今日の真相画像は、北朝鮮の地下核実験地の特定と新国連事務総長の絶対任務についてです。
 後半部分は、当サイトの主張です。
 丸1日を経過したにもかかわらず、地下核実験の震源地と規模について、情報が錯綜しています。
 当サイトが、アメリカ地質調査所(USGS)の地震波分析から昨夜特定した北緯41度17分38秒(+41.294度)、東経129度08分02秒(+129.134度)とそこから3キロメートルほど北北東の北緯41度18分41秒(+41.311)、東経129度06分50秒(+129.114)をUSGSが他の報告で提示しているようです。
 いずれにしても、USGSは、プラス・マイナス9.6キロメートルの誤差が生じると断っていますので、このあたりと確定してよいでしょう。
 
 今回の地下核実験の規模は、TNT火薬で550トン前後と推定されました。
 地下核実験では、最低でも1000トン(1キロトン)の規模がないと核実験として成功したことにはならないようですので、テポドン2ミサイルよりは成功に近づいたとなるのかもしれません。
 どっちにしても、核兵器の初歩段階は、まだ成功したとは言えないでしょう。
 核実験が今回の1回のみで終わるならば、対話による打開の道が開けます。
 
 しかし、昨夜に2回目の核実験の動きが、この近辺にあると報道も行われています。
 
 もし、2回目の核実験を行うとするならば、もう、北朝鮮は、話し合うという理性ある付き合いを放棄するのかもしれません。
 これからは、アルカイーダのようにテロ攻撃を選択するかも知れず、自爆テロも私たち日本と無縁ではなくなるかもしれません。

 ところで、北朝鮮の副外務相キム・ギエ・グワンは、以前、アメリカの代表派遣団に「アメリカが長崎に落とした爆弾は、4ヵ月の準備の後、作られました。それから、現在までに半世紀経っています。我々は、より最新の技術を持ちますので、あなたがたはこの問題に関してあなたたち自身の結論に達することができます。」と述べていました。
 
 また、北朝鮮の外務相パイク・ナムスーンは、「私は、単なる装置と核の物質の所有が、本当に抑止力を構成すると思いません。我々が、抑止力と言うとき、我々は、核攻撃を妨げることができる能力を意味します。」と発言していました。
 
 さらに、朝鮮人民軍の広報将校は、「我々は、テストなしで発展できないので、我々は、当然にテストをします。けれども、テストなしでさえ、我々は、核兵器を開発することができて核兵器を完成することができて、さらには、製造することができます。それによって、我々(北朝鮮)は、核の危機に終止符を打つことができます。」と断言していました。
 
 2006年10月3日に、北朝鮮外務省は、戦争抑制となり支えとなる新しい手段上に立っていると北朝鮮の立場を明確にしました。
 そして、北朝鮮外務省は、「北朝鮮の科学的研究分野は、安全性が堅く保証される条件の下で核実験を今後行なうでしょう。核戦争と制裁と圧力のアメリカによって拡大される脅威に対処するには、透明で正当な過程を経験した後に、北朝鮮は最新の核兵器を製造します。核兵器を既に公然と所有することは、核実験が想定されます。」 と宣言しました。
 
 一部の北朝鮮同調者は、アメリカや日本など国際社会が、北朝鮮を孤立に追い込んだと糾弾していますが、一方的立場からの視点であり、冷静さを欠いた主張であるといえます。
 
 北朝鮮は、これまでに幾度と無く休戦協定を破棄するような国際行動をとってきました。
 
 2006年7月5日のミサイル連射を大甘に解釈して、通常の軍事訓練の一環と見たとしても、今回の核実験行動は、北朝鮮にとって対外的には、百害あって一利の得もありません。
 弱い立場であった北朝鮮を何かと擁護してきた国連が、自制を求める声明を間髪を入れず採択したことにより求めると求めないを問わず、国際社会の全てを敵に回したような結果になりました。
 
 今、国際社会は、再度、胸襟を開いて意固地になっている北朝鮮を冷静な話し合いの場に迎えるべきです。
 同胞が国連事務総長に就任することは、ある意味において天が指し出した平和への糸なのかもしれません。
 鋼鉄でもなく太くもない糸かもしれませんが、今、この天からの糸を見過ごすならば、核兵器で作られる地獄の裂け目に人類が落ちることになるでしょう。
 どこかの似非宗教は、天にただ祈りすがるばかりですが、共存へと行動を起こさないならば、共に滅亡するだけです。祈ってばかりいるのは、実を結ぶ行動ではありません。
 
 アミッシュの小学生は、天の神にお祈りする日々であったにもかかわらず、最後は、身を挺して学友の盾となって殺害犯と対峙しました。国際社会は、この子の非暴力の対応に恥じない行動をとるべきです。
 新国連事務総長には、全ての公務を後回しにしてでも真っ先にペョンヤンに飛び、北朝鮮を国際社会の場に連れ戻すべきです。それが、天からの糸を手繰り寄せることなのです。
 天からの糸で天に上っていくのではありません。手繰り寄せて、平和を引きずり出すのです。
 同胞の新国連事務総長が胸襟を開かずして、北朝鮮の意固地を和らげることはできません。
 国際社会は、もっと冷静な態度で北朝鮮に臨むと共に新国連事務総長を支える使命があります。それは、私たち庶民の使命でもあるのです。
 今回の北朝鮮の核実験を国際社会が一丸となって平和を築く道を示したと受け取るならば、北朝鮮は最高の選択をしたとなるでしょう。

 日ごろの私の文節と落差がありすぎて困惑する方もいるでしょう。
 しかし、これが鎧を脱ぎ去った私の本当の姿です。
 
 


 それでも、皆様のNHKよりは、断然近いですよね。
 ということで、アメリカ地質調査所(USGS)の地震波分析から北緯41度17分38秒(+41.294度)、東経129度08分02秒(+129.134度)が、今回北朝鮮が実施した地下核実験の震源地と特定できました。
 実験施設群から北北西に5キロメートルほど離れた谷になります。
 チョセン語を英語で聞いて表記したレポートがありませんので、地名は不明です。
 NHKよりも情報量が少ない庶民でさえ、特定できたのに数十人体制で取り組んでいるはずの皆様のNHKは、グーグルを使えないの?
 それとも、皆様の受信料を職員の横領を許してもアメリカの会社に経費として支払えないの?


皆様のNHKニュースによると北朝鮮が核実験を行ったところは、北緯40度48分(40.81度)、東経129度05分(129.1度)のチュンガルパ(Chunggalp'a)近くということになります。
 
参考までにその周辺の画像を掲載しました。
 
しかし、現場から500メートルも離れていないところに民家らしきものが多数見られる地域ですので、非常に疑問の余地があります。
また、韓国とアメリカの軍情報部が第1報として発表したというヨンハップ(Yonhap)に類似した地名がこの近辺に見当たらないので、誤報かもしれません。
支払う人はきちんと支払っているのだから、8時間以上も経過した後のニュースで肝心な位置の誤報では、報道局責任者の点検が甘いというよりも無かったというべきであり、局長クラスの責任を追及すべき誤報です。

簡裁へのサラ金以上の取立て行為にしても勇み足があるかもしれません。あわてて支払わずに、本裁判に持ち込みましょう。勝利できます。

誤報の証明
 
核実験を実施 北朝鮮が発表
朝鮮中央放送など北朝鮮のメディアは9日、「科学研究部門で地下核実験を安全に実施し、成功した」と伝えました。さらに、「今回の核実験は、科学的で綿密な計算によって行われたもので、放射能漏れのような危険はまったくなかったことが確認された」としたうえで、「朝鮮半島と周辺地域の平和と安定を守ることに役立つだろう」としています。ただ、実験を行った詳細な場所や実験の規模や回数など詳しいことには触れていません。北朝鮮は今月3日に「今後、安全性を確保したうえで、核実験を行うことになる」と言明していました。一方、北朝鮮との軍事境界線付近で核実験の兆候を監視していた韓国の地質資源研究院のチ・ホンチョル所長は、韓国の通信社・連合ニュースに対し、9日午前、北朝鮮北東部でマグニチュード3.6前後の揺れを観測したことを明らかにしました。それによりますと、発生時間は午前10時35分33秒、場所は北緯40.81度、東経129.1度の北朝鮮北東部ハムギョン北道ファデ郡だとしています。また、韓国国会の委員会で情報機関からの説明を受けたハンナラ党のチョン・ヒョングン議員は、揺れが発生した場所は、今年7月にテポドン2号の発射が行われた場所に近い、北朝鮮北東部のハムギョン北道ファデ郡の標高360メートルほどの山の地下にある坑道の中とみられることを明らかにしました。これについて、韓国のノ・ムヒョン大統領は「核実験だったのかどうか、またこの実験が成功したのかどうか、科学的に検証している」としながらも、「朝鮮半島のみならず、北東アジア地域にとって重大な事態だ」として厳しく非難しました。また、ホワイトハウスのスノー報道官は9日未明、緊急に声明を発表し、「北朝鮮による核実験が行われたとすれば、国際社会に対する挑発的な行為だ」と述べたほか、中国外務省も9日午後、声明を発表し、「北朝鮮は国際社会の反対を無視して核実験を強行した」と厳しく非難しました。このように、北朝鮮の発表を受けて、これまで北朝鮮への圧力を強めることに慎重だった中国や韓国も北朝鮮の行動を強く非難しており、今後、国連安保理の場で北朝鮮に対する制裁に向けた論議が再び高まることも予想されます。
 10月9日 18時41分

NHKニュースをコピペしていますので、当サイトや当ブログのように見やすくわかりやすいレイアウトでは有りません。



 アメリカと韓国の当局は、すぐに報道を確かめることができませんでした。
 北朝鮮の朝鮮中央通信は、地下核実験を実行したけれども、放射能による漏出は現地から無いと報じました。
 韓国の情報当局者は、マグニチュード3.58の地震波が、ハムギョンプクトのヨンハップに認められたと公式発表しました。
 核実験は、2006年10月9日、月曜日午前10時36分でキルジュ近くの北東海岸にあるハワデリ(Hwaderi)から指揮されたと国防当局者が追認しました。


アメリカが、報復を検討する模様。



 今朝方入手したホワイトハウスが計画したと呼ばれるファイルによると、ブッシュ政権が、一挙にケリを付けるため核攻撃する北朝鮮の目標は、ペョンヤンの北北東50キロメートルほどのところにあるこのプクチャン(Pukchang)空軍基地周辺を最有力候補としている模様です。

 ピョンヤンに1発見舞うは当然として、北朝鮮の反撃が弱体化する軍事施設2箇所を最初の核攻撃目標にすると思われます。
 この攻撃目標は、軍事専門家の間では公然の秘密のようでしたが、今回の北朝鮮の核実験騒動でも大幅な変更が無いようで、ペンタゴンでも確定するかもしれません。

 地下軍事施設への核バスター攻撃も考えられますが、現時点では、1.2メガトン核爆弾を北朝鮮の中央部のこのプクチャン空軍基地と北西部のチャホ(Chaho)海軍基地に投下する計画のようです。

 これらによる日本への核放射能影響は、北陸から北海道に渡る日本海沿岸から内陸部と北海道全域に及びます。
 日本では、48時間以内に最高で、50レムの放射能が降ることになります。

 今日の真相画像200年10月7日号で取り上げた北朝鮮の地下核実験場の所在地の表示が欠落していました。
 座標は、北緯41度16分、東経129度05分です。
 地下トンネルの出入口から北北西2キロメートルほどのところに工作物と思われるものがありますので、この真下あたりで爆破実験をするのかもしれません。
 ただ、もし、ここで地下核実験を行った場合には、周辺数キロメートル範囲が相当破壊されるはずですから、実験管理棟があまりにも近すぎて、無謀な計画といえるでしょう。
 地下700メートルで爆破実験するにしてもです。

 今夕に公開予定の今日の真相画像は、前号からの続きを予定しています。

 今日の真相画像は、北朝鮮の核実験とアメリカの核報復攻撃についてです。
 表題で、明日としましたが、月日を特定しているのではなく、差し迫った近日中の代わりに用いています。
 ところで、北朝鮮の核問題に関する評価で、韓国とその他の各国の報道機関および専門家は、実際には、2つの基本的な過ちを被りました。
 一つ目の過ちは、これまで北朝鮮が核兵器を所有しているという事実を受け入れなかったことです。
 北朝鮮が核兵器を持っているかもしれないのではないかと何人かの人々は疑問に思いましたが、大部分は、北朝鮮が核実験などをしないと信じる傾向がありました。
 また、北朝鮮が核実験を行うと声明を発表した今日でも、多くの人々がそのような姿勢を維持しています。
 何人かの人々は、北朝鮮が1994年に核兵器を製造するところだったけれども、アメリカによる猛烈な反対に直面してその核プログラムを放棄することを強いられたと主張します。
 他方では、北朝鮮が核兵器を構築する技術的な能力を持っていないと主張する人々もいます。
 その根拠は、アメリカが、アメリカ自身の戦略上の理由から故意に北朝鮮の核保有能力を誇張したということです。
 つまり、アメリカは、北朝鮮を破滅させるために核問題を使用したという主張です。
 ふたつ目の過ちは、1990年代にその厳しい経済危機を乗り切る手段として北朝鮮が核プログラムを推進したと信じていることです。
 北朝鮮の核兵器に関して真実を見る失敗の主な理由は、北朝鮮が崩壊へと切迫していて韓国による吸収が行われるという間違った噂が、アメリカが対峙していた核問題の重力に覆いを掛けたことです。
 今日、これらの噂は、根拠がないと分かりましたが、それらは、北朝鮮の核兵器の問題を泥だらけにしました。
 報道機関と専門家は、北朝鮮の核兵器プログラムに関して、アメリカの誤った方角への情報操作に踊らされました。それは、北朝鮮の核兵器に関する疑惑についての正確な情報を得られないようにしていました。
 多くの専門家が、広げられた誤報によって誤った解釈で分析をしていました。
 したがって、韓国が直面する2つの主な問題、つまり、核危機と金融恐慌では、北朝鮮がプルトニウム抽出段階だけであり核爆弾を構築する専門的な知識も技術にも欠いていると分析しました。
 しかしながら、北朝鮮が事前に発表したとおりに2006年7月5日のミサイル連射実験の事実に遭遇した今日では、多くの専門家の北朝鮮の核プログラムの解釈と分析に間違いがあったとなるかもしれません。
 北朝鮮の核プログラムは、21世紀でのアメリカの北東アジアの戦略の展望に影響するだけでなく、また、私たちの日本のみならず世界の将来でも最も重要な原因になっています。
 私たちは、すべての重要性があり注意を欠かせないこの問題を直視しなければならないでしょう。
 また、この問題について判断を誤る余裕がありません。
 私たちの日本が、北朝鮮の核実験で直接的な破壊や死傷者の発生にはなりませんが、その後に押し寄せる放射能嵐が、甚大な被災を発生させることは間違いないでしょう。
 今日の真相画像では、北朝鮮の核保有能力に関して世界を誤解させたアメリカ情報機関の情報操作を証明するつもりです。
 また、北朝鮮と韓国、中国の卑劣さを徹底的に糾弾します。


◎アンケート前説。


「私は、年収4000万円です。
自宅のローンも払い終わっています。

でも、私の子供が他人の心臓を移植しないと長生きできません。
そこで、アメリカで移植手術を受けることにしました。
アメリカで家賃数十万円の豪邸を借りて待機するのと手術代や医者等への謝礼などで1億3000万円ほど必要ですが、手持ちのお金を減らしたくありませんので、寄付してください。

これが、皆様のNHK橋本会長の子飼い職員の涙の訴えの要点です。

質問します。


アメリカは、お金のためならば殺人してでも臓器提供者を作りますけれど・・・

(一部質問者の思い込みもあります。)

それでもあなたは、寄付しますか?」


◎アンケートと選択回答。


問い 人を殺してでも臓器移植提供者を作らすために寄付しますか?(択一)


答え 有効回答200名。回答者年齢範囲 0歳から100歳超。

    1 臓器移植を推進するために寄付をする。 6
   2 身内にも同じ境遇者がいるから寄付をする。 2
   3 涙に弱いので、寄付をする。 8
   4 寄付をする筋合いはない。 139
   5 資産公開の結果を見てから寄付をする。 25
   6 どんなに泣きつかれても寄付をしない。 20


以上のような結果になりました。


このアンケートの結果に対する私のコメントは、以下の通りです。


『アンケートにご協力くださった皆様へ。

このアンケートは、寄付をしないを選択を誘導する作為的なアンケートでした。

ただ、寄付行為に賛同する少数意見を排除するアンケートでも、ひょっとて本当に支援したくて寄付をするを選択する人がいるかもしれないと思ってもいました。

統計的な誤差率とかは断定できませんが、8%(+-半分の誤差?)の人々は、どんなに挑発的で反対意見への先導的なアンケートでも、対峙して答えるという姿勢があるようです。

これは、とても貴重な結果です。

例えば質問を変えて、軍国主義下の日本国民でも堂々と反戦の意思を表明する割合に近いかもしれません。


アンケートに戻って、私がこれだけ強引に臓器移植に反対の姿勢を持っていることを鮮明に表示し寄付をしないを選択させようとしたにもかかわらず、資産公開によっては、寄付を行う選択をした人々が、1割を越していることは意外でした。

早急な結論をするならば、2割近い人々が、どんな事態にせよ臓器移植に好意的であるということになりそうです。

ネットでは、書いたもの勝ち的な要素が強いですが、今回の件に関しては、自己資産をゼロにあるいは負債を背負ってまで移植に臨もうとしているのかとさえ疑義の余地を排することができません。


まして、NHK職員へのネット批判が高じた時と一にして、NHK受信料支払い拒否者への核爆弾攻撃があったことを見過ごすことはできません。

最後に、人の善意にだけ甘えるNHKの職員のような境遇に恵まれていない親御さんが多勢いいることを忘れてはならないでしょう。

今回の件も過去の臓器移植に関する寄付行動にしても、そのような支援を受けられない親御さんの方が遥かに多いのです。
つまり、金で動く支援者をどれだけ捕まえるかが、わが子の生死を決めるのが原状なのです。


臓器移植推進でどんな綺麗ごとを言っても「美しい日本」という言葉の本質、つまり背後に殺人行為があることに変わりはありません。


医者が、全身全霊を傾斜して救命措置する医療行為を完璧に放棄し、金儲けに走っているのです。


人の命を金で買えることを如実に示すのが、臓器移植行動です。』


NHKへの怒りの一発


NHKの強硬姿勢と心臓移植職員批判増加との不思議な整合性


 NHKに抗議する視聴者への急襲とも思える宣戦布告は、冷静に考えてみるとNHK職員の子供の心臓移植支援に対する批判の増大と一致しているようだ。


 現在、家賃数万円の住居に住みながら、心臓移植するアメリカでは、数十万円の家賃を支払う豪邸を借りることになっているらしい。


 何よりも問題とすべきは、人の死を待ち焦がれていることだ。

 他人の死をもって自分の家族を生き延びさせようとする生き方に問題はないのだろうか?


 これは、全ての死体臓器移植の熱望者に言えることだ。


 嵐のように批判が巻き起こると共に、受信料徴収という名目でNHK挙げて庶民の職員の態度に対する批判に宣戦布告したとしか思えない。

 天下のNHKが何故職員に金銭を貸せないのだ。

 福利厚生は、そのために行うものではないのか。


 マスコミも、便乗して庶民の攻撃に加担しだしたけれど、臓器移植が人の死を願っていることではないか。
 早い話が、交通事故なりに見せかけて殺人を犯させその犠牲者の臓器を移植させようとすることに相違ないではないか。


 北朝鮮の強姦魔の脅迫と臓器移植推進の強制とこれほど明確な整合性はない。


 北朝鮮や中国では、冤罪で死刑を実施し、その臓器を売買している現実がある。それから得た利益が、核兵器の製造にも使われているのだ。


 北朝鮮の核実験の脅しよりも、今回のNHKとその職員の態度には、無条件で腹が立っている。



興毅また“疑惑”…全治1カ月のはずが運動会参加

ユーチューブに疑惑映像

大けが直後に激しい運動は厳禁ですよ、亀田さん


 スパーリングでの全治1カ月の大けがを理由に、今月18日の初防衛戦の延期を決めたWBAライトフライ級王者、亀田興毅(19)=協栄ジム=が、大けがの2日後、運動会での綱引きに参加したり、カラオケに興じていたことが5日発覚した。重傷と診断されていた興毅だが、「疑惑の判定」という汚名を払拭(ふっしょく)するために決めた再戦の延期理由にも、“疑惑”が急浮上してきた。

 重傷で傷心の興毅だが、大けがの2日後の10月1日に都内で行われた小学生の妹の運動会を観戦。父の史郎氏と、保護者参加の綱引きに参加し、チョー元気な姿をみせていたのだ。

 この映像を流したのは、米無料動画サイト「ユーチューブ」。運動会の参加者が撮影した映像とみられる。画像には興毅の顔のアップもあった。サングラスはしていたものの、1カ月の重傷という形跡は見当たらなかった。


ということです。

興味のある方は、米無料動画サイト「ユーチューブ」にアクセスしてください。


http://www.youtube.com/watch?v=AlowXCwYF0w

http://www.youtube.com/watch?v=MfW1qFA4-5U



当サイトも一時、ユーチューブの活用を考えましたが前途に不透明感があるため、検閲やり放題のグーグルに潜り込みました。

さて、亀田八百長チャンピオンに負けず劣らずの北朝鮮核実験についてですが、また、私の病気が再発し、10000字を超えそうな真相画像ページになりそうです。

ということは、明日の公開は無理かなぁ?

でも、完治すべく制作を続けます。

真相画像のビデオ中継局も、核実験の特番を編成します。