙については、
原始仏典によるとノーコメントです。
その後霊魂は無いと言い切ったりまた
その後有ると変わったり、人間の教えですから
変わってしまいます。
儒教は論語を始め日本人の血となり肉と成った
素晴らしい孔子の教えです。孔子は釈尊同様人間ですから
死について「私はまだ生について知らない。どうして
死について分かるだろうか。」と言っています。
神の御子キリストは
「父よ・・・世界が存在する前に、
ごいっしょにいて
持っていました
あの栄光で輝かせてください。」と言っています。
万物の直接の創造者・御子キリストによらずに
造られたものは一つも無いからです。
「いわしの頭も信心から」と信じることの大切さを言う言葉もありますが、
鰯の頭を信じれば鰯の頭の効果があるかも知れませんが、
信じる対象が大切です。
対象が人間の教えなのか
人間を造られた神なのか。
そのひとり子を賜るほどに私たちを愛して下さっている
愛そのものであられる宇宙創造の神を
信じてこそ本当の愛に満たされ、
自分の存在の意味が、生きがいが明確になり
人生の素晴らしさを、醍醐味を
味わう事ができます。
最後までお読みくださりありがとうございました。(^-^)/
きょうは・・
復活祭イースター、
神の御子イエス・キリストが
全人類の罪を
十字架の死で解決し、
復活したことを祝う日です。
復活を信じられない
500人以上の弟子たちに
同時に現れた。
キリストを信じる者を
迫害していたパウロに
復活したキリストが現れ、
命がけで宣教するパウロに変えた。
キリストの復活の事実は、
疑う者、信じられない者、
迫害する者を変えて、
二千年後の今、
この科学の時代に、
世界的な科学者も含めて
世界に約20億の人たちが
神の御子キリストの
復活信じているのです。
あらゆる災いの根源の罪を
解決した神の御子が
成し遂げた救いの業を
信じることで
悩み・罪に振り回される人生を
リセットして
あなたも新しい人生を
スタートすることができます。(^-^)/