Monsterっ! なサトシ💙

 指で“クィクィッ”の一秒前⏳⌛️




タイプロ


で、わかりますかね?指差し指差し指差し


タイプロは、セクゾがtimeleszにグループ名を変え、新メンバー、つまり、“新しい仲間探し”をやっているプロジェクトのこと。



一次の履歴書審査(19,000人ほど?)

二次の面接(東京、大阪で開催)

三次の課題曲審査(36名まで絞られて四組9名のグループで課題曲を披露するんです)


第三次では、全員で一斉に“Can do ! Can go!”を踊り、踊っては前に行けとか、後ろと変わってとかで立ち位置が変わり、全体の中での順位が決められて行きます。

事務所の先輩たちの曲のダンス審査は、ジュニアが必ず通った道を経験させるように審査が進みます。



そんなこんなで進んできた審査。

何人になるのか未だ分かりませんが、

第五次審査で12名に絞られていて

今日、1月31日金曜日22時

Netflix配信

では8名に絞られる予定なんです不安びっくりマーク



二次審査から見ていると段々技術面だけでなく、グループとしての振る舞いや人柄、キャラクターがわかって来て愛着が湧いてきて、自ずと応援したい人が出てくるんですよね指差し






あっ、なぜこんな話になったかというと、

Monster

が三次審査の課題曲の一つに選ばれたことが理由なんです。


第三次審査の課題曲は

“SHAKE”と“Monster”


二つのチームに分けられて練習風景や指導を受ける様子を見ていると、ふと、智くんやニノちゃんたちも、ジュニアで先輩の曲でバックにつく時の稽古場での情景は、きっとこんな風だったんじゃないかと想像して見るようになりました看板持ち飛び出すハート





timeleszのメンバーが仲間を探す取り組み姿勢、候補生たちの一生懸命な姿には刺激を受けまくっていますニコニコ音譜ラブラブ



審査の仕方も、他のオーディション番組とは違い、新しいグループを作るためにではなく、現メンバーに新しい仲間を迎えるためという視点が詰まったオーディションなので、根底にある熱さが違うんです💓



また、オーディションのことだけでなく、事務所のことやファンたちの想いなど含めて色んな事を感じ考えさせてくれます指差し

タイプロに関するyoutubeの番組や、そこに書き込まれるコメントなどを合わせて見ていると、感心するようなことも沢山知ることが出来て楽しさ倍増です💓


ネタバレしないように具体的な話は割愛しています指差し



子供の頃からお父さんが作曲した

嵐のA・RA・SHIを聴いて育ち、

嵐に憧れて事務所に入った

風磨くんが発案し人生を賭けて

これからを共にする大切な仲間探しする

タイプロ。



是非、見てくださいね♪

今夜、8名に絞られるのが辛すぎる悲しいガーン

























タイプロを見て

timeleszに興味を持ち好きになり、

その中で更に本家の嵐、智くんが大好きになっていくという、相乗効果に日々震えてラブおります目がハートひらめき指差し愛飛び出すハート





では、また音譜ラブラブ!!