from ataru 10月分が更新されていますね。


やっぱり大好き。中節。でも、なんだか意味深。。。


私は千秋楽に行きます中さんのお芝居を生で見るのは初めて。ドキドキ、します。


ほんとはね、何度も見に行きたいのだけれど、大好きな人と千秋楽行くから。


「はじめて」は大好きな人と一緒に「はじめて」したいから。


千秋楽1度に思いを込めて見に行きますー。



では。FROM ATARUです。


こんばんは。千代です。


突然何を言うんだこいつはと思いましたか?

思った方は謎を解く方法がひとつだけあります。


それは、

日比谷にあるシアタークリエにて1ヶ月開催される開催される舞台「ガス人間第1号」

を見に来

る事です!


人間ではないような、いやむしろその純粋さはより人間らしいような。

そんな美しくて悲しい男女の物語であります。


私は今、歌う事を邪魔されています。

私が歌うことをよく思わない人達に遮られ、思うように生きてゆけません。


心に空洞ができたような気分。

だけどその空洞を撫でるように満たしてくれているのは、紛れもなく「ガス

人間第1

号」です。


私はいつだって、貴方のために歌います。

貴方が聞いていてくれるならば。


藤田千代

かなり時間がたってしまいましたが、6月28日中村中【阿漕な旅】@仙台。

びっくりしたことがありました。

ライブ終わって出待ちをしてたんですけれど、

あたるさんが出口から出てきて、


出待ちのファンの皆様をみて

『わぁ~ありがとう~!!』って言ってました。

さらにっ!


手を差し出すファンと握手までして去ってゆくあたるさん。


こう言ったらアレですけれど、あたしは珍しい…と思ってしまいました(^_^;)


あたるさんてわりとさっさか帰るイメージだったので。



ともあれ中姫が嬉しそうだと、凄く幸せな気持ちになります、ね☆
阿漕な旅最終日の帰り道です☆

やーいってよかった(>_<)

携帯からなので、印象的だったことをピックアップしてレポと言う名の感想文を書きます。セトリはきっと優しいお兄様お姉様がアップしてくれますので、ご安心を☆


・『深夜に歌を書くことが多い。だからわたしの歌は夜の歌が多い。夜の歌を歌う事で自己紹介になるかと思います。』とのMC後
【リンゴ売り】
歌い終わった直後、全てを無くしたような表情を見せる中さん。


・【リンゴ売り】のあとは【真夜中のシンデレラ】『12時をすぎたらシンデレラは普通の女の子に戻らなくちゃいけない。カボチャの馬車に乗らなくちゃいけない。でも…まちあわせを断られて、立ち尽くして、わたしはカボチャにすらのれない』そんなMCでした。
中さんは手のひらにちっちゃいマラカスみたいなのを忍ばせて、それでリズムを取りながら歌ってました。

曲が始まる前にお客さんから手拍子がおこってたんですけれど、中さんぼそっと『手拍子されると馬鹿にされてる気分になる…』って。(汗)


・サプライズバースデイ☆
今回の(裏)目玉はなんといってもこれでしょう!

残業コールの最後の方でまず、ファンの人(かな?)からハッピーバースデイソングが歌われ。

あたるさんがステージ上から御礼を言ったあと何故か場内の電気が消えて。

本気で驚いた様子でキョロキョロするあたるさん。

しかし何事もなく電気が再びついて。

トランクソングの前奏がはじまり。

あたるさんが歌いはじめようとした瞬間、もう一度場内の電気が消えて、ハッピーバースデイソングが始まり。

ケーキが運ばれてきましたっ♪♪

残念ながらローソクの火はステージにもってくるときに途中で消えてしまったようで(^_^;)

その時にあたるさんが言った言葉☆
『あたし…誰かの誕生日を祝う時には完璧に祝いたいんですけれども…

途中で電気消えたり、ローソク途中で消えたり…詰めが甘いっ!!
いやこんなことを言いたいわけじゃないんですけれど』

……あたるさん☆ねぇねぇそれって照れ隠しですか\(≧▽≦)丿素直にありがとうって言わないところがかわいーなぁ♪(爆)

あたるさん、『(人に)あったかくされすぎると、このままあたし死ななくちゃいけないような気持ちになる』って2回ぐらい言ってました(^_^;)

それぐらい温もり溢れる今日のライブでした。
あー書き切れない…続きはまた☆

mixiのコミュで見たのですが、野孤禅さんが解散されるようですね(>_<)

中さん、彼等の解散に、どんな思いでいるんだろう。


竹原ピストルさんと濱埜さんのコメントに、あたるさんの姿を重ねてしまって複雑な思いになりました。


あたるさんも今潜伏中なだけに、なおさら切ない(;_;)


去年の5月4日駒沢ライブ。

わたしにとっては、はじめて中村中さんの歌を生で聴いた日でした。


その日に書いた自分の日記をみたらね。

ライブレポのようなものだったんだけれど。

【チューインガムが終わったあとMC。『あしたは晴れますように』】
って。


なんだか、すっごいすっごい嬉しい発見。


知らないうちに少し先の未来を見ていたような不思議な気持ち。



あらためて、ライブレポはできるだけ残しておきたいなと思ったのでした。

くさなぎさん、大騒ぎですね。

姫も、気をつけてね。

姫もやりそうだWとちょっと思ってしまったのでしたにひひ
あたるさん、最近結構しらないうちにメディアにでてますねー☆

今日の日経新聞夕刊にもでてました\(≧▽≦)丿

こんにちは。ぴぎゃ。おみつです。-090421_2226~01.JPG

2006年にデビューしたシンガーソングライター。まだ23歳だが昭和歌謡を思わせる繊細な情感、情景の描写で幅広い年代から支持される。最新アルバム「あしたは晴れますように」は空模様を人の内面に重ね合わせ、心が晴れ渡っていく様を歌った。「人の心の中の雨雲を吹き飛ばしたい」と話す。
昨夏、突発的な豪雨が多かった時期に、殺伐とした事件の報に接し、「異変が起きている。音楽で止めることができないかと考えた」と振り返る。空模様を直接描かずに、晴天の比喩でブルーベリーのガムが登場するなど、語り口は巧みだ。「答えを明かすのではなく、聞く人の道しるべになるような歌詞にしたかった」
最後の曲「こだま」は遠距離恋愛を題材にした都会的なポップス。「前作が全神経を内に集中した重いところがあったので、今回は力を抜いてみた」と明かす。もっとも、こみ上げるような衝動や激情が込められた曲もあり、濃淡が鮮やかだ。
アルバムのテーマに沿ったコンサートツアー「異常気象」も開いている。残る公演は26日の東京国際フォーラム。
「CDがラブレターとすれば、ライブはデートみたいなもの。」観客と向き合うのを楽しんでいる。