ここまでくると、開き直ってます。
その前に願書。
ほんっと準備不足でして。
自分の名前と住所を何回も書いて、吐き気が…笑
出願するのに12箇所住所書く学校がありまして。
うちの住所長いもんだから、家破壊したくなりました。
さて、勉強中。
父がノックしながら部屋の扉を開けて入ってきました。
ノックの意味ー。
そしてくそ不機嫌な顔で「俺のドライバーない?」と。
なんで私の部屋にあると思うわけだ?
「ないよ、なんで?」
「たまに持ってくるじゃん」
この会話。
父上、主語がないんです。
だから私はてっきり、父がたまに持ってくるということだと思い、
「なんで? 何のために?」
と聞いたら。
「知らないよ、俺が知るかよっ」
と。はぁ?
で去り際に。
「ほんっと面倒くせーやつだな」
……はぁ?
普段無口で声が小さい父とは会話が噛み合わず、話しにくいのですが、わたしはいつも頑張って話してます。
なのに「話の流れでそれくらい分かるだろ」とか「ちょっとは頭使って話せよ」とか「主語つけろよ」とか。
普段喋んないお父さんに、話し方云々言われたくねーってんだよ!笑
つーかお父さんも主語つけろよ!笑
センター試験近いのに腹立つわぁ。
笑顔で「あーごめん、バカだからさぁ」とか言ってる自分、褒めたい。
だいたい、物がなくなればすぐ私がどっかやったと疑うけど、
それならそう決めつける理由くらい用意しろってんだ!
で、お父さんがいらいらしてるのも気になって勉強出来ないし、仕方が無いから探すの手伝おうとしたら。
「お前に探してる時間なんてないだろ、勉強しろよ」
だそうです。
お母さん早よ帰ってこんかーーー!
無理、お父さんと家に二人は無理!
窒息する!